半期報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(平成27年7月16日-平成28年7月15日)

【提出】
2016/04/15 9:11
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
3.その他当ファンドの計算期間は、平成27年7月16日から平成28年7月15日までとなっております。
なお、当該中間計算期間は、平成27年7月16日から平成28年1月15日までとなっております。

(中間貸借対照表に関する注記)
第14期計算期間末
(平成27年7月15日現在)
第15期中間計算期間末
(平成28年1月15日現在)
1.計算期間の末日における受益権の総数1.中間計算期間の末日における受益権の総数
3,717,542,720口3,718,682,143口
2.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額2.中間計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額1.1629円1口当たり純資産額1.1848円
(10,000口当たり純資産額)(11,629円)(10,000口当たり純資産額)(11,848円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第14期中間計算期間
(自 平成26年7月16日
    至 平成27年1月15日)
第15期中間計算期間
(自 平成27年7月16日
    至 平成28年1月15日)
当ファンドの主要投資対象である親投資信託受益証券における信託財産の運用の指図に係る権限の一部を委託するために要する費用当ファンドの主要投資対象である親投資信託受益証券における信託財産の運用の指図に係る権限の一部を委託するために要する費用
支払金額4,290,800円支払金額4,456,905円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の時価等に関する事項
第14期計算期間
(自 平成26年7月16日
    至 平成27年7月15日)
第15期中間計算期間
(自 平成27年7月16日
    至 平成28年1月15日)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(その他の注記)
1.元本の移動
第14期計算期間
(自 平成26年7月16日
    至 平成27年7月15日)
第15期中間計算期間
(自 平成27年7月16日
    至 平成28年1月15日)
期首元本額3,538,391,848円3,717,542,720円
期中追加設定元本額495,896,789円181,503,381円
期中一部解約元本額316,745,917円180,363,958円

2.デリバティブ取引関係
第14期計算期間末(平成27年7月15日現在)
該当事項はございません。
第15期中間計算期間末(平成28年1月15日現在)
該当事項はございません。
(参考)
当ファンドは「フコク日本債券マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された親投資信託受益証券は、すべて同親投資信託の受益証券です。
同親投資信託の状況は次の通りです。
なお、以下に記載した情報は、監査の対象外であります。
フコク日本債券マザーファンド

(1)貸借対照表
(平成28年1月15日現在)
科目金額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン71,792,747
国債証券5,243,319,800
地方債証券202,458,000
特殊債券401,629,000
社債券2,439,059,000
未収入金308,865,000
未収利息19,500,512
前払費用1,808,106
流動資産合計8,688,432,165
資産合計8,688,432,165
負債の部
流動負債
未払金100,000,000
未払解約金6,260,000
流動負債合計106,260,000
負債合計106,260,000
純資産の部
元本等
元本6,519,863,504
剰余金
剰余金又は欠損金(△)2,062,308,661
元本等合計8,582,172,165
純資産合計8,582,172,165
負債純資産合計8,688,432,165

(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法国債証券、地方債証券、特殊債券、社債券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
3.その他貸借対照表は、ファンドの中間計算期間末の平成28年1月15日現在であります。
なお、当親投資信託の計算期間は、平成27年7月16日から平成28年7月15日までとなっております。

(その他の注記)
(平成28年1月15日現在)
1.元本の移動
対象期間(自 平成27年7月16日 至 平成28年1月15日)の元本状況
期首(平成27年7月16日)の元本額6,511,133,904円
対象期間中の追加設定元本額159,377,976円
対象期間中の一部解約元本額150,648,376円
平成28年1月15日現在の元本額の内訳 ※
フコク日本債券ファンド3,313,780,326円
フコク株25大河815,682,301円
フコク株50大河794,864,135円
フコク株75大河324,555,229円
フコク日本債券私募ファンド1,236,533,688円
フコク日本債券ファンドVA 適格機関投資家専用11,229,129円
大河25VA 適格機関投資家専用9,226,055円
大河50VA 適格機関投資家専用10,240,974円
大河75VA 適格機関投資家専用3,751,667円
6,519,863,504円
2.対象期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額1.3163円
(10,000口当たり純資産額)(13,163円)
※当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額

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