有報情報
- #1 投資状況(連結)
- (1) 【投資状況】(平成27年3月31日現在)2015/06/25 9:23
(注1)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。(以下同じ。)資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 有価証券 国債証券 南アフリカ 67,766,067 93.25 その他の資産 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 4,899,019 6.74 合 計 (純資産総額) ― 72,665,086 100.00
(注2)小数点第3位切捨て。端数調整は行っておりません。(以下同じ。) - #2 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 時効成立のため利益計上した収益分配金及び償還金について、受益者からの今後の支払請求に備えるため、過去の支払実績に基づく将来の支払見込額を計上しております。2015/06/25 9:23
5.外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。 - #3 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正2015/06/25 9:23
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する事業年度から復興特別法人税が課税されないことになりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、平成26年4月1日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異については従来の38.01%から35.64%になります。 - #4 注記表(連結)
- (重要な会計方針に係る事項に関する注記)2015/06/25 9:23
(貸借対照表に関する注記)項目 当期特定期間(自 平成26年9月26日至 平成27年3月25日) 1 有価証券の評価基準及び評価方法 国債証券原則として時価で評価しております。 2 外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準 信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における特定期間末日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算し、為替予約の評価は特定期間末日に残高がある場合、原則として、わが国における特定期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。 3 収益・費用の計上基準 有価証券売買等損益及び為替差損益約定日基準で計上しております。
- #5 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】(平成27年3月31日現在)2015/06/25 9:23
Ⅰ 資産総額(円) 77,428,427 Ⅱ 負債総額(円) 4,763,341 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)(円) 72,665,086 - #6 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位: 千円)2015/06/25 9:23
前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 資産合計 26,250,191 27,497,829 負債の部 流動負債 預り金 375,742 276,070 賞与引当金 347,800 305,900 その他流動負債 5,121 5,881 流動負債合計 2,650,793 3,482,625 固定負債 リース債務 7,296 6,417 時効後支払損引当金 16,905 13,720 その他固定負債 6,951 3,213 固定負債合計 209,562 172,796 - #7 資産の評価(連結)
- (1) 【資産の評価】2015/06/25 9:23
① 基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
<主な投資対象資産の時価評価方法の原則>公社債等:計算日※における以下のいずれかの価額