有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(平成28年5月18日-平成28年11月17日)

【提出】
2017/02/14 9:25
【資料】
PDFをみる
【項目】
68項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

期 別
項 目
第10特定期間
自 平成28年 5月18日
至 平成28年11月17日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価に当たっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価に当たっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、投資信託の分配落ち日に計上しております。
有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項計算期間の取扱い
当ファンドの計算期間は、6ヵ月未満であるため財務諸表を6ヵ月毎に作成しており、平成28年 5月18日から平成28年11月17日までを特定期間としております。

(貸借対照表に関する注記)

第9特定期間末
(平成28年 5月17日現在)
第10特定期間末
(平成28年11月17日現在)
*1.当該特定期間の末日における受益権の総数*1.当該特定期間の末日における受益権の総数
157,390,621口114,808,149口
2.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第10号に規定する額2.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第10号に規定する額
元本の欠損16,918,728円元本の欠損14,031,303円
*3.当該特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額*3.当該特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たりの純資産額0.8925円1口当たりの純資産額0.8778円
(10,000口当たりの純資産額8,925円)(10,000口当たりの純資産額8,778円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第9特定期間
自 平成27年11月18日
至 平成28年 5月17日
第10特定期間
自 平成28年 5月18日
至 平成28年11月17日
*1.分配金の計算過程*1.分配金の計算過程
第48計算期間(平成27年11月18日~平成27年12月17日)第54計算期間(平成28年 5月18日~平成28年 6月17日)
費用控除後の配当等収益額A697,433円費用控除後の配当等収益額A573,291円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C12,689,192円収益調整金額C7,320,963円
分配準備積立金額D-円分配準備積立金額D-円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D13,386,625円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,894,254円
当ファンドの期末残存口数F186,185,016口当ファンドの期末残存口数F150,450,402口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000718円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000524円
10,000口当たり分配金額H70円10,000口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,303,295円収益分配金金額I=F*H/10,000752,252円
第49計算期間(平成27年12月18日~平成28年 1月18日)第55計算期間(平成28年 6月18日~平成28年 7月19日)
費用控除後の配当等収益額A725,066円費用控除後の配当等収益額A585,169円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C12,067,435円収益調整金額C7,408,010円
分配準備積立金額D-円分配準備積立金額D-円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D12,792,501円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,993,179円
当ファンドの期末残存口数F185,940,113口当ファンドの期末残存口数F156,053,884口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000687円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000512円
10,000口当たり分配金額H70円10,000口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,301,580円収益分配金金額I=F*H/10,000780,269円
第50計算期間(平成28年 1月19日~平成28年 2月17日)第56計算期間(平成28年 7月20日~平成28年 8月17日)
費用控除後の配当等収益額A576,456円費用控除後の配当等収益額A568,007円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C11,970,810円収益調整金額C7,078,213円
分配準備積立金額D-円分配準備積立金額D-円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D12,547,266円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,646,220円
当ファンドの期末残存口数F193,705,105口当ファンドの期末残存口数F153,044,630口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000647円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000499円
10,000口当たり分配金額H70円10,000口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,355,935円収益分配金金額I=F*H/10,000765,223円
第51計算期間(平成28年 2月18日~平成28年 3月17日)第57計算期間(平成28年 8月18日~平成28年 9月20日)
費用控除後の配当等収益額A599,838円費用控除後の配当等収益額A513,560円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C8,740,830円収益調整金額C6,621,247円
分配準備積立金額D-円分配準備積立金額D-円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D9,340,668円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,134,807円
当ファンドの期末残存口数F151,291,142口当ファンドの期末残存口数F147,267,311口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000617円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000484円
10,000口当たり分配金額H70円10,000口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,059,037円収益分配金金額I=F*H/10,000736,336円
第52計算期間(平成28年 3月18日~平成28年 4月18日)第58計算期間(平成28年 9月21日~平成28年10月17日)
費用控除後の配当等収益額A663,534円費用控除後の配当等収益額A534,442円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C8,461,416円収益調整金額C6,388,019円
分配準備積立金額D-円分配準備積立金額D-円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D9,124,950円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,922,461円
当ファンドの期末残存口数F154,359,656口当ファンドの期末残存口数F147,026,267口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000591円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000470円
10,000口当たり分配金額H70円10,000口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,080,517円収益分配金金額I=F*H/10,000735,131円
第53計算期間(平成28年 4月19日~平成28年 5月17日)第59計算期間(平成28年10月18日~平成28年11月17日)
費用控除後の配当等収益額A557,972円費用控除後の配当等収益額A410,119円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C8,202,411円収益調整金額C4,831,499円
分配準備積立金額D-円分配準備積立金額D-円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D8,760,383円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,241,618円
当ファンドの期末残存口数F157,390,621口当ファンドの期末残存口数F114,808,149口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000556円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000456円
10,000口当たり分配金額H70円10,000口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,101,734円収益分配金金額I=F*H/10,000574,040円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

期 別
項 目
第9特定期間
自 平成27年11月18日
至 平成28年 5月17日
第10特定期間
自 平成28年 5月18日
至 平成28年11月17日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品を投資対象として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、主として、売買目的の有価証券を保有しております。保有する有価証券の詳細は、「(4)附属明細表」に記載しております。これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、カントリーリスク及び流動性リスク等を有しております。その他、保有するコール・ローン等の金銭債権及び金銭債務につきましては、信用リスク等を有しております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドの委託会社の運用委員会において、運用に関する内規の制定及び改廃、運用ガイドライン等運用のリスク管理に関する事項の決定を行うほか、リスク管理部及びコンプライアンス部において、「運用の指図に関する検証規程」に基づき、投資信託財産の運用の指図について、法令、投資信託協会諸規則、社内規程及び投資信託約款に定める運用の指図に関する事項の遵守状況を確認しております。また、運用分析会議におけるファンドの運用パフォーマンスの分析・検証・評価や、売買分析会議におけるファンドの組入有価証券の評価損率や格付状況、有価証券売買状況や組入状況の報告等により、全社的に投資リスクを把握し管理を行っております。同左

2.金融商品の時価に関する事項

期 別
項 目
第9特定期間末
(平成28年 5月17日現在)
第10特定期間末
(平成28年11月17日現在)
1.貸借対照表額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則として全て時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法時価の算定方法は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。この他、コール・ローン等は短期間で決済され、時価は帳簿価格と近似していることから、当該帳簿価格を時価としております。同左

(関連当事者との取引に関する注記)

第9特定期間
自 平成27年11月18日
至 平成28年 5月17日
第10特定期間
自 平成28年 5月18日
至 平成28年11月17日
該当事項はありません。同左

(重要な後発事象に関する注記)

第10特定期間
自 平成28年 5月18日
至 平成28年11月17日
該当事項はありません。

(その他の注記)
1.元本の移動

第9特定期間末
(平成28年 5月17日現在)
第10特定期間末
(平成28年11月17日現在)
投資信託財産に係る元本の状況投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額190,702,067円期首元本額157,390,621円
期中追加設定元本額23,818,554円期中追加設定元本額21,814,906円
期中一部解約元本額57,130,000円期中一部解約元本額64,397,378円


2.有価証券関係
売買目的有価証券の最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
第9特定期間末(平成28年 5月17日現在)

(単位:円)

種 類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△129,140
親投資信託受益証券-
合計△129,140

第10特定期間末(平成28年11月17日現在)

(単位:円)

種 類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△1,503,922
親投資信託受益証券-
合計△1,503,922



3.デリバティブ取引関係

該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。