資産
個別
- 2018年8月10日
- 146億8006万
- 2019年8月10日 -61.66%
- 56億2839万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ァンドに関する租税、信託事務の処理に要する諸費用および受託者の立替えた立替金の利息は、受益者の負担とし、信託財産から支払われます。なお、受益権の上場に係る費用および対象株価指数についての商標(これに類する商標を含みます。)の使用料(これに類するものを含みます。以下「商標使用料等」といいます。)ならびに当該上場に係る費用および当該商標使用料等に係る消費税等に相当する金額は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁することができます。
※2019年10月30日現在、受益者の負担する商標使用料等は以下の通りです。
・純資産総額に対し、年率0.06%以下。
ただし、1年当たり最低6万米ドル相当額を最低金額とする。(1年当たり年率ベースの金額が最低金額を下回る場合は、当該期間の商標使用料等は、当該最低金額とする。)
※2019年10月30日現在、受益権の上場に係る費用は以下の通りです。
・追加上場料:追加上場時の増加額(毎年末の純資産総額について、新規上場時および新規上場した年から前年までの各年末の純資産総額のうち最大のものからの増加額)に対して、0.00825%(税抜0.0075%)。
・年間上場料:毎年末の純資産総額に対して、最大0.00825%(税抜0.0075%)。2019/10/30 9:08 - #2 その他投資資産の主要なもの(連結)
- ③【その他投資資産の主要なもの】
e border="0">その他の資産として、下記の通り先物取引を利用しています。2019/10/30 9:08 - #3 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
米ドルのエクスポージャーは、原則として信託財産の純資産総額と同程度となるように調整を行ないます。なお、米ドルのエクスポージャーの調整を目的として、外国為替予約取引等を適宜利用する場合があります。2019/10/30 9:08
組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないません。
投資者は、ファンドを金融商品取引所において時価により株式と同様に売買することができます。- #4 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
委託者の運用する証券投資信託は2019年8月30日現在次の通りです(ただし、親投資信託を除きます。)。2019/10/30 9:08
種類 本数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 1,015 27,315,094 単位型株式投資信託 175 929,775 追加型公社債投資信託 14 5,087,312 単位型公社債投資信託 429 1,730,185 合計 1,633 35,062,367 - #5 信託報酬等(連結)
信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、次の第1号により計算した額に、第2号により計算した額を加算して得た額とし、その配分については以下の通り(税抜)とします。2019/10/30 9:08
1.信託財産の純資産総額に年0.495%(税抜年0.45%)以内で委託会社が定める率(2019年10月30日現在年0.495%(税抜年0.45%))を乗じて得た額。
- #6 受益者の権利等(連結)
■償還金の支払い■2019/10/30 9:08
償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権口数で除した額をいいます。以下同じ。)は、信託終了日終了後40日以内の委託者の指定する日から、原則として、信託終了日現在において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者に対して、受託者または上記①の会員等から支払います。
受託者は、信託終了による償還金について支払開始日から10年経過した後に未払残高があるときは、当該金額を委託者に交付するものとします。- #7 投資リスク(連結)
[為替変動リスク]2019/10/30 9:08
◆ファンドは、組入外貨建資産について、原則として為替ヘッジを行ないませんので、為替変動の影響を受けます。
※基準価額の変動要因は上記に限定されるものではありません。- #8 投資制限(連結)
株式への投資割合には、制限を設けません。2019/10/30 9:08
②外貨建資産への投資割合(運用の基本方針 2.運用方法 (3)投資制限)
外貨建資産への投資割合には、制限を設けません。- #9 投資対象(連結)
資の対象とする資産の種類(約款第17条)2019/10/30 9:08
この信託において投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。- #10 投資方針(連結)
米ドルのエクスポージャーは、原則として信託財産の純資産総額と同程度となるように調整を行ないます。なお、米ドルのエクスポージャーの調整を目的として、外国為替予約取引等を適宜利用する場合があります。2019/10/30 9:08
外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないません。
日本円換算した対象株価指数に連動する投資成果を目指すため、補完的に、株価指数先物取引の買建ておよび対象株価指数に連動することを目的として運用される投資信託証券の組入れを行なうことができます。- #11 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 株式 アメリカ 10,049,376,335 97.38 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 269,389,017 2.61 合計(純資産総額) 10,318,765,352 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 株式 アメリカ 10,049,376,335 97.38 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 269,389,017 2.61 その他の資産の投資状況合計(純資産総額) 10,318,765,352 100.00
e border="0">※その他の資産として、下記の通り先物取引を利用しています。2019/10/30 9:08 - #12 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
e>1.有価証券の評価基準及び評価方法 (1) 子会社株式及び関連会社株式 … 移動平均法による原価法 (2) その他有価証券
2.金銭の信託の評価基準及び評価方 法 時価法 3.固定資産の減価償却の方法 (1) 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。2019/10/30 9:08- #13 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(2018年3月31日)当事業年度末
(2019年3月31日)※1.関係会社に対する資産及び負債
区分掲記されたもの以外で各科目に含まれているものは、次のとおりであります。2019/10/30 9:08- #14 注記表(連結)
2019/10/30 9:081.運用資産の評価基準及び評価方法 株式 原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、市場価格のある有価証券についてはその最終相場(計算日に最終相場のない場合には、直近の日の最終相場)で評価しております。 先物取引 計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。 為替予約取引 計算日において予約為替の受渡日の対顧客先物相場の仲値で評価しております。 2.外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準 信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。 3.費用・収益の計上基準 受取配当金 原則として配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。投資信託受益証券については、原則として収益分配金落ち日において、当該収益分配金額を計上しております。 有価証券売買等損益 約定日基準で計上しております。 派生商品取引等損益 約定日基準で計上しております。 為替差損益 約定日基準で計上しております。 4.金融商品の時価等に関する事項の補足説明 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引の市場リスクの大きさを示すものではありません。 5.その他 当ファンドの計算期間は、信託約款の規定により、2018年 8月11日から2019年 8月10日までとなっております。 - #15 申込(販売)手続等(連結)
受益権の販売価額は、取得申込日の翌営業日(取得申込受付日)の基準価額に100.15%の率を乗じて得た価額(「販売基準価額」といいます。)とします。2019/10/30 9:08
取得申込日において当日申込み分の取得申込金額と一部解約申込金額との差額が当日の信託財産の純資産総額を超えることとなる場合、金融商品取引所(金融商品取引法第2条第16項に規定する金融商品取引所および金融商品取引法第2条第8項第3号ロに規定する外国金融商品市場をいいます。なお、金融商品取引所を単に「取引所」という場合があり、取引所のうち、有価証券の売買または金融商品取引法第28条第8項第3号もしくは同項第5号の取引を行なう市場ないしは当該市場を開設するものを「証券取引所」という場合があります。)等における取引の停止(個別銘柄の売買停止等を含みます。)、外国為替取引の停止、決済機能の停止その他やむを得ない事情があるときは、信託約款の規定に従い、委託者の判断でファンドの受益権の取得申込みの受付けを中止すること、および既に受付けた取得申込みの受付けを取り消すことがあります。
※取得申込者は販売会社に、取得申込と同時にまたは予め当該取得申込者が受益権の振替を行うための振替機関等の口座を申し出るものとし、当該口座に当該取得申込者に係る口数の増加の記載または記録が行なわれます。なお、販売会社は、当該取得申込の代金(販売基準価額に当該取得申込の口数を乗じて得た額に申込手数料および当該申込手数料に係る消費税等に相当する金額を加算した額)の支払いと引き換えに、当該口座に当該取得申込者に係る口数の増加の記載または記録を行なうことができます。受託者は、追加信託金を受入れた場合には、振替機関に対し追加信託が行われた旨を通知するものとします。委託者は、追加信託により分割された受益権について、振替機関等の振替口座簿への新たな記載または記録をするため社振法に定める事項の振替機関への通知を行なうものとします。振替機関等は、委託者から振替機関への通知があった場合、社振法の規定にしたがい、その備える振替口座簿への新たな記載または記録を行ないます。- #16 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】2019/10/30 9:08
e border="0">2019年8月末日及び同日前1年以内における各月末並びに下記決算期末の純資産及び金融商品取引所の取引価格の推移は次の通りです。
e border="0">純資産総額(百万円) 1口当たり純資産額(円) 金融商品取引所取引価格(円) (分配落) (分配付) (分配落) (分配付) 純資産総額(百万円) 1口当たり純資産額(円) 金融商品取引所取引価格(円) (分配落) (分配付) (分配落) (分配付) 第1計算期間 (2011年 8月10日) 852 883 8,520.0000 8,832.0000 8,470 第2計算期間 (2012年 8月10日) 593 633 9,884.0000 10,558.0000 9,860 第3計算期間 (2013年 8月10日) 1,884 1,916 14,499.0000 14,744.0000 14,450 第4計算期間 (2014年 8月10日) 7,004 7,073 16,290.0000 16,450.0000 16,500 第5計算期間 (2015年 8月10日) 10,115 10,278 21,073.0000 21,414.0000 21,300 第6計算期間 (2016年 8月10日) 7,357 7,511 18,394.0000 18,780.0000 18,250 第7計算期間 (2017年 8月10日) 8,316 8,471 23,762.0000 24,205.0000 23,660 第8計算期間 (2018年 8月10日) 14,448 14,642 27,786.0000 28,159.0000 27,710 第9計算期間 (2019年 8月10日) 5,395 5,598 26,975.0000 27,990.0000 26,960 2018年 8月末日 14,777 ― 28,417.0000 ― 28,360 9月末日 14,493 ― 29,578.0000 ― 29,560 10月末日 15,549 ― 27,767.0000 ― 27,950 11月末日 16,196 ― 28,415.0000 ― 28,380 12月末日 15,245 ― 25,409.0000 ― 25,200 2019年 1月末日 16,453 ― 26,973.0000 ― 26,870 2月末日 14,579 ― 28,587.0000 ― 28,490 3月末日 9,360 ― 28,366.0000 ― 28,380 4月末日 5,885 ― 29,429.0000 ― 29,350 5月末日 9,061 ― 27,459.0000 ― 27,110 6月末日 6,284 ― 28,564.0000 ― 28,590 7月末日 5,908 ― 29,541.0000 ― 29,600 e border="0">8月末日 10,318 ― 27,155.0000 ― 27,150 ※決算日が休日の場合は、前営業日の取引価格を記載しております。 ※金融商品取引所の統合により、2013年7月16日以降は大阪取引所(旧大阪証券取引所)から東京証券取引所に取引価格の取得先が変更になっております。 - #17 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2019/10/30 9:08
e border="0">2019年8月30日現在
e border="0">Ⅰ 資産総額 10,532,192,277 円 Ⅱ 負債総額 213,426,925 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 10,318,765,352 円 Ⅳ 発行済口数 380,000 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 27,155 円 Ⅰ 資産総額 10,532,192,277 円 Ⅱ 負債総額 213,426,925 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 10,318,765,352 円 Ⅳ 発行済口数 380,000 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 27,155 円 - #18 課税上の取扱い(連結)
税金の取扱いの詳細については税務専門家等にご確認されることをお勧めします。2019/10/30 9:08
※2020年1月1日以降の分配時において、外貨建資産への投資により外国税額控除の適用となった場合には、分配時の税金が上記と異なる場合があります。
※税法が改正された場合等は、上記「(5)課税上の取扱い」の内容(2019年8月末現在)が変更になる場合があります。- #19 資産の評価(連結)
資産の評価】2019/10/30 9:08
<基準価額の計算方法>基準価額とは、純資産総額を計算日における受益権口数で除した金額をいいます。なお、ファンドにおいては1口当りの価額で表示されます。- #20 運用体制(連結)
≪委託会社によるファンドの関係法人(販売会社を除く)に対する管理体制等≫2019/10/30 9:08
当社では、「受託会社」または受託会社の再信託先に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、受託業務の内部統制の有効性についての監査人による報告書を、受託会社より受け取っております。
運用の外部委託を行う場合、「運用の外部委託先」に対しては、外部委託先が行った日々の約定について、投資ガイドラインに沿ったものであるかを確認しています。また、コンプライアンスレポートの提出を義務付け、定期的に管理状況に関する報告を受けています。さらに、外部委託先の管理体制、コンプライアンス体制等について調査ならびに評価を行い、定期的に商品に関する委員会に報告しています。- #21 運用状況(連結)
以下は2019年8月30日現在の運用状況であります。2019/10/30 9:08
また、投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。- #22 附属明細表(連結)
2019/10/30 9:08
該当事項はありません。(注1)外貨建有価証券については、通貨種類毎の小計欄の( )内は、邦貨換算額(単位:円)であります。 (注2)合計金額欄の( )内は、外貨建有価証券に係るもので、内書であります。 (注3)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、及び各小計欄の合計金額に対する比率であります。 IRBANK 採用情報
フルスタックエンジニア
- 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
- UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。
プロダクトMLエンジニア
- MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。
AI Agent エンジニア
- 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
- RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。
UI/UXデザイナー
- IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。
Webメディアディレクター
- 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
- これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。
クラウドインフラ & セキュリティエンジニア
- Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
- 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。
学生インターン
- 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。
マーケティングマネージャー
- IRBANKのブランドと文化の構築。
- 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。