有報情報
- #1 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2014/12/26 9:30
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。平成26年10月31日現在 親投資信託受益証券 日本 623,867,785 56.11 コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 17,983,417 1.61 純資産総額 1,111,950,759 100.00 - #2 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2014/12/26 9:30
3. 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。 - #3 設定及び解約の実績(連結)
- (1)投資状況2014/12/26 9:30
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。平成26年10月31日現在 国債証券 ブラジル 595,323,194 95.43 コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 28,525,822 4.57 純資産総額 623,849,016 100.00
(2)投資資産 - #4 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2014/12/26 9:30
基準価額の算出方法 基準価額=信託財産の純資産総額÷受益権総口数なお、当ファンドでは1万口当たりの価額で表示されます。(注)「信託財産の純資産総額」とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。(主な評価方法)マザーファンド:計算日における基準価額で評価します。投資信託証券:原則として、計算日に知りうる直近の日の基準価額で評価します。外貨建資産:原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円換算します。外国為替予約取引:原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値により評価します。 基準価額の算出頻度 原則として、委託会社の毎営業日に計算されます。 基準価額の照会方法 基準価額は、販売会社にてご確認いただけます。また、原則として、計算日の翌日付の日本経済新聞朝刊に掲載されます。なお、下記においてもご照会いただけます。三菱UFJ投信株式会社お客様専用フリーダイヤル 0120-151034(受付時間:毎営業日の9:00~17:00)ホームページアドレス http://www.am.mufg.jp/ - #5 附属明細表(連結)
- (1)貸借対照表2014/12/26 9:30
(注1)親投資信託の計算期間は、原則として、毎年9月28日から翌年9月27日までであります。[ 平成25年9月27日現在 ] [ 平成26年9月29日現在 ] 金 額(円) 金 額(円) 資産合計 881,882,777 622,995,887 負債の部 流動負債 未払解約金 12,000,000 ―
(2)注記表