負債
有報情報
- #1 投資状況(連結)
- 「南アフリカ株ファンド」2017/10/06 9:09
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。(平成29年8月31日現在) 内 オーストラリア 3,913,282 7.69 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 2,982,602 5.86 純資産総額 50,855,788 100.00 - #2 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (貸借対照表関係)2017/10/06 9:09
(損益計算書関係)前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) ※2.投資有価証券のうち、国債10,314千円を宅地建物取引業に係る営業保証金として供託しております。 ※2. ― ※3.関係会社に対する資産および負債には区分掲記されたもののほか次のものがあります。未払費用 64,171千円 ※3.― ※4. 注記5.に記載の係争事件について、平成26年10月17日付けの東京地方裁判所の判決に仮執行宣言が付与されていたため、ドラゴン・キャピタル・アドバイザリー・リミテッド社は強制執行手続を行い、平成26年12月10日付けで東京地方裁判所から当社が有する債権を対象とする債権差押及び転付命令(総額502,942千円)が送達されました。当該債権差押及び転付命令の対象となった債権のうち東京法務局に対する供託金及び支払期の到来した委託者報酬債権について差押債権として計上しております。なお、このほかに当事業年度末日後に支払期の到来する委託者報酬請求権1,698千円が、当該債権差押及び転付命令の対象となっております。 ※4. 注記5.に記載の係争事件について、平成26年10月17日付けの東京地方裁判所の判決に仮執行宣言が付与されていたため、ドラゴン・キャピタル・アドバイザリー・リミテッド社は強制執行手続を行い、平成26年12月10日付けで東京地方裁判所から当社が有する債権を対象とする債権差押及び転付命令が送達されました。当該債権差押及び転付命令の対象となった債権のうち東京法務局に対する供託金及び支払期の到来した委託者報酬債権について未払助言報酬相殺後の金額を差押債権として計上しております。
- #3 純資産額計算書(連結)
- 「南アフリカ株ファンド」2017/10/06 9:09
(平成29年8月31日現在) Ⅰ 資産総額 51,060,076円 Ⅱ 負債総額 204,288円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 50,855,788円 - #4 資産の評価(連結)
- 準価額の計算方法等2017/10/06 9:09
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
受益権1口当たりの純資産額が基準価額です。ただし、便宜上1万口当たりに換算した価額で表示されることがあります。