有報情報

#1 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
前 期自2022年4月19日至2022年10月17日当 期自2022年10月18日至2023年4月17日
一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)△430,538△109,369
期首剰余金又は期首欠損金(△)△281,111,958△215,901,698
剰余金増加額又は欠損金減少額38,065,17514,313,053
当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額38,065,17514,313,053
剰余金減少額又は欠損金増加額4,513,7555,487,256
当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額4,513,7555,487,256
分配金※122,679,507※120,760,206
期末剰余金又は期末欠損金(△)△215,901,698△224,527,191
2023/07/10 9:24
#2 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 配当金支払額
決議株式の種類剰余金の配当の総額(百万円)1株当たり配当額(円)基準日効力発生日
2021年6月22日定時株主総会普通株式9,3883,5992021年3月31日2021年6月23日
e border="1" style="width:487.9pt;margin-left:17.0pt;border-collapse:collapse;border:none">決議株式の種類剰余金の配当の総額(百万円)1株当たり
配当額(円)基準日効力発生日2021年6月22日
2023/07/10 9:24
#3 注記表(連結)
自 2022年10月18日
至 2023年4月17日有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分前 期 2022年10月17日現在当 期 2023年4月17日現在1.※1期首元本額1,014,222,248円891,249,222円期中追加設定元本額16,511,746円18,944,649円期中一部解約元本額139,484,772円49,271,650円2.特定期間末日における受益権の総数891,249,222口860,922,221口3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は215,901,698円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は224,527,191円であります。
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分前 期 自 2022年4月19日 至 2022年10月17日当 期自 2022年10月18日至 2023年4月17日
※1分配金の計算過程(自2022年4月19日 至2022年5月17日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(2,750,587円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(92,767,169円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は95,517,756円(1万口当たり966.80円)であり、うち3,951,922円(1万口当たり40円)を分配金額としております。(自2022年10月18日 至2022年11月17日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(2,701,637円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(80,346,875円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は83,048,512円(1万口当たり934.87円)であり、うち3,553,376円(1万口当たり40円)を分配金額としております。
(自2022年5月18日 至2022年6月17日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(3,753,708円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(91,461,601円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は95,215,309円(1万口当たり964.87円)であり、うち3,947,289円(1万口当たり40円)を分配金額としております。(自2022年11月18日 至2022年12月19日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(2,761,538円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(77,502,155円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は80,263,693円(1万口当たり926.86円)であり、うち3,463,901円(1万口当たり40円)を分配金額としております。
(自2022年6月18日 至2022年7月19日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(3,772,993円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(89,505,283円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は93,278,276円(1万口当たり963.91円)であり、うち3,870,834円(1万口当たり40円)を分配金額としております。(自2022年12月20日 至2023年1月17日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(2,377,268円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(76,309,937円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は78,687,205円(1万口当たり914.54円)であり、うち3,441,614円(1万口当たり40円)を分配金額としております。
(自2022年7月20日 至2022年8月17日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(2,566,242円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(86,079,221円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は88,645,463円(1万口当たり951.49円)であり、うち3,726,603円(1万口当たり40円)を分配金額としております。(自2023年1月18日 至2023年2月17日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(3,193,955円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(74,853,869円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は78,047,824円(1万口当たり911.94円)であり、うち3,423,369円(1万口当たり40円)を分配金額としております。
(自2022年8月18日 至2022年9月20日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(3,851,920円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(82,445,724円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は86,297,644円(1万口当たり954.13円)であり、うち3,617,863円(1万口当たり40円)を分配金額としております。(自2023年2月18日 至2023年3月17日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(2,345,275円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(74,866,829円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は77,212,104円(1万口当たり899.32円)であり、うち3,434,258円(1万口当たり40円)を分配金額としております。
(自2022年9月21日 至2022年10月17日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(2,692,311円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(81,246,760円)及び分配準備積立金(229,763円)より分配対象額は84,168,834円(1万口当たり944.39円)であり、うち3,564,996円(1万口当たり40円)を分配金額としております。(自2023年3月18日 至2023年4月17日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(3,267,618円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(73,985,245円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は77,252,863円(1万口当たり897.33円)であり、うち3,443,688円(1万口当たり40円)を分配金額としております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分前 期 自 2022年4月19日 至 2022年10月17日当 期
自 2022年10月18日
2023/07/10 9:24
#4 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2022年3月31日)当事業年度
(2023年3月31日)資産の部流動資産現金・預金3,1681,982有価証券486346前払費用332393未収委託者報酬13,81112,525未収収益5247関係会社短期貸付金24,90022,100その他4559流動資産計42,79937,455固定資産有形固定資産※1203※1196建物43器具備品198193無形固定資産1,7701,482ソフトウェア1,7381,351ソフトウェア仮勘定31131投資その他の資産16,61713,824投資有価証券10,7558,260関係会社株式3,7053,475出資金177177長期差入保証金1,0671,066繰延税金資産885824その他2620固定資産計18,59115,503資産合計61,39052,959
(単位:百万円)
資本金15,17415,174
資本剰余金
資本準備金11,49511,495
資本剰余金合計11,49511,495
利益剰余金
利益準備金374374
その他利益剰余金
繰越利益剰余金13,92511,505
利益剰余金合計14,29911,879
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2022年3月31日)当事業年度
(2023年3月31日)負債の部流動負債預り金65101未払金9,8565,874未払収益分配金2638未払償還金1212未払手数料4,9174,525その他未払金※24,900※21,297未払費用4,2463,987未払法人税等980560未払消費税等1,016327賞与引当金866692その他22流動負債計17,03311,545固定負債退職給付引当金2,3992,276役員退職慰労引当金1351その他10固定負債計2,4152,329負債合計19,44913,874純資産の部株主資本資本金15,17415,174資本剰余金資本準備金11,49511,495資本剰余金合計11,49511,495利益剰余金利益準備金374374その他利益剰余金繰越利益剰余金13,92511,505利益剰余金合計14,29911,879株主資本合計40,96938,549評価・換算差額等その他有価証券評価差額金971534評価・換算差額等合計971534純資産合計41,94139,084負債・純資産合計61,39052,959
2023/07/10 9:24
#5 附属明細表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第1 有価証券明細表(1) 株式該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(2) 株式以外の有価証券種 類銘 柄券面総額評価額 (円)備考親投資信託受益証券ダイワ・インドネシア・ルピア債マザーファンド270,886,157633,548,543親投資信託受益証券 合計633,548,543合計633,548,543親投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表該当事項はありません。第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(参考)当ファンドは、「ダイワ・インドネシア・ルピア債マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの特定期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「ダイワ・インドネシア・ルピア債マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。
元本※1319,619,247299,587,286
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)415,513,052401,076,453
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表2022年10月17日現在2023年4月17日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産預金36,513,25822,012,218コール・ローン1,125,876682,402国債証券510,558,094475,302,048特殊債券172,875,292192,479,474未収利息11,654,1496,598,569前払費用2,405,6303,645,876流動資産合計735,132,299700,720,587資産合計735,132,299700,720,587負債の部流動負債派生商品評価勘定-56,848流動負債合計-56,848負債合計-56,848純資産の部元本等元本※1319,619,247299,587,286剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)415,513,052401,076,453元本等合計735,132,299700,663,739純資産合計735,132,299700,663,739負債純資産合計735,132,299700,720,587e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 2022年10月18日 至 2023年4月17日1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券及び特殊債券個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分2022年10月17日現在2023年4月17日現在1.※1期首2022年4月19日2022年10月18日期首元本額374,628,243円319,619,247円期中追加設定元本額5,013,087円5,561,383円期中一部解約元本額60,022,083円25,593,344円期末元本額の内訳ファンド名ダイワ・インドネシア・ルピア債オープン(毎月分配型)292,278,592円270,886,157円ダイワ・インドネシア・ルピア債オープン(年1回決算型)27,340,655円28,701,129円計319,619,247円299,587,286円2.期末日における受益権の総数319,619,247口299,587,286口(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分自 2022年10月18日 至 2023年4月17日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分2023年4月17日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)デリバティブ取引デリバティブ取引に関する注記に記載しております。(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券2022年10月17日現在2023年4月17日現在種 類当期間の損益に 含まれた評価差額(円)当期間の損益に 含まれた評価差額(円)国債証券△31,371,79824,942,810特殊債券△3,074,900931,518合計△34,446,69825,874,328(注)「当期間」とは当親投資信託の計算期間の開始日から期末日までの期間(2021年10月19日から2022年10月17日まで、及び2022年10月18日から2023年4月17日まで)を指しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">通貨関連2022年10月17日 現在2023年4月17日 現在種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)1年超1年超市場取引以外の取引為替予約取引売 建----2,739,952-2,796,800△56,848インドネシア ・ルピア----2,739,952-2,796,800△56,848合計----2,739,952-2,796,800△56,848e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(注)1.時価の算定方法(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。①期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。②期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。・期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。・期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。2.換算において円未満の端数は切り捨てております。3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)2022年10月17日現在2023年4月17日現在1口当たり純資産額2.3000円2.3388円(1万口当たり純資産額)(23,000円)(23,388円)附属明細表
2023/07/10 9:24

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