純資産
個別
- 2014年9月24日
- 2億1439万
- 2015年3月24日 -47.81%
- 1億1189万
個別
- 2014年9月24日
- 2億1439万
- 2015年3月24日 -47.81%
- 1億1189万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- a.信託財産に関する租税、監査費用(消費税等相当額を含みます。)等の信託事務の処理に要する諸費用および受託会社の立替えた立替金の利息は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。2015/06/22 9:39
b.信託財産に係る監査費用(消費税等相当額を含みます。)は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に一定率(年0.00432%(税抜0.00400%)以内の率)を乗じて得た額とし、毎計算期末または信託終了のとき信託財産中から支弁します。
② 売買・保管等に要する費用 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成27年3月31日現在における委託会社の運用する証券投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除きます。)2015/06/22 9:39
なお、純資産総額の金額については、百万円未満の端数を四捨五入して記載しておりますので、表中の個々の数字の合計と合計欄の数字とは一致しないことがあります。商品分類 本 数 純資産総額 (本) (百万円) 追加型株式投資信託 205 2,984,486 追加型公社債投資信託 3 691,019 単位型株式投資信託 30 204,580 単位型公社債投資信託 0 0 合 計 238 3,880,085 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2015/06/22 9:39
① a.信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に、年1.0584%(税抜0.9800%)の率を乗じて得た額とします。信託報酬は消費税等相当額を含みます。
- #4 投資制限(連結)
- a.委託会社は、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、公社債の借入れの指図をすることができます。なお、当該公社債の借入れを行うにあたり担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供の指図を行うものとします。2015/06/22 9:39
b.当該借入れに係る公社債の時価総額が信託財産の純資産総額の範囲内とします。
c.信託財産の一部解約等の事由により、b.の借入れに係る公社債の時価総額が信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社は速やかに、その超える額に相当する借入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。 - #5 投資対象(連結)
- (参考)投資先ファンドの概要2015/06/22 9:39
「J.P.モルガン・インベストメント・マネージメント・インク」について名称 US・ハイ・イールド・ボンド・ファンド(JPYクラス) 投資の基本方針 米ドル建のハイ・イールド債券を中心に投資を行います。また、外国為替予約取引等を活用します。 運用方針 1.米ドル建のハイ・イールド債券を中心に投資を行います。・個別銘柄の投資にあたっては、S&P社またはMoody's社による格付け(両社の格付けが異なる場合は高い方の格付け)が、主としてBB格相当以下とします。なお、一部無格付けの社債に投資する場合があります。・無格付けの社債への投資は、投資顧問会社がハイ・イールド債券(BB格相当以下)の格付けと同等と判断した社債に投資を行います。無格付けの社債への投資割合は、原則として純資産総額の5%以内とします。・S&P社またはMoody's社による格付けがBBB格相当以上の投資適格社債への投資割合は、原則として純資産総額の15%以内とします。・デフォルト債(デフォルトした債券)には、原則として投資を行いません。ただし、保有している債券がデフォルト債となった場合は、継続して保有することができます。その場合の投資割合は、原則として純資産総額の15%以内とします。・デュレーション、イールドカーブ、市場のボラティリティをヘッジする目的において、デリバティブを利用することがあります。2.原則として、米ドル建資産を対円で為替ヘッジを行います。3.資金動向や市況動向、残存信託期間等の事情によっては、前記のような運用ができない場合があります。 投資顧問会社 J.P.モルガン・インベストメント・マネージメント・インク 収益分配 原則として、毎月分配を行います。 信託(管理)報酬 純資産総額に対して年率0.59%程度(運用報酬:年率0.50%、管理費用:年率0.09%程度)※ 上記の信託(管理)報酬の他、信託財産に関する租税、組入有価証券の売買時の売買委託手数料、信託事務の処理に要する費用、信託財産の監査に要する費用、ファンド設立に係る費用、法律関係の費用、外貨建資産の保管などに要する費用、借入金の利息および立替金の利息等も投資先ファンドの信託財産から支弁されます。 申込手数料 ありません。
J.P.モルガン・インベストメント・マネージメント・インク(以下、JPMIM)(所在地:米国ニューヨーク)は、1988年4月に米国において設立された運用会社であり、JPモルガン・チェース・アンド・カンパニー傘下の資産運用部門である「JPモルガン・アセット・マネジメント」グループに所属しています。JPMIMは、グローバルに展開する「JPモルガン・アセット・マネジメント」グループの運用技術および調査能力を活用することができます。 - #6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注1)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価比率をいいます。2015/06/22 9:39
(注2)親投資信託受益証券の帳簿価額単価及び評価額単価は、1口当たりの値です。 - #7 投資状況(連結)
- 2015/06/22 9:39
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。資産の種類 国名 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 2,291,285 2.02 合計(純資産総額) 112,959,681 100.00 - #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2015/06/22 9:39
(2)中間損益計算書第18期中間会計期間末(平成26年9月30日現在) 負債合計 10,506,212 (純資産の部) 株主資本
- #9 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
米国高利回り社債・円ファンド(毎月決算型)
平成27年 3月31日および同日前1年以内における各月末ならびに下記特定期間末の純資産の推移は次の通りです。
(注)基準価額は1単位(1万口)当たりの純資産総額です。2015/06/22 9:39 - #10 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2015/06/22 9:39
米国高利回り社債・円ファンド(毎月決算型) - #11 資産の評価(連結)
- ① 基準価額の算出方法2015/06/22 9:39
基準価額は、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。(ただし、便宜上1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。)
* 基準価額=純資産総額÷受益権総口数 - #12 附属明細表(連結)
- (注1)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、及び各小計欄の合計金額に対する比率であります。2015/06/22 9:39
第2 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表 - #13 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
- 2015/06/22 9:39
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。資産の種類 国名 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 1,561,539,035 100.00 合計(純資産総額) 1,561,539,035 100.00
(2)投資資産