純資産
個別
- 2018年1月15日
- 11億6809万
- 2018年7月13日 -17.33%
- 9億6569万
個別
- 2018年1月15日
- 11億6809万
- 2018年7月13日 -17.33%
- 9億6569万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成30年7月31日現在、委託会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く)2018/10/12 9:46
基本的性格 本数 純資産総額(単位:円) 追加型公社債投資信託 38 1,264,102,345,784 追加型株式投資信託 850 12,950,854,953,959 単位型公社債投資信託 49 193,796,833,775 単位型株式投資信託 145 955,223,205,407 合計 1,082 15,363,977,338,925 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2018/10/12 9:46
※税法が改正された場合等には、上記内容が変更になることがあります。ファンド ファンドの日々の純資産総額に対して年率1.2312%(税抜1.14%)※信託報酬=運用期間中の基準価額×信託報酬率※信託報酬は、毎日計上され、毎計算期末または信託終了のときに信託報酬にかかる消費税等相当額とともに信託財産から支払われます。 投資対象とする外国投資信託 外国投資信託の純資産総額に対して、年率0.46%程度※ただし、当該外国投資信託の信託報酬には、年間最低報酬額が定められている場合があり、純資産総額等によっては年率換算で上記の信託報酬率を上回る場合があります。 実質的な負担 ファンドの日々の純資産総額に対して年率1.6912%(税抜1.60%)(概算)上記は、ファンドが投資対象とする外国投資信託を高位に組入れた状態を想定しています。 - #3 分配方針(連結)
- 2)売買損益に評価損益を加減した額からみなし配当等収益を控除して得た利益金額(以下「売買益」といいます。)は、諸経費、監査費用および当該監査費用に係る消費税等に相当する金額、信託報酬および当該信託報酬に係る消費税等に相当する金額を控除し、繰越欠損金のある時はその全額を売買益をもって補填した後、受益者に分配することができます。なお、次期以降の分配にあてるため、分配準備積立金として積み立てることができます。2018/10/12 9:46
(2)上記(1)1)および2)におけるみなし配当等収益とは、マザーファンドの信託財産に係る利子配当等収益の額に、マザーファンドの信託財産の純資産総額に占める信託財産に属するマザーファンド受益証券の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。
(3)毎計算期末において、信託財産につき生じた損失は、次期に繰り越します。 - #4 投資リスク(連結)
- 受益者の個別元本の状況によっては、分配金の全額または一部が、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。個別元本とは、追加型投資信託を保有する受益者毎の取得元本のことで、受益者毎に異なります。2018/10/12 9:46
分配金は純資産総額から支払われます。このため、分配金支払い後の純資産総額は減少することとなり、基準価額が下落する要因となります。計算期間中の運用収益以上に分配金の支払いを行う場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。
○資金動向、市況動向等によっては、投資態度にしたがった運用ができない場合があります。 - #5 投資制限(連結)
- ⑥非株式割合(他の投資信託証券を通じて投資する場合は、当該他の投資信託の信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)は原則として信託財産総額の50%以下とします。(約款「運用の基本方針」2.運用方法(3)投資制限)2018/10/12 9:46
⑦一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行うこととします。(約款「運用の基本方針」2.運用方法(3)投資制限)
⑧資金の借入れ(約款第24条) - #6 投資対象(連結)
- 株式への投資比率は、原則として高位を保ちます。2018/10/12 9:46
- #7 投資方針(連結)
- ②外国投資信託への投資比率は、原則として高位を保ちますが、流動性および当ファンドの資金動向等を勘案の上決定します。2018/10/12 9:46
(注)当ファンドの資金動向、市況動向等に急激な変化が生じた場合、ならびに純資産総額が運用に支障をきたす水準となった場合等、やむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用が出来ない場合があります。 - #8 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。2018/10/12 9:46
投資有価証券の種類別投資比率 - #9 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2018/10/12 9:46
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。平成30年7月31日現在 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 10,272,023 1.03 純資産総額 994,431,560 100.00
(注2)資産の種類の内書は、当該資産の発行体又は上場金融商品取引所の国/地域別に表示しています。 - #10 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)貸借対照表項目2018/10/12 9:46
(注)固定資産及び資産合計には、のれんの金額70,507,975千円及び顧客関連資産の金額45,200,838千円が含まれております。流動資産 -千円 負債合計 13,059,836千円 純資産 101,210,659千円
(2)損益計算書項目 - #11 注記表(連結)
- (1口当たり情報に関する注記)2018/10/12 9:46
前 期平成30年1月15日現在 当 期平成30年7月13日現在 1口当たり純資産額 3.2119円 2.7588円 (1万口当たり純資産額) (32,119円) (27,588円) - #12 申込(販売)手続等(連結)
- ※「分配金自動けいぞく投資コース」により収益分配金を再投資する場合は、各計算期間終了日の基準価額とします。2018/10/12 9:46
※「基準価額」とは、純資産総額(ファンドの資産総額から負債総額を控除した金額)を計算日の受益権総口数で除した価額をいいます。(ただし、便宜上1万口当たりに換算した基準価額で表示することがあります。)
<基準価額の照会方法等>基準価額は、委託会社の毎営業日において、委託会社により計算され、公表されます。 - #13 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2018/10/12 9:46
直近日(平成30年7月末)、同日前1年以内における各月末及び下記計算期間末における純資産の推移は次の通りです。 - #14 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2018/10/12 9:46
(参考)平成30年7月31日現在 Ⅱ 負債総額 5,371,609円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 994,431,560円 Ⅳ 発行済数量 348,760,399口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 2.8513円 - #15 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2018/10/12 9:46
(単位:千円) 負債合計 19,675,761 24,047,195 (純資産の部) 株主資本 - #16 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2018/10/12 9:46
基準価額とは、純資産総額(信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
<主な投資対象の時価評価方法の原則>
基準価額(1万口当たり)は、委託会社の毎営業日において、委託会社により計算され、公表されます。投資対象 評価方法 外国投資信託証券 計算日に入手し得る直近の純資産価格(基準価額) マザーファンド受益証券 計算日の基準価額 - #17 附属明細表(連結)
- 貸借対照表2018/10/12 9:46
注記表(単位:円) 負債合計 - 279 純資産の部 元本等
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)