イーストスプリング・インドネシア債券オープン(毎…

有報資料
46項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成27年2月19日-平成27年8月18日)

    【提出】
    2015/11/17 15:11
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    46項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    当特定期間
    自 平成27年2月19日
    至 平成27年8月18日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法
    投資信託受益証券につきましては、移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、当該投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
    2.収益及び費用の計上基準
    受取配当金の計上基準
    受取配当金は原則として、投資信託受益証券の収益分配金落ち日において、その金額が確定しているものについては当該金額、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区 分前特定期間
    (平成27年2月18日現在)
    当特定期間
    (平成27年8月18日現在)
    1.元本の推移
    期首元本額14,350,525,74546,415,750,320
    期中追加設定元本額39,589,464,69532,033,275,571
    期中一部解約元本額7,524,240,1205,595,404,776
    2.特定期間末日における受益権の総数46,415,750,32072,853,621,115
    3.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額元本の欠損9,824,550,284元本の欠損24,637,156,863
    4.1口当たりの純資産額0.78830.6618
    (1万口当たりの純資産額)(7,883円)(6,618円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    前特定期間
    自 平成26年8月19日
    至 平成27年2月18日
    当特定期間
    自 平成27年2月19日
    至 平成27年8月18日
    1.分配金の計算過程
    第29期
    平成26年 8月19日
    平成26年 9月18日
    1.分配金の計算過程
    第35期
    平成27年 2月19日
    平成27年 3月18日
    A費用控除後の配当等収益額74,668,628円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
    C収益調整金額3,014,426,127円
    D分配準備積立金額143,401,311円
    E当ファンドの分配対象収益額3,232,496,066円
    F当ファンドの期末残存口数21,726,020,744口
    G10,000口当たり収益分配対象額1,487円
    H10,000口当たり分配金額100円
    I収益分配金金額217,260,207円
    A費用控除後の配当等収益額197,614,751円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
    C収益調整金額7,669,203,625円
    D分配準備積立金額2,200,236,684円
    E当ファンドの分配対象収益額10,067,055,060円
    F当ファンドの期末残存口数53,588,869,868口
    G10,000口当たり収益分配対象額1,878円
    H10,000口当たり分配金額100円
    I収益分配金金額535,888,698円
    第30期
    平成26年 9月19日
    平成26年10月20日
    第36期
    平成27年 3月19日
    平成27年 4月20日
    A費用控除後の配当等収益額104,391,993円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
    C収益調整金額3,796,825,926円
    D分配準備積立金額142,142,947円
    E当ファンドの分配対象収益額4,043,360,866円
    F当ファンドの期末残存口数28,359,059,064口
    G10,000口当たり収益分配対象額1,425円
    H10,000口当たり分配金額100円
    I収益分配金金額283,590,590円
    A費用控除後の配当等収益額219,236,339円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
    C収益調整金額8,093,259,256円
    D分配準備積立金額2,154,874,687円
    E当ファンドの分配対象収益額10,467,370,282円
    F当ファンドの期末残存口数57,560,104,327口
    G10,000口当たり収益分配対象額1,818円
    H10,000口当たり分配金額100円
    I収益分配金金額575,601,043円
    第31期
    平成26年10月21日
    平成26年11月18日
    第37期
    平成27年 4月21日
    平成27年 5月18日
    A費用控除後の配当等収益額114,570,334円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額1,172,906,042円
    C収益調整金額3,682,818,166円
    D分配準備積立金額129,056,392円
    E当ファンドの分配対象収益額5,099,350,934円
    F当ファンドの期末残存口数28,710,393,235口
    G10,000口当たり収益分配対象額1,776円
    H10,000口当たり分配金額100円
    I収益分配金金額287,103,932円
    A費用控除後の配当等収益額229,789,848円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
    C収益調整金額8,446,154,932円
    D分配準備積立金額2,135,414,528円
    E当ファンドの分配対象収益額10,811,359,308円
    F当ファンドの期末残存口数61,540,840,610口
    G10,000口当たり収益分配対象額1,756円
    H10,000口当たり分配金額100円
    I収益分配金金額615,408,406円

    前特定期間
    自 平成26年8月19日
    至 平成27年2月18日
    当特定期間
    自 平成27年2月19日
    至 平成27年8月18日
    第32期
    平成26年11月19日
    平成26年12月18日
    第38期
    平成27年 5月19日
    平成27年 6月18日
    A費用控除後の配当等収益額112,660,216円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
    C収益調整金額4,553,329,659円
    D分配準備積立金額1,046,964,228円
    E当ファンドの分配対象収益額5,712,954,103円
    F当ファンドの期末残存口数33,333,028,849口
    G10,000口当たり収益分配対象額1,713円
    H10,000口当たり分配金額100円
    I収益分配金金額333,330,288円
    A費用控除後の配当等収益額250,194,218円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
    C収益調整金額9,295,032,687円
    D分配準備積立金額2,113,155,196円
    E当ファンドの分配対象収益額11,658,382,101円
    F当ファンドの期末残存口数68,811,916,414口
    G10,000口当たり収益分配対象額1,694円
    H10,000口当たり分配金額100円
    I収益分配金金額688,119,164円
    第33期
    平成26年12月19日
    平成27年 1月19日
    第39期
    平成27年 6月19日
    平成27年 7月21日
    A費用控除後の配当等収益額153,666,432円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
    C収益調整金額4,986,521,303円
    D分配準備積立金額1,028,347,136円
    E当ファンドの分配対象収益額6,168,534,871円
    F当ファンドの期末残存口数37,224,403,734口
    G10,000口当たり収益分配対象額1,657円
    H10,000口当たり分配金額100円
    I収益分配金金額372,244,037円
    A費用控除後の配当等収益額296,852,462円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
    C収益調整金額9,332,193,294円
    D分配準備積立金額2,084,569,635円
    E当ファンドの分配対象収益額11,713,615,391円
    F当ファンドの期末残存口数71,585,215,946口
    G10,000口当たり収益分配対象額1,636円
    H10,000口当たり分配金額100円
    I収益分配金金額715,852,159円
    第34期
    平成27年 1月20日
    平成27年 2月18日
    第40期
    平成27年 7月22日
    平成27年 8月18日
    A費用控除後の配当等収益額1,694,241,940円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
    C収益調整金額6,298,764,873円
    D分配準備積立金額1,010,236,700円
    E当ファンドの分配対象収益額9,003,243,513円
    F当ファンドの期末残存口数46,415,750,320口
    G10,000口当たり収益分配対象額1,939円
    H10,000口当たり分配金額100円
    I収益分配金金額464,157,503円
    A費用控除後の配当等収益額271,699,648円
    B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
    C収益調整金額9,140,281,069円
    D分配準備積立金額2,055,211,021円
    E当ファンドの分配対象収益額11,467,191,738円
    F当ファンドの期末残存口数72,853,621,115口
    G10,000口当たり収益分配対象額1,573円
    H10,000口当たり分配金額100円
    I収益分配金金額728,536,211円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
    前特定期間
    自 平成26年8月19日
    至 平成27年2月18日
    当特定期間
    自 平成27年2月19日
    至 平成27年8月18日
    1.金融商品に対する取組方針
    当ファンドは投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に定める運用の基本方針に従う方針です。
    また、有価証券等の金融商品は投資として運用することを目的としております。
    1.金融商品に対する取組方針
    同左
    2.金融商品の内容及びそのリスク
    当ファンドが保有する金融商品は有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
    当ファンドが保有する有価証券は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載してあります。
    これらは、金利変動リスク等の市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
    2.金融商品の内容及びそのリスク
    同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制
    委託会社においては、独立した投資リスク管理に関する委員会である商品・運用委員会を設け、パフォーマンスの分析及び運用リスクの管理を行なっております。
    ①市場リスクの管理
    市場リスクに関しては、資産配分等の状況を分析・把握し、投資方針への準拠性等の管理を行なっております。
    ②信用リスクの管理
    信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。
    ③流動性リスクの管理
    流動性リスクに関しては、市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。
    3.金融商品に係るリスク管理体制
    委託会社においては、独立した投資リスク管理に関する委員会である投資運用委員会を設け、パフォーマンスの分析及び運用リスクの管理を行なっております。
    ①市場リスクの管理
    市場リスクに関しては、資産配分等の状況を分析・把握し、投資方針への準拠性等の管理を行なっております。
    ②信用リスクの管理
    信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。
    ③流動性リスクの管理
    流動性リスクに関しては、市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    前特定期間
    自 平成26年8月19日
    至 平成27年2月18日
    当特定期間
    自 平成27年2月19日
    至 平成27年8月18日
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額
    貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額
    同左
    2.時価の算定方法
    ①投資信託受益証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
    ②コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    2.時価の算定方法
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
    金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することもあります。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
    同左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類前特定期間
    (平成27年2月18日現在)
    当特定期間
    (平成27年8月18日現在)
    最終計算期間の
    損益に含まれた評価差額(円)
    最終計算期間の
    損益に含まれた評価差額(円)
    投資信託受益証券△1,125,750,076△3,019,138,378
    合計△1,125,750,076△3,019,138,378

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (重要な後発事象に関する注記)
    該当事項はありません。

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。