資産
個別
- 2015年2月10日
- 273億8807万
- 2015年8月10日 +17.67%
- 322億2735万
個別
- 2015年2月10日
- 273億8807万
- 2015年8月10日 +17.67%
- 322億2735万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ・ご購入するファンドが信託財産で間接的に負担するもの2015/11/05 9:17
注)委託会社は、この額を合理的な見積率による費用の合計額(消費税等相当額を含みます。)とみなし、実際の費用にかかわらず、その支弁を信託財産より受けます。また、委託会社は、ファンドの信託財産の規模等を考慮して、計算期間中にこの見積率を合理的に見直し、上限年率0.2%の範囲内で、これを変更することができます。時 期 項 目 費 用 額 毎 日 法定書類等の作成等に要する費用、監査費用等は、ファンドからご負担いただきます。・法定書類等の作成費用とは、有価証券届出書、有価証券報告書および臨時報告書、目論見書、投資信託約款、運用報告書、投資信託約款の変更または信託契約の解約にかかる事項を記載した書面の作成、印刷、交付、提出、届出および公告等にかかる費用です。・監査費用とは、監査法人等に支払うファンドの監査にかかる費用です。・上記のほか、法律顧問および税務顧問に対する報酬および費用、投資信託振替制度にかかる手数料および費用等があります。 毎日のファンドの純資産総額に対して合理的な計算に基づく見積率(上限年率0.2%)を乗じて得た額注)を左記の合計額とみなします。 都 度 組入有価証券等の売買にかかる売買委託手数料、信託事務の諸費用等は、ファンドからご負担いただきます。・有価証券等の売買にかかる売買委託手数料は、有価証券等の売買の際に証券会社等に支払う費用です。・信託事務の諸費用とは、信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する費用、受託会社が立替えた立替金の利息、借入金の利息、融資枠の設定費用等です。 実額(消費税等相当額を含みます。)運用状況等により変動しますので、事前に料率、上限額等を表示できません。
お申込から換金または償還までの間にご負担いただく費用の合計額または上限額あるいは計算方法についても、運用状況および保有期間等により異なるため、あらかじめ示すことができません。 - #2 ファンドの仕組み(連結)
- 2015/11/05 9:17
- #3 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- ・属性区分表2015/11/05 9:17
※当ファンドが該当する部分を網掛け表示しています。投資対象資産 決算頻度 投資対象地域 投資形態 為替ヘッジ 株式一般大型株中小型株債券一般公債社債その他債券不動産投信その他資産(投資信託証券(株式)) 年1回年2回年4回年6回(隔月)年12回(毎月)日々その他 グローバル(日本を含む)日本北米欧州アジアオセアニア中南米アフリカ中近東(中東)エマージング ファミリーファンドファンド・オブ・ファンズ ありなし 資産複合資産配分固定型資産配分変更型
※ファミリーファンド、ファンド・オブ・ファンズに該当する場合、投資信託証券を通じて投資収益の源泉となる資産に投資しますので商品分類表と属性区分表の投資対象資産は異なります。 - #4 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成27年8月31日現在、委託会社が運用を行っている証券投資信託は次のとおりです(ただし、親投資信託を除きます。)。2015/11/05 9:17
種 類 本数(本) 総資産額の合計額(百万円) 単位型株式投資信託 4 17,710 追加型株式投資信託 26 357,110 株式投資信託 合計 30 374,821 単位型公社債投資信託 - - 追加型公社債投資信託 - - 公社債投資信託 合計 0 - 総合計 30 374,821 - #5 信託報酬等(連結)
- 信託報酬の総額:2015/11/05 9:17
毎日のファンドの純資産総額に年率1.5336%(税抜1.42%)を乗じて得た額とします。
信託報酬の配分は、次のとおりとなります。 - #6 投資リスク(連結)
- ② 為替変動リスク2015/11/05 9:17
ファンドが実質的に投資している外貨建資産については、資産自体の価格変動のほか、当該外貨の円に対する為替レートの変動の影響を受けます。組入外貨建資産について、当該外貨の為替レートが円高方向に変動した場合、ファンドの基準価額が下落する要因となります。
③ カントリーリスク - #7 投資制限(連結)
- 式への実質投資割合には、制限を設けません。2015/11/05 9:17
② 外貨建資産への実質投資割合には制限を設けません。
③ 投資信託証券(マザーファンド受益証券を除きます。)への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以内とします。 - #8 投資対象(連結)
- ファンドにおいて投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。2015/11/05 9:17
1.次に掲げる特定資産(「特定資産」とは投資信託及び投資法人に関する法律(以下「投信法」といいます。)第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。) - #9 投資方針(連結)
- (※)株式・・・DR(預託証券)及び上場・登録予定を含みます。2015/11/05 9:17
2.マザーファンドの運用にあたっては、エポック・インベストメント・パートナーズ・インク(USA)(以下、「エポック社」といいます。)に運用指図に関する権限(国内の短期金融資産の運用の指図に関する権限を除きます。)の一部を委託します。
1) エポック社のアナリストによる調査と分析により、主に資本効率とフリー・キャッシュフローに着目して配当を含む株主価値の創出に優れた銘柄を世界中から選択し、ポートフォリオを構築することで、中長期的に(リスク調整後ベースで)より高いリターン獲得を目指します。 - #10 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の評価額の比率です。2015/11/05 9:17
ロ.投資有価証券の種類別投資比率 - #11 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2015/11/05 9:17
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 29,031,248,167 100.09 現金・預金・その他の資産(負債控除後) - △27,114,137 △0.09 合計(純資産総額) - 29,004,134,030 100.00 - #12 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 重要な会計方針2015/11/05 9:17
1.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産 - #13 注記表(連結)
- 2015/11/05 9:17
(貸借対照表に関する注記)1.有価証券の評価基準及び評価方法 親投資信託受益証券 移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項 目 前特定期間平成27年 2月10日現在 当特定期間平成27年 8月10日現在 2. 特定期間末日における受益権の総数 25,632,997,528口 31,361,857,991口 3. 特定期間末日における1口当たり純資産額 1.0611円 1.0171円 特定期間末日における1万口当たり純資産額 10,611円 10,171円
- #14 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
平成27年8月末日及び同日前1年以内における各月末ならびに下記決算期末の純資産の推移は次の通りです。2015/11/05 9:17 - #15 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2015/11/05 9:17
(参考)マニュライフ・エポック・グローバル・シェアホルダー・イールド・マザーファンドⅠ 資産総額 29,064,504,470円 Ⅱ 負債総額 60,370,440円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 29,004,134,030円 Ⅳ 発行済口数 30,618,533,968口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.9473円 (1万口当たり純資産額) (9,473円) - #16 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2015/11/05 9:17
① 基準価額の算出方法 - #17 運用体制(連結)
- ◆ ファンドの関係法人に対する管理体制等2015/11/05 9:17
1. 受託会社または受託会社の再委託先に対しては、日々の純資産総額の照合、月次の勘定残高の照合等を行います。
また、受託会社の監査人が受託業務に関する内部統制の有効性・妥当性について評価した報告書を受託会社より受取ります。 - #18 附属明細表(連結)
- (参考)2015/11/05 9:17
当ファンドは「マニュライフ・エポック・グローバル・シェアホルダー・イールド・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券です。
なお、同親投資信託の状況は次の通りです。以下に記載した情報は監査の対象外であります。