有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(平成26年2月8日-平成26年8月7日)

【提出】
2014/10/31 9:03
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
期別
項目
第8特定期間
(第43期から第48期)
自 平成26年 2月 8日
至 平成26年 8月 7日
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
第7特定期間末
(第42期計算期間末)
平成26年 2月 7日現在
第8特定期間末
(第48期計算期間末)
平成26年 8月 7日現在
1.計算期間の末日における受益権の総数1.計算期間の末日における受益権の総数
51,745,219,105口78,545,455,331口
2.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損13,670,478,238円元本の欠損18,673,296,385円
3.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額0.7358円1口当たり純資産額0.7623円
(10,000口当たり純資産額)(7,358円)(10,000口当たり純資産額)(7,623円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第7特定期間
(第37期から第42期)
自 平成25年 8月 8日
至 平成26年 2月 7日
第8特定期間
(第43期から第48期)
自 平成26年 2月 8日
至 平成26年 8月 7日
信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
47,184,944円
信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
55,974,292円
分配金の計算過程分配金の計算過程
第37期
平成25年 8月 8日
平成25年 9月 9日
第43期
平成26年 2月 8日
平成26年 3月 7日
A費用控除後の配当等収益額168,180,720円A費用控除後の配当等収益額227,829,709円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額7,386,645,586円C収益調整金額8,498,841,996円
D分配準備積立金額1,532,632,977円D分配準備積立金額1,171,169,627円
E当ファンドの分配対象収益額9,087,459,283円E当ファンドの分配対象収益額9,897,841,332円
F当ファンドの期末残存口数39,658,406,682口F当ファンドの期末残存口数51,144,238,412口
G10,000口当たり収益分配対象額2,291円G10,000口当たり収益分配対象額1,935円
H10,000口当たり分配金額100円H10,000口当たり分配金額100円
I収益分配金金額396,584,066円I収益分配金金額511,442,384円
第38期
平成25年 9月10日
平成25年10月 7日
第44期
平成26年 3月 8日
平成26年 4月 7日
A費用控除後の配当等収益額128,279,649円A費用控除後の配当等収益額247,394,837円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額7,539,285,557円C収益調整金額8,036,614,538円
D分配準備積立金額1,500,452,763円D分配準備積立金額775,288,189円
E当ファンドの分配対象収益額9,168,017,969円E当ファンドの分配対象収益額9,059,297,564円
F当ファンドの期末残存口数41,212,211,617口F当ファンドの期末残存口数47,873,968,417口
G10,000口当たり収益分配対象額2,224円G10,000口当たり収益分配対象額1,892円
H10,000口当たり分配金額100円H10,000口当たり分配金額100円
I収益分配金金額412,122,116円I収益分配金金額478,739,684円
第39期
平成25年10月 8日
平成25年11月 7日
第45期
平成26年 4月 8日
平成26年 5月 7日
A費用控除後の配当等収益額194,759,089円A費用控除後の配当等収益額172,157,726円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額8,312,270,120円C収益調整金額8,460,527,608円
D分配準備積立金額1,425,152,313円D分配準備積立金額514,068,824円
E当ファンドの分配対象収益額9,932,181,522円E当ファンドの分配対象収益額9,146,754,158円
F当ファンドの期末残存口数45,720,318,152口F当ファンドの期末残存口数49,924,080,899口
G10,000口当たり収益分配対象額2,172円G10,000口当たり収益分配対象額1,832円
H10,000口当たり分配金額100円H10,000口当たり分配金額100円
I収益分配金金額457,203,181円I収益分配金金額499,240,808円
第40期
平成25年11月 8日
平成25年12月 9日
第46期
平成26年 5月 8日
平成26年 6月 9日
A費用控除後の配当等収益額177,305,128円A費用控除後の配当等収益額198,856,686円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額8,909,261,115円C収益調整金額9,423,167,205円
D分配準備積立金額1,347,023,522円D分配準備積立金額500,091,513円
E当ファンドの分配対象収益額10,433,589,765円E当ファンドの分配対象収益額10,122,115,404円
F当ファンドの期末残存口数49,356,350,650口F当ファンドの期末残存口数57,107,223,008口
G10,000口当たり収益分配対象額2,113円G10,000口当たり収益分配対象額1,772円
H10,000口当たり分配金額100円H10,000口当たり分配金額100円
I収益分配金金額493,563,506円I収益分配金金額571,072,230円
第41期
平成25年12月10日
平成26年 1月 7日
第47期
平成26年 6月10日
平成26年 7月 7日
A費用控除後の配当等収益額170,075,044円A費用控除後の配当等収益額183,864,282円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額9,037,768,349円C収益調整金額10,932,692,424円
D分配準備積立金額1,290,768,812円D分配準備積立金額497,654,608円
E当ファンドの分配対象収益額10,498,612,205円E当ファンドの分配対象収益額11,614,211,314円
F当ファンドの期末残存口数51,200,562,381口F当ファンドの期末残存口数68,155,515,055口
G10,000口当たり収益分配対象額2,050円G10,000口当たり収益分配対象額1,704円
H10,000口当たり分配金額100円H10,000口当たり分配金額100円
I収益分配金金額512,005,623円I収益分配金金額681,555,150円
第42期
平成26年 1月 8日
平成26年 2月 7日
第48期
平成26年 7月 8日
平成26年 8月 7日
A費用控除後の配当等収益額184,858,991円A費用控除後の配当等収益額245,502,483円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額8,868,543,977円C収益調整金額12,133,398,030円
D分配準備積立金額1,237,842,788円D分配準備積立金額498,444,469円
E当ファンドの分配対象収益額10,291,245,756円E当ファンドの分配対象収益額12,877,344,982円
F当ファンドの期末残存口数51,745,219,105口F当ファンドの期末残存口数78,545,455,331口
G10,000口当たり収益分配対象額1,988円G10,000口当たり収益分配対象額1,639円
H10,000口当たり分配金額100円H10,000口当たり分配金額100円
I収益分配金金額517,452,191円I収益分配金金額785,454,553円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項
期別
項目
第8特定期間
(第43期から第48期)
自 平成26年 2月 8日
至 平成26年 8月 7日
金融商品に対する取組方針当ファンドは、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品の運用をしております。
金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、親投資信託受益証券、金銭債権及び金銭債務です。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(4)附属明細表」に記載しております。これらは、為替変動リスク、金利変動リスクなどの市場リスク、信用リスク及び流動性リスクに晒されております。
金融商品に係るリスクの管理体制投資リスクの管理は、チーフ・インベストメント・オフィサー、コンプライアンス・オフィサー、運用から独立したリスク管理担当部署による複眼的な管理体制を採っております。リスク管理の状況は、定期的に開催されるリスク管理委員会(運用拠点により呼称が変わることがあります。)に報告され、審議されます。さらに、委託会社では投資モニタリングマネジャーが、投資ガイドラインに沿った運用を適正に行っているかを日々モニタリングしています。
チーフ・インベストメント・オフィサーは、運用プロセスのモニタリングやパフォーマンスの評価を行います。
コンプライアンス・オフィサーは、法令・諸規則等に基づいた遵守状況のモニタリングを行います。
リスク管理担当部署は、リスク全般をモニタリングしています。運用部門と密接にコミュニケーションを取りつつも業務は完全に独立して行い、リスク管理状況はリスク管理部門の責任者やチーフ・インベストメント・オフィサー等に報告されます。なお、コンプライアンス部門の一連の業務とも完全に独立し、リスク管理を行っています。
投資モニタリングマネジャーは、投資ガイドラインの遵守状況をモニタリングしており、必要に応じて運用部門に対し改善を求めます。改善の要求と結果はコンプライアンス・オフィサーにも報告されます。
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項
期別
項目
第8特定期間
(第43期から第48期)
自 平成26年 2月 8日
至 平成26年 8月 7日
貸借対照表計上額、時価及びその差額金融商品は時価または時価の近似値と考えられる帳簿価額で計上しているため、貸借対照表計上額と時価との間に重要な差額はありません。
時価の算定方法親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
金銭債権及び金銭債務
貸借対照表に計上している金銭債権及び金銭債務は、短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(有価証券に関する注記)
第7特定期間(第37期から第42期 (自平成25年 8月 8日 至平成26年 2月 7日))
売買目的有価証券
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券△729,223,467
合計△729,223,467

第8特定期間(第43期から第48期 (自平成26年 2月 8日 至平成26年 8月 7日))
売買目的有価証券
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券131,026,854
合計131,026,854

(デリバティブ取引に関する注記)
第7特定期間末(第42期計算期間末(平成26年2月7日現在))
該当事項はありません。
第8特定期間末(第48期計算期間末(平成26年8月7日現在))
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
第7特定期間(第37期から第42期(自 平成25年8月8日 至 平成26年2月7日))
該当事項はありません。
第8特定期間(第43期から第48期(自 平成26年2月8日 至 平成26年8月7日))
該当事項はありません。
(重要な後発事象に関する注記)
第8特定期間(第43期から第48期(自 平成26年2月8日 至 平成26年8月7日))
該当事項はありません。
(その他の注記)
元本の移動
(単位:円)
第7特定期間末
(第42期計算期間末)
平成26年 2月 7日現在
第8特定期間末
(第48期計算期間末)
平成26年 8月 7日現在
投資信託財産に係る元本の状況投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額39,532,844,681円期首元本額51,745,219,105円
期中追加設定元本額25,037,344,222円期中追加設定元本額45,108,538,606円
期中一部解約元本額12,824,969,798円期中一部解約元本額18,308,302,380円

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