純資産
個別
- 2025年4月25日
- 95億8393万
- 2025年10月27日 +73.55%
- 166億3337万
個別
- 2025年4月25日
- 44億4000万
- 2025年10月27日 +45.58%
- 64億6388万
個別
- 2025年4月25日
- 96億4912万
- 2025年10月27日 +22.95%
- 118億6330万
個別
- 2025年4月25日
- 7億4747万
- 2025年10月27日 +29.99%
- 9億7164万
個別
- 2025年4月25日
- 73億9147万
- 2025年10月27日 +29.57%
- 95億7703万
個別
- 2025年4月25日
- 9億7957万
- 2025年10月27日 +49.7%
- 14億6646万
個別
- 2025年4月25日
- 20億4987万
- 2025年10月27日 +17.39%
- 24億633万
個別
- 2025年4月25日
- 2億3200万
- 2025年10月27日 +17.15%
- 2億7179万
個別
- 2025年4月25日
- 62億1392万
- 2025年10月27日 +49.76%
- 93億573万
個別
- 2025年4月25日
- 43億2413万
- 2025年10月27日 +81.16%
- 78億3349万
個別
- 2025年4月25日
- 5億6271万
- 2025年10月27日 +29.29%
- 7億2751万
個別
- 2025年4月25日
- 1億1907万
- 2025年10月27日 +44.34%
- 1億7187万
個別
- 2025年4月25日
- 35万
- 2025年10月27日 +0.18%
- 36万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- 託財産の財務諸表の監査に要する費用(消費税等相当額を含みます。)は、監査法人に支払うファンドの監査にかかる費用であり、毎日、純資産総額に対し、年率0.011%(税抜0.01%)を乗じて得た金額(ただし、年66万円(税抜60万円)の1日分相当額を上限とします。)を計上し、毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。(「マネープール・ファンド(年2回決算型)」は監査費用がかかりません。)2026/01/23 9:17
- #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2025年11月末日現在、委託会社が運用を行っている証券投資信託(親投資信託を除きます。)は次の通りです。2026/01/23 9:17
e border="0" width="616">本数 純資産総額(百万円) 追加型公社債投資信託 0 0 追加型株式投資信託 177 2,530,302 単位型公社債投資信託 1 1,819 単位型株式投資信託 19 88,354 合計 197 2,620,476 本数 純資産総額(百万円) 追加型公社債投資信託 0 0 追加型株式投資信託 177 2,530,302 単位型公社債投資信託 1 1,819 単位型株式投資信託 19 88,354 合計 197 2,620,476 - #3 信託報酬等(連結)
- ●各コース2026/01/23 9:17
①委託会社、販売会社および受託会社の信託報酬の総額は信託財産の純資産総額に対し、年率0.6875%(税抜0.625%)を乗じて得た金額とし、計算期間を通じて、毎日計上します。
②①の信託報酬(消費税等相当額を含みます。)は、毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。 - #4 受益者の権利等(連結)
- ②償還金の請求権2026/01/23 9:17
償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権総口数で除した金額をいいます。以下同じ。)は、信託終了日後1ヵ月以内の委託会社の指定する日(原則として償還日(償還日が休業日の場合には当該償還日の翌営業日)から起算して5営業日まで)から、償還日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(償還日以前において一部解約が行われた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該償還日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)にお支払いします。ただし、受益者が償還金について、上記に規定する支払開始日から10年間その支払いを請求しないときは、その権利を失い、委託会社が受託会社より交付を受けた金銭は委託会社に帰属します。
③換金(解約)請求権 - #5 投資制限(連結)
- a.委託会社は、信託財産の効率的な運用に資するため、公社債の借入の指図をすることができます。なお、当該公社債の借入を行うにあたり担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供の指図を行うものとします。2026/01/23 9:17
b.上記a.の借入の指図は、当該借入にかかる公社債の時価総額が信託財産の純資産総額の範囲内で行うことができるものとします。
c.信託財産の一部解約等の事由により、上記b.の借入にかかる公社債の時価総額が信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社は速やかに、その超える額に相当する借入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。 - #6 投資対象(連結)
- 以下は、当ファンドが投資対象とする投資信託証券の概要について記載したものであり、これら投資信託の関係法人等により内容が変更となる場合があります。
e border="0" width="600">Tokio Marine J-REIT Fund(JPYクラス/AUDクラス/BRLクラス/IDRクラス/USDクラス/MXNクラス) 運用方針 日本の取引所に上場(これに準ずるものを含みます。)されているJ-REITを主要投資対象として、J-REIT市場全体の中長期的な動きを概ね捉えるとともに、各クラス(JPYクラスを除く)で定められた通貨(AUDクラス=豪ドル、BRLクラス=ブラジルレアル、IDRクラス=インドネシアルピア、USDクラス=米ドル、MXNクラス=メキシコペソ)への投資効果を追求します。J-REITへの投資にあたっては、J-REIT市場における時価総額構成比を基本としつつ、流動性・信用力などを勘案して各銘柄に対する投資比率を適宜調整します。なお、運用の効率性の観点から、指数先物取引などを用いる場合があります。 主な投資制限 ・空売りを行った有価証券の時価総額は純資産総額を超えないものとします。・原則として、純資産総額の10%を超える借入れは行わないものとします。・同一発行体の投資信託証券への投資割合は、信託財産の純資産総額の35%を超えないものとします。 収益分配 毎月、投資顧問会社と協議の上、受託会社の判断により分配を行うことができます。 申込手数料 なし 信託財産留保額 1口につき純資産価格の0.3%(当初1口=1万円) 信託報酬等 ファンドの純資産総額に対し年率0.56%を乗じて得た額が投資顧問会社、受託会社、保管銀行ならびに事務代行会社への報酬の合計額としてファンドから支払われます。この他、ファンドは、ファンドの設立に係る費用(3年を超えない期間にわたり償却)、組入有価証券の売買委託手数料等の取引に要する費用、組入有価証券の保管に要する費用、信託財産に関する租税、監査報酬、法的費用等を負担します。 関係法人 受託会社:Global Funds Trust Company保管銀行、事務代行会社:Nomura Bank (Luxembourg)S.A.投資顧問会社:東京海上アセットマネジメント株式会社 Tokio Marine J-REIT Fund
(JPYクラス/AUDクラス/BRLクラス/IDRクラス/USDクラス/MXNクラス)形態 ケイマン諸島籍契約型外国投資信託/円建て 運用方針 日本の取引所に上場(これに準ずるものを含みます。)されているJ-REITを主要投資対象として、J-REIT市場全体の中長期的な動きを概ね捉えるとともに、各クラス(JPYクラスを除く)で定められた通貨(AUDクラス=豪ドル、BRLクラス=ブラジルレアル、IDRクラス=インドネシアルピア、USDクラス=米ドル、MXNクラス=メキシコペソ)への投資効果を追求します。2026/01/23 9:17 - #7 投資状況(連結)
東京海上J-REIT投信(通貨選択型)円コース(毎月分配型)2026/01/23 9:17
e border="0" width="648">資産の種類 地域 時価合計(円) 投資比率(%) コール・ローン等、その他の資産(負債控除後) 106,767,456 0.58 合計(純資産総額) 18,121,811,618 100.00 資産の種類 地域 時価合計(円) 投資比率(%) 投資信託受益証券 ケイマン 18,014,036,462 99.40 親投資信託受益証券 日本 1,007,700 0.00 コール・ローン等、その他の資産(負債控除後) 106,767,456 0.58 合計(純資産総額) 18,121,811,618 100.00
東京海上J-REIT投信(通貨選択型)円コース(年2回決算型)- #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
当期変動額(純額)当期変動額合計 - - - - 86,111 当期末残高 2,000,000 400,000 400,000 500,000 22,396,494
e border="0" width="605">株主資本 評価・換算差額等 純資産合計 利益剰余金 株主資本合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 利益剰余金合計 当期首残高 22,810,382 25,210,382 5,624 5,624 25,216,006 当期変動額 剰余金の配当 △ 4,648,241 △ 4,648,241 △ 4,648,241 当期純利益 4,734,352 4,734,352 4,734,352 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 4,974 4,974 4,974 当期変動額合計 86,111 86,111 4,974 4,974 91,086 当期末残高 22,896,494 25,296,494 10,599 10,599 25,307,093 株主資本 評価・換算差額等 純資産合計 利益剰余金 株主資本
合計その他2026/01/23 9:17 - #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(1株当たり情報)
e border="0" width="621">第39期自 2023年4月1日至 2024年3月31日 (注) 1株当たり純資産額の算定上の基礎 貸借対照表の純資産の部の合計額 25,307,093千円 純資産の部の合計額から控除する金額 - 普通株式に係る当期末の純資産額 25,307,093千円 第39期
自 2023年4月1日2026/01/23 9:17- #10 注記表(連結)
(1口当たり情報に関する注記)
e border="0" width="648">前期[2025年 4月25日現在] 当期[2025年10月27日現在] 1口当たり純資産額(1万口当たり純資産額 1.0034円10,034円) 1口当たり純資産額(1万口当たり純資産額 1.1273円11,273円) 前期
[2025年 4月25日現在]当期2026/01/23 9:17 - #11 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】2026/01/23 9:17
東京海上J-REIT投信(通貨選択型)円コース(毎月分配型)- #12 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2026/01/23 9:17
東京海上J-REIT投信(通貨選択型)円コース(毎月分配型)- #13 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1)【貸借対照表】
e border="0" width="630">(単位:千円) 負債合計 7,692,982 7,358,277 純資産の部 株主資本 25,296,494 26,322,588 (単位:千円) 第39期
(2024年3月31日現在)第40期2026/01/23 9:17 - #14 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】2026/01/23 9:17
a.基準価額とは、受益権1口当たりの純資産価額(純資産総額を計算日における受益権総口数で除した金額)をいいます。ただし、便宜上1万口当たりに換算した価額で表示されることがあります。
b.純資産総額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。なお、外貨建資産の円換算については、原則として日本における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算し、外国為替予約に基づく予約為替の評価は、原則として日本における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によるものとします。- #15 運用状況(連結)
以下は2025年11月28日現在の運用状況です。2026/01/23 9:17
また、投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。- #16 附属明細表(連結)
(1)貸借対照表2026/01/23 9:17
e border="0" width="648">[2025年 4月25日現在] [2025年10月27日現在] 負債合計 6 ― 純資産の部 元本等 [2025年 4月25日現在] [2025年10月27日現在] 区 分 注記
番号金額(円) 金額(円) 資産の部 流動資産 コール・ローン 3,487,499 2,513,304 国債証券 7,996,156 8,994,701 未収利息 42 30 流動資産合計 11,483,697 11,508,035 資産合計 11,483,697 11,508,035 負債の部 流動負債 未払解約金 6 ― 流動負債合計 6 ― 負債合計 6 ― 純資産の部 元本等 元本 ※1 11,423,951 11,423,913 剰余金 剰余金又は欠損金(△) 59,740 84,122 元本等合計 11,483,691 11,508,035 純資産合計 11,483,691 11,508,035 負債純資産合計 11,483,697 11,508,035 IRBANK 採用情報
フルスタックエンジニア
- 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
- UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。
プロダクトMLエンジニア
- MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。
AI Agent エンジニア
- 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
- RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。
UI/UXデザイナー
- IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。
Webメディアディレクター
- 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
- これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。
クラウドインフラ & セキュリティエンジニア
- Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
- 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。
学生インターン
- 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。
マーケティングマネージャー
- IRBANKのブランドと文化の構築。
- 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。