フコク日本債券ファンド

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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(令和1年7月17日-令和2年7月15日)

    【提出】
    2020/04/14 9:19
    【資料】
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    【項目】
    18項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.運用資産の評価基準及び評価方法
     
    親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    2.費用・収益の計上基準
     
    有価証券売買等損益の計上基準
    約定日基準で計上しております。
    3.その他当ファンドの計算期間は、前期末が休日のため、2019年7月17日から2020年7月15日までとなっております。
    なお、当該中間計算期間は、2019年7月17日から2020年1月16日までとなっております。
     
     
    (中間貸借対照表に関する注記)
    第18期計算期間末
    (2019年7月16日現在)
    第19期中間計算期間末
    (2020年1月16日現在)
    1.計算期間の末日における受益権の総数1.中間計算期間の末日における受益権の総数
    3,912,979,692口3,940,542,176口
    2.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額2.中間計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
    1口当たり純資産額1.2258円1口当たり純資産額1.2146円
    (10,000口当たり純資産額)(12,258円)(10,000口当たり純資産額)(12,146円)
     
     
    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    第18期中間計算期間
    (自 2018年7月18日
        至 2019年1月17日)
    第19期中間計算期間
    (自 2019年7月17日
        至 2020年1月16日)
    当ファンドの主要投資対象である親投資信託受益証券における信託財産の運用の指図に係る権限の一部を委託するために要する費用当ファンドの主要投資対象である親投資信託受益証券における信託財産の運用の指図に係る権限の一部を委託するために要する費用
    支払金額4,783,120円支払金額4,999,749円
     
     
    (金融商品に関する注記)
    1.金融商品の時価等に関する事項
     第18期計算期間
    (自 2018年7月18日
        至 2019年7月16日)
    第19期中間計算期間
    (自 2019年7月17日
        至 2020年1月16日)
    1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法親投資信託受益証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    親投資信託受益証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
     
     
    (その他の注記)
    1.元本の移動
    第18期計算期間
    (自 2018年7月18日
        至 2019年7月16日)
    第19期中間計算期間
    (自 2019年7月17日
        至 2020年1月16日)
    期首元本額3,886,845,062円3,912,979,692円
    期中追加設定元本額396,437,531円173,860,849円
    期中一部解約元本額370,302,901円146,298,365円
     
     
    2.デリバティブ取引関係
    第18期計算期間末(2019年7月16日現在)
    該当事項はございません。
     
    第19期中間計算期間末(2020年1月16日現在)
    該当事項はございません。
     
     
     
    (参考)
    当ファンドは「フコク日本債券マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された親投資信託受益証券は、すべて同親投資信託の受益証券です。
    同親投資信託の状況は次の通りです。
    なお、以下に記載した情報は、監査の対象外であります。
     
    フコク日本債券マザーファンド
     
    (1)貸借対照表
    (2020年1月16日現在)
    科目金額(円)
    資産の部
    流動資産
    金銭信託125,211,192
    国債証券5,378,477,300
    社債券2,204,575,000
    未収入金81,160,400
    未収利息6,820,311
    前払費用222,288
    流動資産合計7,796,466,491
    資産合計7,796,466,491
    負債の部 
    流動負債 
    未払金80,171,700
    その他未払費用6,224
    流動負債合計80,177,924
    負債合計80,177,924
    純資産の部 
    元本等 
    元本5,543,779,132
    剰余金 
    剰余金又は欠損金(△)2,172,509,435
    元本等合計7,716,288,567
    純資産合計7,716,288,567
    負債純資産合計7,796,466,491
     
     
    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.運用資産の評価基準及び評価方法
     
    国債証券、社債券
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
    2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
    約定日基準で計上しております。
    3.その他貸借対照表は、ファンドの中間計算期間末の2020年1月16日現在であります。
    なお、当親投資信託の計算期間は、前期末が休日のため、2019年7月17日から2020年7月15日までとなっております。
     
     
    (その他の注記)
    (2020年1月16日現在)
    1.元本の移動
    対象期間(自 2019年7月17日 至 2020年1月16日)の元本状況
    期首(2019年7月17日)の元本額5,451,878,958円
    対象期間中の追加設定元本額177,008,513円
    対象期間中の一部解約元本額85,108,339円
    2020年1月16日現在の元本額の内訳 ※
    フコク日本債券ファンド3,423,219,928円
    フコク株25大河880,609,715円
    フコク株50大河853,274,987円
    フコク株75大河358,107,917円
    フコク日本債券ファンドVA 適格機関投資家専用10,986,113円
    大河25VA 適格機関投資家専用7,634,466円
    大河50VA 適格機関投資家専用6,196,962円
    大河75VA 適格機関投資家専用3,749,044円
    5,543,779,132円
    2.対象期間の末日における1単位当たりの純資産の額
    1口当たり純資産額1.3919円
    (10,000口当たり純資産額)(13,919円)
    ※当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額

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