有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(平成28年2月9日-平成28年8月8日)

【提出】
2016/10/31 9:52
【資料】
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【項目】
48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間末日の取扱い
平成28年2月7日が休日のため、信託約款第38条により、第11特定期間末日を平成28年2月8日としております。また、平成28年8月7日が休日のため、第12特定期間末日を平成28年8月8日としております。

(貸借対照表に関する注記)
第11特定期間末
平成28年 2月 8日現在
第12特定期間末
平成28年 8月 8日現在
1.受益権の総数1.受益権の総数
101,065,886,593口92,753,650,990口
2.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損36,102,070,236円元本の欠損37,511,844,187円
3.1単位当たりの純資産の額3.1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額0.6428円1口当たり純資産額0.5956円
(10,000口当たり純資産額)(6,428円)(10,000口当たり純資産額)(5,956円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第11特定期間
自 平成27年 8月 8日
至 平成28年 2月 8日
第12特定期間
自 平成28年 2月 9日
至 平成28年 8月 8日
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
89,068,773円75,483,824円
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
平成27年 8月 8日
平成27年 9月 7日
平成28年 2月 9日
平成28年 3月 7日
A費用控除後の配当等収益額336,210,338円A費用控除後の配当等収益額314,353,361円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額11,680,331,007円C収益調整金額6,626,538,516円
D分配準備積立金額3,669,208,855円D分配準備積立金額3,086,754,060円
E当ファンドの分配対象収益額15,685,750,200円E当ファンドの分配対象収益額10,027,645,937円
F当ファンドの期末残存口数112,188,478,125口F当ファンドの期末残存口数100,026,738,065口
G10,000口当たり収益分配対象額1,398円G10,000口当たり収益分配対象額1,002円
H10,000口当たり分配金額100円H10,000口当たり分配金額100円
I収益分配金金額1,121,884,781円I収益分配金金額1,000,267,380円
平成27年 9月 8日
平成27年10月 7日
平成28年 3月 8日
平成28年 4月 7日
A費用控除後の配当等収益額367,338,855円A費用控除後の配当等収益額270,644,235円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額10,707,252,643円C収益調整金額5,977,350,747円
D分配準備積立金額3,559,005,552円D分配準備積立金額3,032,306,151円
E当ファンドの分配対象収益額14,633,597,050円E当ファンドの分配対象収益額9,280,301,133円
F当ファンドの期末残存口数109,813,021,295口F当ファンドの期末残存口数99,739,939,494口
G10,000口当たり収益分配対象額1,332円G10,000口当たり収益分配対象額930円
H10,000口当たり分配金額100円H10,000口当たり分配金額100円
I収益分配金金額1,098,130,212円I収益分配金金額997,399,394円
平成27年10月 8日
平成27年11月 9日
平成28年 4月 8日
平成28年 5月 9日
A費用控除後の配当等収益額442,226,274円A費用控除後の配当等収益額267,456,013円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額9,815,795,749円C収益調整金額5,266,976,588円
D分配準備積立金額3,464,017,274円D分配準備積立金額2,988,634,067円
E当ファンドの分配対象収益額13,722,039,297円E当ファンドの分配対象収益額8,523,066,668円
F当ファンドの期末残存口数107,690,735,963口F当ファンドの期末残存口数99,353,065,205口
G10,000口当たり収益分配対象額1,274円G10,000口当たり収益分配対象額857円
H10,000口当たり分配金額100円H10,000口当たり分配金額65円
I収益分配金金額1,076,907,359円I収益分配金金額645,794,923円
平成27年11月10日
平成27年12月 7日
平成28年 5月10日
平成28年 6月 7日
A費用控除後の配当等収益額282,116,549円A費用控除後の配当等収益額238,219,819円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額8,960,273,986円C収益調整金額4,764,959,345円
D分配準備積立金額3,337,998,937円D分配準備積立金額2,877,503,427円
E当ファンドの分配対象収益額12,580,389,472円E当ファンドの分配対象収益額7,880,682,591円
F当ファンドの期末残存口数104,645,071,740口F当ファンドの期末残存口数96,279,224,979口
G10,000口当たり収益分配対象額1,202円G10,000口当たり収益分配対象額818円
H10,000口当たり分配金額100円H10,000口当たり分配金額65円
I収益分配金金額1,046,450,717円I収益分配金金額625,814,962円
平成27年12月 8日
平成28年 1月 7日
平成28年 6月 8日
平成28年 7月 7日
A費用控除後の配当等収益額297,452,933円A費用控除後の配当等収益額224,732,110円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額8,052,021,512円C収益調整金額4,320,074,503円
D分配準備積立金額3,225,103,467円D分配準備積立金額2,821,571,403円
E当ファンドの分配対象収益額11,574,577,912円E当ファンドの分配対象収益額7,366,378,016円
F当ファンドの期末残存口数102,221,485,860口F当ファンドの期末残存口数94,706,041,634口
G10,000口当たり収益分配対象額1,132円G10,000口当たり収益分配対象額777円
H10,000口当たり分配金額100円H10,000口当たり分配金額65円
I収益分配金金額1,022,214,858円I収益分配金金額615,589,270円
平成28年 1月 8日
平成28年 2月 8日
平成28年 7月 8日
平成28年 8月 8日
A費用控除後の配当等収益額378,452,180円A費用控除後の配当等収益額313,574,850円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額7,288,226,980円C収益調整金額3,862,863,214円
D分配準備積立金額3,151,087,141円D分配準備積立金額2,752,313,191円
E当ファンドの分配対象収益額10,817,766,301円E当ファンドの分配対象収益額6,928,751,255円
F当ファンドの期末残存口数101,065,886,593口F当ファンドの期末残存口数92,753,650,990口
G10,000口当たり収益分配対象額1,070円G10,000口当たり収益分配対象額746円
H10,000口当たり分配金額100円H10,000口当たり分配金額65円
I収益分配金金額1,010,658,865円I収益分配金金額602,898,731円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項
期別
項目
第11特定期間
自 平成27年 8月 8日
至 平成28年 2月 8日
第12特定期間
自 平成28年 2月 9日
至 平成28年 8月 8日
金融商品に対する取組方針当ファンドは、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品の運用をしております。同左
金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、親投資信託受益証券、金銭債権及び金銭債務です。これらは、為替変動リスク、金利変動リスクなどの市場リスク、信用リスク及び流動性リスクに晒されております。同左
金融商品に係るリスクの管理体制運用リスクの管理は、チーフ・インベストメント・オフィサー、コンプライアンス・オフィサー、運用モニタリングマネジャー、運用から独立したリスク管理担当部署による複眼的な管理体制を採っております。リスク管理の状況は、定期的に開催されるリスク管理委員会(運用拠点により呼称が変わることがあります。)において報告・審議され、組織的な対応が行われています。
チーフ・インベストメント・オフィサーは、運用プロセスのモニタリングやパフォーマンスの評価を行います。
コンプライアンス・オフィサーは、法令・諸規則等に基づいた遵守状況のモニタリングを行います。
運用モニタリングマネジャーは、投資ガイドラインの遵守状況をモニタリングしており、必要に応じて運用部門に対し改善を求めます。改善の要求と結果はコンプライアンス・オフィサー、リスク管理担当部署にも報告されます。
リスク管理担当部署は、上記のモニタリング結果を含め、運用に係わるリスク全般をモニタリングしています。運用部門と密接にコミュニケーションを取りつつも業務は完全に独立して行い、リスク管理の状況をチーフ・インベストメント・オフィサーや定期的に開催されるリスク管理委員会等へ報告しています。
同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項
期別
項目
第11特定期間末
平成28年 2月 8日現在
第12特定期間末
平成28年 8月 8日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額金融商品は時価または時価の近似値と考えられる帳簿価額で計上しているため、貸借対照表計上額と時価との間に重要な差額はありません。同左
時価の算定方法親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
金銭債権及び金銭債務
同左
貸借対照表に計上している金銭債権及び金銭債務は、短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左

(有価証券に関する注記)
第11特定期間末(平成28年 2月 8日現在)
売買目的有価証券
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券3,736,533,908
合計3,736,533,908

第12特定期間末(平成28年 8月 8日現在)
売買目的有価証券
(単位:円)
種類最終計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券2,455,279,044
合計2,455,279,044

(デリバティブ取引に関する注記)
第11特定期間末(平成28年 2月 8日現在)
該当事項はありません。
第12特定期間末(平成28年 8月 8日現在)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
第11特定期間(自 平成27年 8月8日 至 平成28年 2月8日)
該当事項はありません。
第12特定期間(自 平成28年2月9日 至 平成28年8月8日)
該当事項はありません。
(その他の注記)
元本の移動
(単位:円)
第11特定期間末
平成28年 2月 8日現在
第12特定期間末
平成28年 8月 8日現在
投資信託財産に係る元本の状況投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額114,641,157,196円期首元本額101,065,886,593円
期中追加設定元本額8,230,134,707円期中追加設定元本額6,747,799,277円
期中一部解約元本額21,805,405,310円期中一部解約元本額15,060,034,880円

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