有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第24期(令和4年1月12日-令和4年7月11日)
(1)【投資方針】
① マザーファンドへの投資を通じて、主として世界の公益関連企業および金融機関が発行する債券に投資を行います。ただし、マザーファンドは、各国国債や非投資適格債券を保有する場合があります。
② マザーファンドを通じた公社債への投資については、原則として、購入時において主要格付け機関よりBBB-/Baa3以上の長期格付けが付与された銘柄に投資を行います。
③ 実質外貨建資産については、原則として対円でヘッジすることにより為替変動リスクの低減を図ります。
④ 信託財産のリスク軽減、流動性確保のため、先物取引、オプション、スワップ等のデリバティブ取引を行うことがあります。
⑤ マザーファンドの組入れについては、高位を維持することを基本とします。
⑥ 資金動向、信託財産の規模、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
① マザーファンドへの投資を通じて、主として世界の公益関連企業および金融機関が発行する債券に投資を行います。ただし、マザーファンドは、各国国債や非投資適格債券を保有する場合があります。
② マザーファンドを通じた公社債への投資については、原則として、購入時において主要格付け機関よりBBB-/Baa3以上の長期格付けが付与された銘柄に投資を行います。
③ 実質外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
④ 信託財産のリスク軽減、流動性確保のため、先物取引、オプション、スワップ等のデリバティブ取引を行うことがあります。
⑤ マザーファンドの組入れについては、高位を維持することを基本とします。
⑥ 資金動向、信託財産の規模、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
② マザーファンドを通じた公社債への投資については、原則として、購入時において主要格付け機関よりBBB-/Baa3以上の長期格付けが付与された銘柄に投資を行います。
③ 実質外貨建資産については、原則として対円でヘッジすることにより為替変動リスクの低減を図ります。
④ 信託財産のリスク軽減、流動性確保のため、先物取引、オプション、スワップ等のデリバティブ取引を行うことがあります。
⑤ マザーファンドの組入れについては、高位を維持することを基本とします。
⑥ 資金動向、信託財産の規模、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
② マザーファンドを通じた公社債への投資については、原則として、購入時において主要格付け機関よりBBB-/Baa3以上の長期格付けが付与された銘柄に投資を行います。
③ 実質外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
④ 信託財産のリスク軽減、流動性確保のため、先物取引、オプション、スワップ等のデリバティブ取引を行うことがあります。
⑤ マザーファンドの組入れについては、高位を維持することを基本とします。
⑥ 資金動向、信託財産の規模、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。