有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(平成29年8月8日-平成30年2月7日)

【提出】
2018/05/01 9:09
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
第14特定期間末
平成29年 8月 7日現在
第15特定期間末
平成30年 2月 7日現在
1.受益権の総数1.受益権の総数
72,911,774,070口66,714,569,236口
2.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損29,359,981,403円元本の欠損26,911,625,148円
3.1単位当たりの純資産の額3.1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額0.5973円1口当たり純資産額0.5966円
(10,000口当たり純資産額)(5,973円)(10,000口当たり純資産額)(5,966円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第14特定期間
自 平成29年 2月 8日
至 平成29年 8月 7日
第15特定期間
自 平成29年 8月 8日
至 平成30年 2月 7日
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
55,928,365円54,322,521円
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
平成29年 2月 8日
平成29年 3月 7日
平成29年 8月 8日
平成29年 9月 7日
A費用控除後の配当等収益額238,321,436円A費用控除後の配当等収益額211,598,778円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額1,715,415,669円C収益調整金額1,825,320,172円
D分配準備積立金額2,117,672,793円D分配準備積立金額1,662,832,957円
E当ファンドの分配対象収益額4,071,409,898円E当ファンドの分配対象収益額3,699,751,907円
F当ファンドの期末残存口数76,652,143,189口F当ファンドの期末残存口数72,911,186,760口
G10,000口当たり収益分配対象額531円G10,000口当たり収益分配対象額507円
H10,000口当たり分配金額35円H10,000口当たり分配金額30円
I収益分配金金額268,282,501円I収益分配金金額218,733,560円
平成29年 3月 8日
平成29年 4月 7日
平成29年 9 月 8 日
平成29年10月10日
A費用控除後の配当等収益額208,840,049円A費用控除後の配当等収益額215,314,236円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額1,711,008,636円C収益調整金額1,807,105,486円
D分配準備積立金額2,024,228,352円D分配準備積立金額1,565,495,265円
E当ファンドの分配対象収益額3,944,077,037円E当ファンドの分配対象収益額3,587,914,987円
F当ファンドの期末残存口数75,058,750,741口F当ファンドの期末残存口数70,475,894,226口
G10,000口当たり収益分配対象額525円G10,000口当たり収益分配対象額509円
H10,000口当たり分配金額35円H10,000口当たり分配金額30円
I収益分配金金額262,705,627円I収益分配金金額211,427,682円
平成29年 4月 8日
平成29年 5月 8日
平成29年10月11日
平成29年11月 7 日
A費用控除後の配当等収益額223,657,454円A費用控除後の配当等収益額187,382,030円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額1,677,337,635円C収益調整金額1,854,437,014円
D分配準備積立金額1,978,916,592円D分配準備積立金額1,524,431,976円
E当ファンドの分配対象収益額3,879,911,681円E当ファンドの分配対象収益額3,566,251,020円
F当ファンドの期末残存口数74,418,146,100口F当ファンドの期末残存口数70,357,495,861口
G10,000口当たり収益分配対象額521円G10,000口当たり収益分配対象額506円
H10,000口当たり分配金額35円H10,000口当たり分配金額30円
I収益分配金金額260,463,511円I収益分配金金額211,072,487円
平成29年 5月 9日
平成29年 6月 7日
平成29年11月 8日
平成29年12月 7日
A費用控除後の配当等収益額171,070,333円A費用控除後の配当等収益額151,261,566円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額1,686,670,351円C収益調整金額1,900,147,424円
D分配準備積立金額1,903,765,003円D分配準備積立金額1,455,404,671円
E当ファンドの分配対象収益額3,761,505,687円E当ファンドの分配対象収益額3,506,813,661円
F当ファンドの期末残存口数73,613,787,172口F当ファンドの期末残存口数70,215,072,105口
G10,000口当たり収益分配対象額510円G10,000口当たり収益分配対象額499円
H10,000口当たり分配金額30円H10,000口当たり分配金額30円
I収益分配金金額220,841,361円I収益分配金金額210,645,216円
平成29年 6月 8日
平成29年 7月 7日
平成29年12月 8日
平成30年 1 月 9 日
A費用控除後の配当等収益額222,242,131円A費用控除後の配当等収益額228,768,965円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額1,721,249,448円C収益調整金額1,880,196,705円
D分配準備積立金額1,791,343,568円D分配準備積立金額1,349,175,182円
E当ファンドの分配対象収益額3,734,835,147円E当ファンドの分配対象収益額3,458,140,852円
F当ファンドの期末残存口数72,879,029,143口F当ファンドの期末残存口数68,677,545,380口
G10,000口当たり収益分配対象額512円G10,000口当たり収益分配対象額503円
H10,000口当たり分配金額30円H10,000口当たり分配金額30円
I収益分配金金額218,637,087円I収益分配金金額206,032,636円
平成29年 7月 8日
平成29年 8月 7日
平成30年 1月10日
平成30年 2月 7 日
A費用控除後の配当等収益額174,019,354円A費用控除後の配当等収益額138,664,385円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額1,787,089,693円C収益調整金額1,848,179,913円
D分配準備積立金額1,740,178,756円D分配準備積立金額1,318,106,121円
E当ファンドの分配対象収益額3,701,287,803円E当ファンドの分配対象収益額3,304,950,419円
F当ファンドの期末残存口数72,911,774,070口F当ファンドの期末残存口数66,714,569,236口
G10,000口当たり収益分配対象額507円G10,000口当たり収益分配対象額495円
H10,000口当たり分配金額30円H10,000口当たり分配金額30円
I収益分配金金額218,735,322円I収益分配金金額200,143,707円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項
期別
項目
第14特定期間
自 平成29年 2月 8日
至 平成29年 8月 7日
第15特定期間
自 平成29年 8月 8日
至 平成30年 2月 7日
金融商品に対する取組方針当ファンドは、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品の運用をしております。同左
金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、親投資信託受益証券、金銭債権及び金銭債務です。これらは、為替変動リスク、金利変動リスクなどの市場リスク、信用リスク及び流動性リスクに晒されております。同左
金融商品に係るリスクの管理体制運用リスクの管理は、チーフ・インベストメント・オフィサー、コンプライアンス・オフィサー、運用モニタリングマネジャー、運用から独立したリスク管理担当部署による複眼的な管理体制を採っております。リスク管理の状況は、定期的に開催されるリスク管理委員会(運用拠点により呼称が変わることがあります。)において報告・審議され、組織的な対応が行われています。
チーフ・インベストメント・オフィサーは、運用プロセスのモニタリングやパフォーマンスの評価を行います。
コンプライアンス・オフィサーは、法令・諸規則等に基づいた遵守状況のモニタリングを行います。
運用モニタリングマネジャーは、投資ガイドラインの遵守状況をモニタリングしており、必要に応じて運用部門に対し改善を求めます。改善の要求と結果はコンプライアンス・オフィサー、リスク管理担当部署にも報告されます。
リスク管理担当部署は、上記のモニタリング結果を含め、運用に係わるリスク全般をモニタリングしています。運用部門と密接にコミュニケーションを取りつつも業務は完全に独立して行い、リスク管理の状況をチーフ・インベストメント・オフィサーや定期的に開催されるリスク管理委員会等へ報告しています。
同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項
期別
項目
第14特定期間末
平成29年 8月 7日現在
第15特定期間末
平成30年 2月 7日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額金融商品は時価または時価の近似値と考えられる帳簿価額で計上しているため、貸借対照表計上額と時価との間に重要な差額はありません。同左
時価の算定方法親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
同左
金銭債権及び金銭債務
貸借対照表に計上している金銭債権及び金銭債務は、短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左

(有価証券に関する注記)
第14特定期間末(平成29年 8月 7日現在)
売買目的有価証券
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券△720,761,845
合計△720,761,845

第15特定期間末(平成30年 2月 7日現在)
売買目的有価証券
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券△2,379,123,294
合計△2,379,123,294

(デリバティブ取引に関する注記)
第14特定期間末(平成29年 8月 7日現在)
該当事項はありません。
第15特定期間末(平成30年 2月 7日現在)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
第14特定期間(自 平成29年2月8日 至 平成29年8月7日)
該当事項はありません。
第15特定期間(自 平成29年8月8日 至 平成30年2月7日)
該当事項はありません。
(その他の注記)
元本の移動
(単位:円)
第14特定期間末
平成29年 8月 7日現在
第15特定期間末
平成30年 2月 7日現在
投資信託財産に係る元本の状況投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額79,670,546,804円期首元本額72,911,774,070円
期中追加設定元本額11,415,748,663円期中追加設定元本額9,560,083,930円
期中一部解約元本額18,174,521,397円期中一部解約元本額15,757,288,764円

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