(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2018年5月24日
- 91億1663万
- 2018年11月26日 +0.65%
- 91億7555万
個別
- 2018年5月24日
- 15億3169万
- 2018年11月26日 +8.92%
- 16億6828万
有報情報
- #1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- <属性区分の定義について>一般社団法人投資信託協会が定める「商品分類に関する指針」に基づく定義は以下の通りです。2019/02/22 9:13
1.「投資対象資産」の区分のうち、「その他資産」とは、目論見書または投資信託約款において、株式、債券及び不動産投信(リート)以外の資産を主要投資対象とする旨の記載があるものをいいます。なお、当ファンドは、投資信託証券を通じて実質的に債券に投資するため、商品分類表の「投資対象資産(収益の源泉)」においては「債券」に分類されます。
2.「決算頻度」の区分のうち、「年12回(毎月)」とは、目論見書または投資信託約款において、年12回(毎月)決算する旨の記載があるものをいいます。 - #2 投資リスク(連結)
- ファンドの主なリスク及び留意点2019/02/22 9:13
当ファンドは、投資信託証券への投資を通じて債券等の値動きのある証券(外貨建資産には、この他に為替変動リスクもあります。)に投資しますので、基準価額は変動します。したがって、投資元金が保証されているものではありません。当ファンドに生じた利益及び損失は、すべて受益者に帰属します。当ファンドの基準価額は、主に以下のリスクにより変動し、損失を生じるおそれがあります。
なお、当ファンドは預貯金と異なります。 - #3 注記表(連結)
- (重要な会計方針に係る事項に関する注記)2019/02/22 9:13
(貸借対照表に関する注記)1.有価証券の評価基準及び評価方法 投資信託受益証券移動平均法に基づき、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。親投資信託受益証券移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。 2.デリバティブの評価基準及び評価方法 為替予約の評価は、個別法に基づき、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物相場の仲値によって計算しております。ただし、為替予約のうち対顧客先物相場が発表されていない通貨については、対顧客相場の仲値によって計算しております。 3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 外貨建取引等の処理基準「投資信託財産の計算に関する規則」第60条及び第61条に基づいております。特定期間末日の取扱い平成30年11月24日が休日のため、信託約款の規定により、当特定期間末日を平成30年11月26日としております。