(分配準備積立金)、投資信託

【資料】
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第23期(令和3年12月21日-令和4年6月20日)
【閲覧】

個別

2021年12月20日
27億2929万
2022年6月20日 -5.92%
25億6780万

個別

2021年12月20日
1013万
2022年6月20日 +11.32%
1127万

個別

2021年12月20日
5493万
2022年6月20日 -12.02%
4833万

個別

2021年12月20日
1705万
2022年6月20日 -24.04%
1295万

個別

2021年12月20日
15億1957万
2022年6月20日 -9.04%
13億8219万

個別

2021年12月20日
1億7389万
2022年6月20日 -15%
1億4781万

個別

2021年12月20日
6億8050万
2022年6月20日 -7.91%
6億2670万

個別

2021年12月20日
7108万
2022年6月20日 +3.47%
7354万

有報情報

#1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
※当ファンドが該当する商品分類・属性区分を網掛け表示しています。商品分類および属性区分の内容については、一般社団法人投資信託協会のホームページ(https://www.toushin.or.jp/)でご覧いただけます。
※ファミリーファンド、ファンド・オブ・ファンズに該当する場合、投資信託証券を通じて投資収益の源泉となる資産に投資しますので商品分類表と属性区分表の投資対象資産は異なります。
※属性区分に記載している「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しています。
2022/09/16 9:10
#2 投資対象(連結)
この信託において投資の対象とする資産(本邦通貨表示のものに限ります。)の種類は、次に掲げるものとします。
1.次に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)
イ.有価証券
2022/09/16 9:10
#3 投資方針(連結)
投資信託証券を主要投資対象とします。
主として円建ての外国投資信託の投資信託証券への投資を通じて、新興経済国の政府および政府機関等の発行する債券等に実質的な投資を行い、利子収益の確保および値上がり益の獲得をめざします。投資信託証券への投資にあたっては、異なる通貨への投資効果を有する別に定める投資信託証券(以下「指定投資信託証券」といいます。)の中から、通貨の分散に配慮して投資を行うことを基本とします。各指定投資信託証券への投資にあたっては、実質的な配分は概ね均等になることを基本とします。指定投資信託証券は、長期的な経済構造の変化に応じて見直しを行います。この際、投資信託証券が指定投資信託証券から外れることや、新たに指定投資信託証券(ファンド設定時以降に設定された投資信託も含みます。)に指定されることがあります。指定投資信託証券への投資を通じて、実質的な保有外貨建て資産に対し、米ドル売り、各対象通貨買いの為替取引を行います。ただし、対象通貨が米ドルの指定投資信託証券においては当該為替取引を行いません。(このため、基準価額はすべての対象通貨の対円での為替変動の影響を受けます。)なお、証券投資信託であるマネー・マーケット・マザーファンドの投資信託証券への投資も行います。
当ファンドの運用目標を達成するため、投資対象ファンドの具体的な投資先を重視して、グローバル債券運用で長期の実績を有し、債券運用に強みを持つ会社であるピムコ社が運用を行う「ピムコ エマージング ボンド インカム ファンド Ⅱ - クラスJ」、「ピムコ エマージング ボンド インカム ファンド Ⅲ - クラスJ」を選定しました。また、余裕資金の運用については、取得・処分に係る利便性および余裕資金運用に適する資産を投資対象としていることを重視し、「マネー・マーケット・マザーファンド」を選定しました。
2022/09/16 9:10
#4 注記表(連結)
区分前期自 令和 3年 6月22日至 令和 3年12月20日当期自 令和 3年12月21日至 令和 4年 6月20日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。同左
2022/09/16 9:10

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