純資産
個別
- 2016年2月17日
- 630億1844万
- 2016年8月17日 -8.4%
- 577億2687万
個別
- 2016年2月17日
- 630億1844万
- 2016年8月17日 -8.4%
- 577億2687万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成28年9月末日現在における委託会社の運用する証券投資信託は以下の通りです。2016/11/17 9:25
種 類 本 数 純資産総額 追加型株式投資信託 21本 108,868百万円 合 計 21本 108,868百万円 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2016/11/17 9:25
・信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、投資信託財産の純資産総額に年1.512%(税込)の率を乗じて得た額とします。
信託報酬の配分および当該信託報酬を対価とする役務の内容は次のとおりとします。 - #3 投資制限(連結)
- 1)株式への投資割合2016/11/17 9:25
株式への投資割合は、投資信託財産の純資産総額の70%以下とします。
2)新株引受権証券等への投資割合 - #4 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。2016/11/17 9:25
投資有価証券の種類別投資比率 - #5 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2016/11/17 9:25
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。(平成28年9月30日現在) 短期金融資産、その他(負債控除後) 1,387,600,417 2.44 純資産総額 56,933,662,577 100.00
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。 - #6 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 時価のあるもの2016/11/17 9:25
当事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)を採用しております。
(2)金銭の信託 - #7 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2016/11/17 9:25
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項 目 前期平成28年2月17日現在 当期平成28年8月17日現在 1. 特定期間末日における受益権の総数 217,464,277,336口 192,745,568,813口 2.3. 元本の欠損特定期間末日における1口当たり純資産額(1万口当たり純資産額) 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は154,445,834,725円であります。0.2898円(2,898円) 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は135,018,689,221円であります。0.2995円(2,995円)
- #8 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2016/11/17 9:25
平成28年9月30日現在及び同日前1年以内における各月末営業日及び各特定期間末の純資産の推移は次の通りです。 - #9 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2016/11/17 9:25
(平成28年9月30日現在) Ⅱ 負債総額 207,942,984円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 56,933,662,577円 Ⅳ 発行済数量 190,693,508,795口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.2986円 - #10 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2016/11/17 9:25
(単位:千円) 純資産の部 株主資本 - #11 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2016/11/17 9:25
・基準価額とは、投資信託財産に属する資産(受入担保代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価または一部償却原価法により評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、外貨建資産(外国通貨表示の有価証券、預金その他の資産をいいます。以下同じ。)の円換算については、原則として、わが国における基準価額計算日の対顧客直物電信売買相場の仲値によって計算します。
・基準価額(受益権1万口当たり純資産価額を表示したもの)は、毎営業日に算出され、委託会社または販売会社に問い合わせることにより知ることができます。また、基準価額は、原則として翌日付の日本経済新聞朝刊に掲載されます。なお、基準価額は1万口単位で表示されたものが発表されます。