純資産
個別
- 2021年12月20日
- 42億7576万
- 2022年6月20日 -3.06%
- 41億4493万
個別
- 2021年12月20日
- 42億7576万
- 2022年6月20日 -3.06%
- 41億4493万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- * 信託財産の財務諸表の監査業務の対価として監査法人に支払われます。2022/09/16 9:12
委託会社は、当ファンドの監査費用の支払いを信託財産のために行うことができます。この場合、委託会社が支払った実額に代えて、信託財産の純資産総額に年率0.022%(税抜0.02%)を乗じて得た額(ただし、年間330万円(税抜300万円)を上限とします。)を当該監査費用とみなし、委託会社は、そのみなし額の支弁を、毎計算期間終了日および信託終了日の翌営業日以降に、信託財産中から受けるものとします。委託会社が信託財産から支弁を受ける金額については、計算期間を通じて毎日費用計上するものとします。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 委託会社が設定・運用している投資信託は、2022年7月末現在以下のとおりです(親投資信託は本数のみ。)。2022/09/16 9:12
(注)百万円未満は四捨五入本数 純資産額(百万円) 公募追加型株式投資信託 58 681,205 公募単位型株式投資信託 - - 公募追加型債券投資信託 - - 公募単位型債券投資信託 - - 私募投資信託 71 5,075,689 総合計 129 5,756,894 親投資信託 49 - - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2022/09/16 9:12
委託会社および受託会社の信託報酬の総額は、当ファンドの計算期間を通じて毎日、前営業日の信託財産の純資産総額に対し年率1.617%(税抜1.47%)を乗じて得た額とします。
委託会社は、収受した信託報酬から販売会社に対し、委託会社が販売会社に委託した業務に対する報酬を支払います。その結果、実質的な信託報酬の配分は、次のとおりとなります。 - #4 分配方針(連結)
- 2022/09/16 9:12
- #5 投資リスク(連結)
- 世界全体における経済および金融市場の相互影響度合いが高まってきており、1つの国や地域における事象や状況が、他の国々や地域の市場や銘柄に悪影響を及ぼす傾向が強まっています。また、戦争、テロリズム、環境災害、自然災害、政情不安、感染症の流行やパンデミック(世界的大流行)などの世界的な事象もマザーファンドの投資対象の価値の下落をもたらす要因となる可能性があります。2022/09/16 9:12
例えば、新型コロナウイルス(COVID-19)による疾患の拡大は、世界全体の経済、市場および各企業に悪影響を与えており、マザーファンドが投資する有価証券等に対しても同様です。新型コロナウイルスのパンデミックや将来的に起こりうる他の感染症等の流行およびパンデミックの影響により、現在から将来に渡りマザーファンドについて、その投資対象の価値の著しい下落、その価格の乱高下、その価格算出への悪影響、その既存リスクの拡大、その純資産総額算出の中断または延期、およびその事務の一時中断が生じる可能性があります。新型コロナウイルスのパンデミックがマザーファンドに与える全ての影響の把握はできていないのが現状です。
⑯ LIBORの公表停止または利用できない場合のリスクおよび留意点 - #6 投資制限(連結)
- ④ 投資信託証券への投資制限2022/09/16 9:12
A 委託会社は、信託財産に属するすべての投資信託証券(次の1および2に掲げるものを除きます。)の時価総額と、マザーファンドの信託財産に属するすべての投資信託証券(次の1および2に掲げるものを除きます。)の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額が、信託財産の純資産総額(信託約款第8条第2項に規定するものをいいます。以下⑪、⑬および⑭において同じ。)の5%を超えることとなる投資の指図をしません。
1.取引所金融商品市場に上場され、かつ当該市場を通じて常時売却可能(市場急変等の特別な事情により一時的に流動性が低下している場合を除きます。)なもので、実際に当該市場を通じて取得したもの - #7 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2022/09/16 9:12
(注)投資比率とは、当ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。投資比率は四捨五入です。(2022年7月20日現在) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) - △187,436 △0.00 合計(純資産総額) 4,175,137,417 100.00
親投資信託は、全て「GIMアジア・オセアニア高配当株式マザーファンド(適格機関投資家専用)」です(以下同じ)。 - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2022/09/16 9:12
第32期(自2021年4月1日 至2022年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 54 54 17,834,985 当期変動額 剰余金の配当 - - △2,000,000 当期純利益 - - 3,962,788 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 147 147 147 当期変動額合計 147 147 1,962,936 当期末残高 202 202 19,797,921
- #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/09/16 9:12
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #10 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2022/09/16 9:12
(損益及び剰余金計算書に関する注記)区分 前期(2021年12月20日現在) 当期(2022年6月20日現在) 受益権の総数 4,420,379,082口 4,121,654,507口 1口当たりの純資産額 0.9673円 1.0056円 (1万口当たりの純資産額) (9,673円) (10,056円)
(金融商品に関する注記)区分 前期(自 2021年6月22日至 2021年12月20日) 当期(自 2021年12月21日至 2022年6月20日) ※1信託財産の運用の指図に関する権限の全部または一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額 2021年9月17日まで純資産総額に年率0.5%を乗じて得た額2021年9月18日から純資産総額に年率0.4%を乗じて得た額 純資産総額に年率0.4%を乗じて得た額 ※2分配金の計算過程 - #11 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
2022年7月20日および同日前1年以内における各月末ならびに下記特定期間末の純資産の推移は次の通りです。
(注)純資産総額(分配付)および1口当たり純資産額(分配付)は特定期間末日のものです。2022/09/16 9:12 - #12 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2022/09/16 9:12
(参考)GIMアジア・オセアニア高配当株式マザーファンド(適格機関投資家専用)(2022年7月20日現在) Ⅱ 負債総額 419,522 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 4,175,137,417 円 Ⅳ 発行済口数 4,117,465,244 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0140 円 - #13 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2022/09/16 9:12
(単位:千円) 純資産の部 株主資本 - #14 資産の評価(連結)
- 資産の評価】2022/09/16 9:12
受益権1口当たりの純資産価額(基準価額)は、原則として各営業日に委託会社が計算します。受益権1口当たりの純資産価額は、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、便宜上1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。
信託財産に属する外貨建資産の円換算は、原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算し、外国為替予約の評価は、原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算します。 - #15 附属明細表(連結)
- (1)貸借対照表2022/09/16 9:12
(2)注記表(単位:円) 負債合計 33,022,939 26,378,509 純資産の部 元本等
(重要な会計方針に係る事項に関する注記) - #16 (参考情報)運用実績(連結)
- 2022/09/16 9:12
基準日 2022年7月20日 設定日 2011年7月8日 純資産総額 41億円 決算回数 年12回 基準価額・純資産の推移 分配の推移 
期 年月 円 129期 2022年3月 15 130期 2022年4月 15 131期 2022年5月 173 132期 2022年6月 15 133期 2022年7月 15 設定来累計 11,258 *分配金は税引前1万口当たりの金額です。