半期報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(平成31年4月19日-令和2年4月20日)

【提出】
2020/01/17 9:10
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第9期中間計算期間
自 平成31年4月19日
至 令和1年10月18日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第8期
平成31年4月18日現在
第9期中間計算期間末
令和1年10月18日現在
1.期首元本額2,795,892,697円3,652,889,916円
期中追加設定元本額1,717,619,757円1,218,358,179円
期中一部解約元本額860,622,538円371,584,065円
2.受益権の総数3,652,889,916口4,499,664,030口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第8期
平成31年4月18日現在
第9期中間計算期間末
令和1年10月18日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第8期
平成31年4月18日現在
第9期中間計算期間末
令和1年10月18日現在
1口当たり純資産額1.5002円1.3821円
(1万口当たり純資産額)(15,002円)(13,821円)

(参考)
当ファンドは、「エマージング株式パッシブ・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。
同親投資信託の状況は以下の通りであります。
なお、以下に記載した状況は監査の対象外となっております。
エマージング株式パッシブ・マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
令和1年10月18日現在
資産の部
流動資産
預金4,177,941,131
コール・ローン327,220,810
株式39,847,352,994
新株予約権証券789,659
投資信託受益証券368,049,407
投資証券100,741,847
派生商品評価勘定178,681,491
未収入金800,321
未収配当金58,545,286
差入委託証拠金868,049,171
流動資産合計45,928,172,117
資産合計45,928,172,117
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定104,966
未払金22,839,640
未払解約金11,314,200
流動負債合計34,258,806
負債合計34,258,806
純資産の部
元本等
元本40,508,638,304
剰余金
剰余金又は欠損金(△)5,385,275,007
元本等合計45,893,913,311
純資産合計45,893,913,311
負債純資産合計45,928,172,117

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 平成31年4月19日
至 令和1年10月18日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
新株予約権証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる金融商品取引所等の発表する清算値段又は最終相場によっております。
為替予約取引
原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
外貨建資産及び負債は、計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び同第61条にしたがって換算しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目令和1年10月18日現在
1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額50,190,897,430円
同期中追加設定元本額30,892,826,384円
同期中一部解約元本額40,575,085,510円
元本の内訳
ファンド名
DIAM新興国株式インデックスファンド5,489,079,508円
DIAM新興国株式インデックスファンド<為替ヘッジなし>(ファンドラップ)558,945,618円
MITO ラップ型ファンド(安定型)3,094,261円
MITO ラップ型ファンド(中立型)10,687,402円
MITO ラップ型ファンド(積極型)13,414,994円
グローバル8資産ラップファンド(安定型)32,675,047円
グローバル8資産ラップファンド(中立型)34,044,227円
グローバル8資産ラップファンド(積極型)16,922,877円
たわらノーロード 新興国株式5,454,150,719円
たわらノーロード 新興国株式<ラップ向け>2,044,212,351円
たわらノーロード バランス(8資産均等型)563,429,273円
たわらノーロード バランス(堅実型)4,136,627円
たわらノーロード バランス(標準型)15,895,775円
たわらノーロード バランス(積極型)26,607,246円
たわらノーロード スマートグローバルバランス(保守型)219,824円
たわらノーロード スマートグローバルバランス(安定型)26,337,363円
たわらノーロード スマートグローバルバランス(安定成長型)63,187,778円
たわらノーロード スマートグローバルバランス(成長型)41,911,046円
たわらノーロード スマートグローバルバランス(積極型)82,262,165円
たわらノーロード 最適化バランス(安定型)312,074円
たわらノーロード 最適化バランス(安定成長型)921,703円
たわらノーロード 最適化バランス(成長型)368,874円
たわらノーロード 最適化バランス(積極型)1,117,493円
たわらノーロード 全世界株式13,973,037円
One DC 新興国株式インデックスファンド870,210円
マネックス資産設計ファンド エボリューション453,215,866円
DIAM DC 8資産バランスファンド(新興国10)357,798,598円
DIAM DC 8資産バランスファンド(新興国20)347,912,071円
DIAM DC 8資産バランスファンド(新興国30)681,414,945円
投資のソムリエ6,806,292,005円
クルーズコントロール1,368,475,025円
投資のソムリエ714,010,516円
DIAM 8資産バランスファンドN300,696,982円
クルーズコントロール1,152,008円
DIAMコア資産設計ファンド(堅実型)22,434,612円
DIAMコア資産設計ファンド(積極型)60,395,653円
投資のソムリエリスク抑制型393,981,509円
リスク抑制世界8資産バランスファンド4,554,666,539円
ワールドアセットバランス(基本コース)1,555,716,267円
ワールドアセットバランス(リスク抑制コース)6,220,771,292円
投資のソムリエ(ターゲット・イヤー2045)6,895,590円
投資のソムリエ(ターゲット・イヤー2055)5,193,870円
リスク抑制世界8資産バランスファンド(DC)2,873,316円
投資のソムリエ(ターゲット・イヤー2035)7,631,545円
リスクコントロール世界資産分散ファンド1,038,930,920円
9資産分散投資・スタンダード225,977,688円
投資のソムリエ(ターゲット・イヤー2040)920,972円
投資のソムリエ(ターゲット・イヤー2050)841,829円
投資のソムリエ(ターゲット・イヤー2060)831,723円
エマージング株式パッシブファンドVA(適格機関投資家専用)184,637,230円
DIAM世界アセットバランスファンド2VA(適格機関投資家限定)414,497,432円
DIAM世界アセットバランスファンド3VA(適格機関投資家限定)281,694,809円
40,508,638,304円
2.受益権の総数40,508,638,304口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目令和1年10月18日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
(2)デリバティブ取引
「(デリバティブ取引等に関する注記)」にて記載しております。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

(デリバティブ取引等に関する注記)
通貨関連
種類令和1年10月18日現在
契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち
1年超
市場取引以外の取引
為替予約取引
売建22,172,107-22,170,7201,387
アメリカ・ドル22,172,107-22,170,7201,387
買建287,454,886-287,349,920△104,966
アメリカ・ドル287,454,886-287,349,920△104,966
合計309,626,993-309,520,640△103,579

(注)時価の算定方法
為替予約取引
1. 計算日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・計算日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算しております。
・計算日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
2. 計算日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、計算日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
3. 換算において円未満の端数は切捨てております。
※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
株式関連
種類令和1年10月18日現在
契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち
1年超
市場取引
先物取引
買建5,355,975,373-5,534,655,477178,680,104
合計5,355,975,373-5,534,655,477178,680,104

(注)時価の算定方法
株価指数先物取引
1. 原則として計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
2. 先物取引の残高表示は、契約額によっております。
3. 契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
(1口当たり情報に関する注記)
令和1年10月18日現在
1口当たり純資産額1.1329円
(1万口当たり純資産額)(11,329円)

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