有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(平成27年5月19日-平成27年11月17日)

【提出】
2016/02/12 9:08
【資料】
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【項目】
56項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

期 別
項 目
第8特定期間
自 平成27年 5月19日
至 平成27年11月17日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価に当たっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価に当たっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、投資信託の分配落ち日に計上しております。
有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項計算期間の取扱い
当ファンドの計算期間は、6ヵ月未満であるため財務諸表を6ヵ月毎に作成しており、前特定期間末が休日のため、平成27年 5月19日から平成27年11月17日までを特定期間としております。

(貸借対照表に関する注記)

第7特定期間末
(平成27年 5月18日現在)
第8特定期間末
(平成27年11月17日現在)
*1.当該特定期間の末日における受益権の総数*1.当該特定期間の末日における受益権の総数
238,228,609口190,702,067口
2.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第10号に規定する額2.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第10号に規定する額
元本の欠損9,592,739円元本の欠損16,118,549円
*3.当該特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額*3.当該特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たりの純資産額0.9597円1口当たりの純資産額0.9155円
(10,000口当たりの純資産額9,597円)(10,000口当たりの純資産額9,155円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第7特定期間
自 平成26年11月18日
至 平成27年 5月18日
第8特定期間
自 平成27年 5月19日
至 平成27年11月17日
*1.分配金の計算過程*1.分配金の計算過程
第36計算期間(平成26年11月18日~平成26年12月17日)第42計算期間(平成27年 5月19日~平成27年 6月17日)
費用控除後の配当等収益額A1,049,983円費用控除後の配当等収益額A863,249円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C17,976,253円収益調整金額C20,587,033円
分配準備積立金額D3,708,403円分配準備積立金額D-円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D22,734,639円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D21,450,282円
当ファンドの期末残存口数F209,866,098口当ファンドの期末残存口数F238,301,163口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,083円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000900円
10,000口当たり分配金額H70円10,000口当たり分配金額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,469,062円収益分配金金額I=F*H/10,0001,668,108円
第37計算期間(平成26年12月18日~平成27年 1月19日)第43計算期間(平成27年 6月18日~平成27年 7月17日)
費用控除後の配当等収益額A837,090円費用控除後の配当等収益額A934,890円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C20,107,636円収益調整金額C19,102,222円
分配準備積立金額D3,153,142円分配準備積立金額D-円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D24,097,868円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D20,037,112円
当ファンドの期末残存口数F229,302,320口当ファンドの期末残存口数F230,110,455口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,050円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000870円
10,000口当たり分配金額H70円10,000口当たり分配金額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,605,116円収益分配金金額I=F*H/10,0001,610,773円
第38計算期間(平成27年 1月20日~平成27年 2月17日)第44計算期間(平成27年 7月18日~平成27年 8月17日)
費用控除後の配当等収益額A951,209円費用控除後の配当等収益額A785,708円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C20,123,156円収益調整金額C15,957,518円
分配準備積立金額D2,378,334円分配準備積立金額D-円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D23,452,699円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D16,743,226円
当ファンドの期末残存口数F229,386,587口当ファンドの期末残存口数F199,278,729口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,022円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000840円
10,000口当たり分配金額H70円10,000口当たり分配金額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,605,706円収益分配金金額I=F*H/10,0001,394,951円
第39計算期間(平成27年 2月18日~平成27年 3月17日)第45計算期間(平成27年 8月18日~平成27年 9月17日)
費用控除後の配当等収益額A824,784円費用控除後の配当等収益額A756,127円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C19,906,875円収益調整金額C15,019,521円
分配準備積立金額D1,703,599円分配準備積立金額D-円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D22,435,258円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D15,775,648円
当ファンドの期末残存口数F226,876,354口当ファンドの期末残存口数F195,010,331口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000988円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000808円
10,000口当たり分配金額H70円10,000口当たり分配金額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,588,134円収益分配金金額I=F*H/10,0001,365,072円
第40計算期間(平成27年 3月18日~平成27年 4月17日)第46計算期間(平成27年 9月18日~平成27年10月19日)
費用控除後の配当等収益額A1,113,758円費用控除後の配当等収益額A859,652円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C20,957,600円収益調整金額C14,555,366円
分配準備積立金額D934,232円分配準備積立金額D-円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D23,005,590円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D15,415,018円
当ファンドの期末残存口数F238,198,910口当ファンドの期末残存口数F196,969,575口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000965円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000782円
10,000口当たり分配金額H70円10,000口当たり分配金額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,667,392円収益分配金金額I=F*H/10,0001,378,787円
第41計算期間(平成27年 4月18日~平成27年 5月18日)第47計算期間(平成27年10月20日~平成27年11月17日)
費用控除後の配当等収益額A907,507円費用控除後の配当等収益額A742,344円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C20,960,260円収益調整金額C13,589,610円
分配準備積立金額D380,598円分配準備積立金額D-円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D22,248,365円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D14,331,954円
当ファンドの期末残存口数F238,228,609口当ファンドの期末残存口数F190,702,067口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000933円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000751円
10,000口当たり分配金額H70円10,000口当たり分配金額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,667,600円収益分配金金額I=F*H/10,0001,334,914円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

期 別
項 目
第7特定期間
自 平成26年11月18日
至 平成27年 5月18日
第8特定期間
自 平成27年 5月19日
至 平成27年11月17日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品を投資対象として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、主として、売買目的の有価証券を保有しております。保有する有価証券の詳細は、「(4)附属明細表」に記載しております。これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、カントリーリスク及び流動性リスク等を有しております。その他、保有するコール・ローン等の金銭債権及び金銭債務につきましては、信用リスク等を有しております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドの委託会社の運用委員会において、運用に関する内規の制定及び改廃、運用ガイドライン等運用のリスク管理に関する事項の決定を行うほか、リスク管理部及びコンプライアンス部において、「運用の指図に関する検証規程」に基づき、投資信託財産の運用の指図について、法令、投資信託協会諸規則、社内規程及び投資信託約款に定める運用の指図に関する事項の遵守状況を確認しております。また、運用分析会議におけるファンドの運用パフォーマンスの分析・検証・評価や、売買分析会議におけるファンドの組入有価証券の評価損率や格付状況、有価証券売買状況や組入状況の報告等により、全社的に投資リスクを把握し管理を行っております。同左

2.金融商品の時価に関する事項

期 別
項 目
第7特定期間末
(平成27年 5月18日現在)
第8特定期間末
(平成27年11月17日現在)
1.貸借対照表額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則として全て時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法時価の算定方法は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。この他、コール・ローン等は短期間で決済され、時価は帳簿価格と近似していることから、当該帳簿価格を時価としております。同左

(関連当事者との取引に関する注記)

第7特定期間
自 平成26年11月18日
至 平成27年 5月18日
第8特定期間
自 平成27年 5月19日
至 平成27年11月17日
該当事項はありません。同左

(重要な後発事象に関する注記)

第8特定期間
自 平成27年 5月19日
至 平成27年11月17日
該当事項はありません。

(その他の注記)
1.元本の移動

第7特定期間末
(平成27年 5月18日現在)
第8特定期間末
(平成27年11月17日現在)
投資信託財産に係る元本の状況投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額209,838,480円期首元本額238,228,609円
期中追加設定元本額44,497,100円期中追加設定元本額3,857,549円
期中一部解約元本額16,106,971円期中一部解約元本額51,384,091円


2.有価証券関係
売買目的有価証券の最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
第7特定期間末(平成27年 5月18日現在)

(単位:円)

種 類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△319,127
親投資信託受益証券-
合計△319,127

第8特定期間末(平成27年11月17日現在)

(単位:円)

種 類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△555,259
親投資信託受益証券150
合計△555,109


3.デリバティブ取引関係
該当事項はありません。

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