半期報告書(内国投資信託受益証券)-第21期(令和2年1月21日-令和3年1月20日)

【提出】
2020/10/19 9:18
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準
 
有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
3.その他当ファンドの計算期間は、2020年1月21日から2021年1月20日までとなっております。
なお、当該中間計算期間は、2020年1月21日から2020年7月20日までとなっております。
 
 
(中間貸借対照表に関する注記)
第20期計算期間末
(2020年1月20日現在)
第21期中間計算期間末
(2020年7月20日現在)
1.計算期間の末日における受益権の総数1.中間計算期間の末日における受益権の総数
3,755,968,596口5,025,906,142口
2.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額2.中間計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額1.1915円1口当たり純資産額1.1784円
(10,000口当たり純資産額)(11,915円)(10,000口当たり純資産額)(11,784円)
 
 
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第20期中間計算期間(自 2019年1月22日 至 2019年7月21日)
該当事項はございません。
 
第21期中間計算期間(自 2020年1月21日 至 2020年7月20日)
該当事項はございません。
 
 
(金融商品に関する注記)
1.金融商品の時価等に関する事項
 第20期計算期間
(自 2019年1月22日
    至 2020年1月20日)
第21期中間計算期間
(自 2020年1月21日
    至 2020年7月20日)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
 
 
(その他の注記)
1.元本の移動
第20期計算期間
(自 2019年1月22日
    至 2020年1月20日)
第21期中間計算期間
(自 2020年1月21日
    至 2020年7月20日)
期首元本額3,090,881,351円3,755,968,596円
期中追加設定元本額2,148,330,303円2,254,705,924円
期中一部解約元本額1,483,243,058円984,768,378円
 
 
2.デリバティブ取引関係
第20期計算期間末(2020年1月20日現在)
該当事項はございません。
 
第21期中間計算期間末(2020年7月20日現在)
該当事項はございません。
 
 
(参考)
当ファンドは「明治安田日本債券マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された親投資信託受益証券は、すべて同親投資信託の受益証券です。
同親投資信託の状況は次の通りです。
なお、以下に記載した情報は、監査の対象外であります。
 
明治安田日本債券マザーファンド
 
(1)貸借対照表
(2020年7月20日現在)
科目金額(円)
資産の部
流動資産
金銭信託504,899,735
国債証券6,323,330,510
社債券2,816,037,200
未収入金401,239,710
未収利息16,793,833
前払費用1,103,491
流動資産合計10,063,404,479
資産合計10,063,404,479
負債の部 
流動負債 
未払金773,519,780
その他未払費用16,194
流動負債合計773,535,974
負債合計773,535,974
純資産の部 
元本等 
元本5,975,238,131
剰余金 
剰余金又は欠損金(△)3,314,630,374
元本等合計9,289,868,505
純資産合計9,289,868,505
負債純資産合計10,063,404,479
 
 
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法
 
国債証券、社債券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
3.その他貸借対照表は、ファンドの中間計算期間末の2020年7月20日現在であります。
なお、当親投資信託の計算期間は、2020年1月21日から2021年1月20日までとなっております。
 
 
(その他の注記)
(2020年7月20日現在)
1.元本の移動
対象期間(自 2020年1月21日 至 2020年7月20日)の元本状況
期首(2020年1月21日)の元本額5,159,710,521円
対象期間中の追加設定元本額1,448,769,566円
対象期間中の一部解約元本額633,241,956円
2020年7月20日現在の元本額の内訳 ※
明治安田日本債券ファンド3,788,372,441円
明治安田ライフプランファンド20659,605,119円
明治安田ライフプランファンド50377,204,602円
明治安田ライフプランファンド70119,182,299円
楽天資産形成ファンド975,687,069円
明治安田VA日本債券ファンド(適格機関投資家専用)2,934,265円
明治安田VAライフプランファンド20(適格機関投資家専用)31,665,111円
明治安田VAライフプランファンド50(適格機関投資家専用)13,344,262円
明治安田VAライフプランファンド70(適格機関投資家専用)7,242,963円
5,975,238,131円
2.対象期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額1.5547円
(10,000口当たり純資産額)(15,547円)
※当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額

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