純資産
個別
- 2019年11月13日
- 1704億3269万
- 2020年5月13日 -19.89%
- 1365億2896万
個別
- 2019年11月13日
- 142億791万
- 2020年5月13日 -15.01%
- 120億7519万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 委託者の運用する証券投資信託は2020年5月29日現在次の通りです(ただし、親投資信託を除きます。)。2020/08/07 9:00
種類 本数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 1,013 29,786,124 単位型株式投資信託 180 830,559 追加型公社債投資信託 14 5,466,210 単位型公社債投資信託 455 1,597,615 合計 1,662 37,680,509 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2020/08/07 9:00
信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、ファンドの純資産総額に年1.584%(税抜年1.44%)の率を乗じて得た額とします。
また、信託報酬率の配分については、次の通り(税抜)とします。 - #3 分配方針(連結)
- ■分配金に関する留意点■2020/08/07 9:00
●分配金は、預貯金の利息とは異なりファンドの純資産から支払われますので、分配金支払い後の純資産はその相当額が減少することとなり、基準価額が下落する要因となります。
- #4 投資制限(連結)
- ・デリバティブの直接利用は行ないません。2020/08/07 9:00
※一般社団法人投資信託協会規則に定める合理的な方法により算出した額が、信託財産の純資産総額を超えることとなるデリバティブ取引等(同規則に定めるデリバティブ取引等をいいます。)の実質的な利用は行ないません。
・株式への直接投資は行ないません。 - #5 投資対象(連結)
- 2020/08/07 9:00
ノムラ・インディアン・ボンド・ファンド - クラスINR(E)投資方針等 (1)投資対象インド関連の発行体※が発行するインドルピー建ての公社債等(国債、ソブリン債(含む国際機関債)、準ソブリン債、社債等)※ インド政府、インドの企業、およびその子会社や関連会社、金融子会社等、ならびに、事業を通じてインドと関連があると委託会社が判断する発行体(アジア開発銀行、国際復興開発銀行等の国際機関を含みます。)のことを指します。(2)投資態度①投資する公社債は、主として、インドの国債、ソブリン債、準ソブリン債、取得時においてB格相当以上の格付を有している公社債等および取得時において委託者がそれと同等の信用度を有すると判断した公社債等とします。②B格相当未満の格付を有している公社債および格付が付与されていない公社債への投資割合は、原則として信託財産の純資産総額の20%以内とします。ただし、国債、ソブリン債、準ソブリン債については、この限りではありません。③同一発行体の発行する公社債への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以内とします。ただし、国債、ソブリン債、準ソブリン債については、この限りではありません。④ポートフォリオのデュレーションは、原則として3~8年程度の範囲内に維持することを基本とします。ただし、当初設定から当面はこの限りではありません。また、投資環境、資金動向、市況動向等を勘案し、委託者が必要と判断した場合は、一時的に上記の範囲外となる場合があります。⑤ノムラ・アセット・マネジメント シンガポール リミテッド(NOMURA ASSET MANAGEMENT SINGAPORE LIMITED)に当ファンドの公社債等(含む短期金融商品)の運用に関する権限の一部を委託します。⑥資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。(3)主な投資制限①外貨建資産への投資割合には制限を設けません。②株式への投資は、転換社債を転換および新株予約権(転換社債型新株予約権付社債※の新株予約権に限ります。)を行使したものおよび社債権者割当等により取得したものに限り、株式への投資割合は信託財産の純資産総額の5%以内とします。※転換社債型新株予約権付社債とは、新株予約権付社債のうち会社法第236 条第1項第3号の財産が当該新株予約権付社債についての社債であって当該社債と当該新株予約権がそれぞれ単独で存在し得ないことをあらかじめ明確にしているもの(会社法施行前の旧商法第341条ノ3第1項第7号および第8号の定めがある新株予約権付社債を含みます。)をいいます。③デリバティブの利用はヘッジ目的に限定します。④同一銘柄の株式への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以内とします。⑤投資信託証券への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以内とします。⑥一般社団法人投資信託協会規則に定める合理的な方法により算出した額が、信託財産の純資産総額を超えることとなるデリバティブ取引等(同規則に定めるデリバティブ取引等をいいます。)の利用は行ないません。⑦一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、同規則に従い当該比率以内となるよう調整を行なうこととします。
(ケイマン諸島籍円建外国投資信託) - #6 投資状況(連結)
- 野村インド債券ファンド(毎月分配型)2020/08/07 9:00
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 1,264,517,631 0.89 合計(純資産総額) 141,329,315,720 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 投資信託受益証券 ケイマン諸島 59,118,993,570 41.83 親投資信託受益証券 日本 80,945,804,519 57.27 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 1,264,517,631 0.89 野村インド債券ファンド(年2回決算型)合計(純資産総額) 141,329,315,720 100.00
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 165,557,135 1.31 合計(純資産総額) 12,601,957,540 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 投資信託受益証券 ケイマン諸島 5,069,741,460 40.22 親投資信託受益証券 日本 7,366,658,945 58.45 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 165,557,135 1.31 (参考)インド現地通貨建債券マザーファンド合計(純資産総額) 12,601,957,540 100.00 - #7 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2020/08/07 9:00
当事業年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)(単位:百万円) 評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計
- #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (自 2019年4月1日2020/08/07 9:00
至 2020年3月31日)1株当たり純資産額 16,882円89銭 1株当たり当期純利益 4,984円30銭 1株当たり純資産額 16,557円31銭 1株当たり当期純利益 4,658円88銭 該当事項はありません。潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
1株当たり当期純利益の算定上の基礎2020/08/07 9:00- #9 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】2020/08/07 9:00
野村インド債券ファンド(毎月分配型)- #10 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2020/08/07 9:00
野村インド債券ファンド(毎月分配型)- #11 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】2020/08/07 9:00
<基準価額の計算方法>基準価額とは、計算日において、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除して得た額をいいます。なお、ファンドにおいては1万口当りの価額で表示されます。
ファンドの主な投資対象の評価方法は以下の通りです。- #12 運用体制(連結)
≪委託会社によるファンドの関係法人(販売会社を除く)に対する管理体制等≫2020/08/07 9:00
当社では、「受託会社」または受託会社の再信託先に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、受託業務の内部統制の有効性についての監査人による報告書を、受託会社より受け取っております。
運用の外部委託を行う場合、「運用の外部委託先」に対しては、外部委託先が行った日々の約定について、投資ガイドラインに沿ったものであるかを確認しています。また、コンプライアンスレポートの提出を義務付け、定期的に管理状況に関する報告を受けています。さらに、外部委託先の管理体制、コンプライアンス体制等について調査ならびに評価を行い、定期的に商品に関する委員会に報告しています。- #13 運用状況(連結)
以下は2020年6月30日現在の運用状況であります。2020/08/07 9:00
また、投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。- #14 附属明細表(連結)
(1)株式(2020年5月13日現在)
e border="0"> e border="0">(2)株式以外の有価証券(2020年5月13日現在) e border="0">(単位:円) 種類 通貨 銘柄 券面総額 評価額 備考 投資信託受益証券 日本円 ノムラ・インディアン・ボンド・ファンド-クラスINR 5,320,207 51,733,692,868 小計 銘柄数:1 5,320,207 51,733,692,868 組入時価比率:37.9% 38.2% 合計 51,733,692,868 親投資信託受益証券 日本円 インド現地通貨建債券マザーファンド 44,609,211,194 83,530,747,960 小計 銘柄数:1 44,609,211,194 83,530,747,960 組入時価比率:61.2% 61.8% 合計 83,530,747,960 合計 135,264,440,828
e border="0">(注1)投資信託受益証券、投資証券及び親投資信託受益証券における券面総額の数値は、証券数を表示しております。 (注2)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、及び各小計欄の合計金額に対する比率であります。 (注1)投資信託受益証券、投資証券及び親投資信託受益証券における券面総額の数値は、証券数を表示しております。 第2 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表(注2)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、及び各小計欄の合計金額に対する比率であります。
該当事項はありません。 - #15 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2020/08/07 9:00
注記表(単位:円) 負債合計 73 純資産の部 元本等