純資産
個別
- 2014年3月24日
- 7億6300万
- 2014年9月24日 -13.28%
- 6億6168万
個別
- 2014年3月24日
- 30億1362万
- 2014年9月24日 -5.51%
- 28億4761万
個別
- 2014年3月24日
- 56億9989万
- 2014年9月24日 -6.41%
- 53億3440万
個別
- 2014年3月24日
- 20億6904万
- 2014年9月24日 +3.09%
- 21億3297万
個別
- 2014年3月24日
- 22億2824万
- 2014年9月24日 -11.68%
- 19億6792万
個別
- 2014年3月24日
- 17億1146万
- 2014年9月24日 -23.49%
- 13億939万
有報情報
- #1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- ◆各コースは、外国投資信託において、共通ポートフォリオを通じて債券先物取引、株価指数先物取引、金利先物取引、商品先物取引および為替予約取引等の運用を行ないます。2014/12/16 9:18
※1 米ドル売りブラジルレアル買いの為替取引、米ドル売り豪ドル買いの為替取引、米ドル売り南アフリカランド買いの為替取引を、純資産総額の3分の1程度ずつ行ないます。円コース(毎月分配型)/(年2回決算型) 共通ポートフォリオの通貨配分にかかわらず、原則として純資産総額とほぼ同額程度、米ドル売り円買いの為替取引を行なう外国投資信託に投資を行ないます。 資源国通貨コース(毎月分配型)/(年2回決算型) 共通ポートフォリオの通貨配分にかかわらず、原則として純資産総額とほぼ同額程度、米ドル売り資源国通貨(ブラジル、オーストラリア、南アフリカの3カ国の通貨バスケット)買いの為替取引※1を行なう外国投資信託に投資を行ないます。 アジア通貨コース(毎月分配型)/(年2回決算型) 共通ポートフォリオの通貨配分にかかわらず、原則として純資産総額とほぼ同額程度、米ドル売りアジア通貨(中国、インド、インドネシアの3カ国の通貨バスケット)買いの為替取引※2を行なう外国投資信託に投資を行ないます。
※2 米ドル売り中国元買いの為替取引、米ドル売りインドルピー買いの為替取引、米ドル売りインドネシアルピア買いの為替取引を、純資産総額の3分の1程度ずつ行ないます。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 委託者の運用する証券投資信託は平成26年9月30日現在次の通りです(ただし、親投資信託を除きます。)。2014/12/16 9:18
種類 本数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 847 15,156,941 単位型株式投資信託 46 228,824 追加型公社債投資信託 18 6,555,587 単位型公社債投資信託 68 656,040 合計 979 22,597,392 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2014/12/16 9:18
信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、ファンドの純資産総額に年1.026%(税抜年0.95%)の率(「信託報酬率」といいます。)を乗じて得た額とし、信託報酬は毎計算期末または信託終了のときファンドから支払われます。
信託報酬率の配分については、次の通り(税抜)とします。 - #4 分配方針(連結)
- ■分配金に関する留意点■2014/12/16 9:18
●分配金は、預貯金の利息とは異なりファンドの純資産から支払われますので、分配金支払い後の純資産はその相当額が減少することとなり、基準価額が下落する要因となります。
e>●ファンドは、計算期間中に発生した運用収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて分配を行なう場合があります。したがって、ファンドの分配金の水準は必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示唆するものではありません。 - #5 投資制限(連結)
- デリバティブの直接利用は行ないません。2014/12/16 9:18
※一般社団法人投資信託協会規則に定める合理的な方法により算出した額が、信託財産の純資産総額を超えることとなるデリバティブ取引等(同規則に定めるデリバティブ取引等をいいます。)の実質的な利用は行ないません。
④株式への投資割合(運用の基本方針 2 運用方法 (3)投資制限) - #6 投資対象(連結)
- (ケイマン諸島籍円建外国投資信託)2014/12/16 9:18
上記のほか、一般社団法人投資信託協会の定めるファンド・オブ・ファンズ組入投資信託および投資法人の要件を満たしております。<運用の基本方針> 収益分配方針 毎月、共同投資顧問会社と協議の上、受託会社の判断により、分配を行なう方針です。 償還条項 ・当初設定日(平成23年4月27日)より3年経過後において、全クラスの合計の純資産残高が50億円を下回った場合にはファンドを、各クラスの純資産残高が50億円を下回った場合には当該クラスをそれぞれ償還する場合があります。・ファンドのいずれかの関係法人がファンドとの契約関係から離脱した場合、業務の停止を余儀なくされた場合、その他これに準ずる場合は、ファンドを償還する場合があります。 <主な関係法人>
平成26年12月16日現在、ファンドが実質的に純資産総額の10%を超えて投資する可能性があると判断している投資信託証券の内容は、次の通りです。 - #7 投資状況(連結)
- ノムラ・グローバルトレンド(円コース)毎月分配型2014/12/16 9:18
ノムラ・グローバルトレンド(円コース)年2回決算型資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 6,898,017 1.00 合計(純資産総額) 684,251,420 100.00
ノムラ・グローバルトレンド(資源国通貨コース)毎月分配型資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 34,806,156 1.22 合計(純資産総額) 2,836,856,419 100.00 - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2014/12/16 9:18
当事業年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)(単位:百万円) 評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 繰延ヘッジ損 益 評価・換算差額等合計
(単位:百万円) - #9 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2014/12/16 9:18
ノムラ・グローバルトレンド(円コース)毎月分配型 - #10 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2014/12/16 9:18
ノムラ・グローバルトレンド(円コース)毎月分配型 - #11 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2014/12/16 9:18
<基準価額の計算方法>基準価額とは、計算日において、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除して得た額をいいます。なお、ファンドにおいては1万口当りの価額で表示されます。
ファンドの主な投資対象の評価方法は以下の通りです。 - #12 運用体制(連結)
- e>≪委託会社によるファンドの関係法人(販売会社を除く)に対する管理体制等≫2014/12/16 9:18
当社では、「受託会社」または受託会社の再信託先に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、受託業務の内部統制の有効性についての監査人による報告書を、受託会社より受け取っております。
運用の外部委託を行う場合、「運用の外部委託先」に対しては、外部委託先が行った日々の約定について、投資ガイドラインに沿ったものであるかを確認しています。また、コンプライアンスレポートの提出を義務付け、定期的に管理状況に関する報告を受けています。さらに、外部委託先の管理体制、コンプライアンス体制等について調査ならびに評価を行い、定期的に商品に関する委員会に報告しています。 - #13 運用状況の冒頭記載(連結)
- 以下は平成26年10月31日現在の運用状況であります。2014/12/16 9:18
また、投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。 - #14 附属明細表(連結)
- 2014/12/16 9:18
- #15 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2014/12/16 9:18
注記表(平成26年 9月24日現在) 負債合計 140,114,832 純資産の部 元本等