- #1 分配方針(連結)
② 収益分配金額は、委託会社が基準価額水準、市場動向等を勘案して決定します。ただし、分配対象収益が少額の場合には分配を行わないことがあります。
③ 留保益の運用については特に制限を設けず、委託会社の判断に基づき、元本部分と同一の運用を行います。
※将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。
2017/09/04 9:02- #2 投資リスク(連結)
<その他の留意点>①クーリングオフ制度(金融商品取引法第37条の6)の適用はありません。
②収益分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、収益分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。収益分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、収益分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。投資者のファンドの購入価額によっては、収益分配金の一部又は全部が、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。ファンド購入後の運用状況により、収益分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同様です。
③主に香港市場における人民元為替取引は、オフショア人民元(CNH)の換算レートが用いられます。中国本土内外の人民元為替取引は完全に自由化されていないため、CNHと中国本土のオンショア人民元(CNY)の為替レートが連動しないことがあり、CNHとCNYの値動きは乖離する場合があります。
2017/09/04 9:02- #3 注記表(連結)
(貸借対照表に関する注記)
| 項目 | 前 期平成28年12月5日現在 | 当 期平成29年6月5日現在 |
| 1.受益権の総数 | 329,849,753口 | 245,570,726口 |
| 2.元本の欠損 | 35,650,088円 | 26,114,217円 |
| 3.1口当たり純資産額 | 0.8919円 | 0.8937円 |
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
2017/09/04 9:02- #4 課税上の取扱い(連結)
② 法人の受益者に対する課税
収益分配金のうち課税扱いとなる普通分配金ならびに一部解約時および償還時の個別元本超過額については、15.315%(所得税15.315%)の税率で源泉徴収され法人の受取額となります。地方税の源泉徴収はありません。
(注1) 個別元本について
2017/09/04 9:02- #5 附属明細表(連結)
損保ジャパン日本債券マザーファンドの状況
| 貸借対照表 | | (単位:円) |
| 純資産の部 | | |
| 元本等 | | |
| 元本 | 10,097,636,432 | 10,434,362,806 |
| 剰余金 | | |
注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
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