有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(平成29年8月19日-平成30年2月19日)

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2018/05/17 9:11
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【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
当特定期間
自 平成29年8月19日
至 平成30年2月19日
1.有価証券の評価基準及び評価方法
投資信託受益証券につきましては、移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、当該投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準
受取配当金の計上基準
受取配当金は原則として、投資信託受益証券の収益分配金落ち日において、その金額が確定しているものについては当該金額、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
特定期間末日の取扱い
平成30年2月18日が休業日のため、当特定期間末日を平成30年2月19日としております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分前特定期間
(平成29年8月18日現在)
当特定期間
(平成30年2月19日現在)
1.元本の推移
期首元本額60,474,618,17464,518,576,927
期中追加設定元本額13,175,513,6658,572,504,284
期中一部解約元本額9,131,554,91213,916,012,021
2.特定期間末日における受益権の総数64,518,576,92759,175,069,190
3.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額元本の欠損29,931,814,773元本の欠損29,629,206,955
4.1口当たりの純資産額0.53610.4993
(1万口当たりの純資産額)(5,361円)(4,993円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前特定期間
自 平成29年2月21日
至 平成29年8月18日
当特定期間
自 平成29年8月19日
至 平成30年2月19日
1.分配金の計算過程
第59期
平成29年 2月21日
平成29年 3月21日
1.分配金の計算過程
第65期
平成29年 8月19日
平成29年 9月19日
A費用控除後の配当等収益額209,708,614円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額2,700,842,662円
D分配準備積立金額1,212,158,884円
E当ファンドの分配対象収益額4,122,710,160円
F当ファンドの期末残存口数59,128,493,650口
G10,000口当たり収益分配対象額697円
H10,000口当たり分配金額60円
I収益分配金金額354,770,961円
A費用控除後の配当等収益額229,847,330円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額2,186,154,342円
D分配準備積立金額1,069,968,993円
E当ファンドの分配対象収益額3,485,970,665円
F当ファンドの期末残存口数64,476,768,202口
G10,000口当たり収益分配対象額540円
H10,000口当たり分配金額60円
I収益分配金金額386,860,609円
第60期
平成29年 3月22日
平成29年 4月18日
第66期
平成29年 9月20日
平成29年10月18日
A費用控除後の配当等収益額191,569,727円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額2,611,422,549円
D分配準備積立金額1,194,008,392円
E当ファンドの分配対象収益額3,997,000,668円
F当ファンドの期末残存口数59,683,132,607口
G10,000口当たり収益分配対象額669円
H10,000口当たり分配金額60円
I収益分配金金額358,098,795円
A費用控除後の配当等収益額195,377,808円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額2,009,418,936円
D分配準備積立金額1,022,190,459円
E当ファンドの分配対象収益額3,226,987,203円
F当ファンドの期末残存口数62,960,960,668口
G10,000口当たり収益分配対象額512円
H10,000口当たり分配金額60円
I収益分配金金額377,765,764円
第61期
平成29年 4月19日
平成29年 5月18日
第67期
平成29年10月19日
平成29年11月20日
A費用控除後の配当等収益額212,636,611円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額2,477,866,612円
D分配準備積立金額1,158,610,267円
E当ファンドの分配対象収益額3,849,113,490円
F当ファンドの期末残存口数59,592,482,047口
G10,000口当たり収益分配対象額645円
H10,000口当たり分配金額60円
I収益分配金金額357,554,892円
A費用控除後の配当等収益額188,067,715円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額1,855,258,952円
D分配準備積立金額990,028,284円
E当ファンドの分配対象収益額3,033,354,951円
F当ファンドの期末残存口数62,768,826,164口
G10,000口当たり収益分配対象額483円
H10,000口当たり分配金額60円
I収益分配金金額376,612,956円

前特定期間
自 平成29年2月21日
至 平成29年8月18日
当特定期間
自 平成29年8月19日
至 平成30年2月19日
第62期
平成29年 5月19日
平成29年 6月19日
第68期
平成29年11月21日
平成29年12月18日
A費用控除後の配当等収益額200,473,754円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額2,457,095,293円
D分配準備積立金額1,132,333,550円
E当ファンドの分配対象収益額3,789,902,597円
F当ファンドの期末残存口数61,190,593,482口
G10,000口当たり収益分配対象額619円
H10,000口当たり分配金額60円
I収益分配金金額367,143,560円
A費用控除後の配当等収益額202,735,283円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額1,649,960,305円
D分配準備積立金額951,692,736円
E当ファンドの分配対象収益額2,804,388,324円
F当ファンドの期末残存口数61,372,187,715口
G10,000口当たり収益分配対象額456円
H10,000口当たり分配金額60円
I収益分配金金額368,233,126円
第63期
平成29年 6月20日
平成29年 7月18日
第69期
平成29年12月19日
平成30年 1月18日
A費用控除後の配当等収益額209,751,339円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額2,399,912,537円
D分配準備積立金額1,106,183,449円
E当ファンドの分配対象収益額3,715,847,325円
F当ファンドの期末残存口数62,620,496,438口
G10,000口当たり収益分配対象額593円
H10,000口当たり分配金額60円
I収益分配金金額375,722,978円
A費用控除後の配当等収益額285,736,752円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額1,468,525,234円
D分配準備積立金額915,891,832円
E当ファンドの分配対象収益額2,670,153,818円
F当ファンドの期末残存口数59,979,964,854口
G10,000口当たり収益分配対象額445円
H10,000口当たり分配金額60円
I収益分配金金額359,879,789円
第64期
平成29年 7月19日
平成29年 8月18日
第70期
平成30年 1月19日
平成30年 2月19日
A費用控除後の配当等収益額199,339,944円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額2,354,411,987円
D分配準備積立金額1,089,551,530円
E当ファンドの分配対象収益額3,643,303,461円
F当ファンドの期末残存口数64,518,576,927口
G10,000口当たり収益分配対象額564円
H10,000口当たり分配金額60円
I収益分配金金額387,111,461円
A費用控除後の配当等収益額175,844,092円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額1,395,993,052円
D分配準備積立金額887,368,128円
E当ファンドの分配対象収益額2,459,205,272円
F当ファンドの期末残存口数59,175,069,190口
G10,000口当たり収益分配対象額415円
H10,000口当たり分配金額30円
I収益分配金金額177,525,207円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
前特定期間
自 平成29年2月21日
至 平成29年8月18日
当特定期間
自 平成29年8月19日
至 平成30年2月19日
1.金融商品に対する取組方針
当ファンドは投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に定める運用の基本方針に従う方針です。
また、有価証券等の金融商品は投資として運用することを目的としております。
1.金融商品に対する取組方針
同左
2.金融商品の内容及びそのリスク
当ファンドが保有する金融商品は有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載してあります。
これらは、金利変動リスク等の市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
2.金融商品の内容及びそのリスク
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、独立した投資リスク管理に関する委員会である投資運用委員会を設け、パフォーマンスの分析及び運用リスクの管理を行なっております。
①市場リスクの管理
市場リスクに関しては、資産配分等の状況を分析・把握し、投資方針への準拠性等の管理を行なっております。
②信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。
③流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。
3.金融商品に係るリスク管理体制
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前特定期間
(平成29年8月18日現在)
当特定期間
(平成30年2月19日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額
同左
2.時価の算定方法
①投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
②コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
2.時価の算定方法
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することもあります。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類前特定期間
(平成29年8月18日現在)
当特定期間
(平成30年2月19日現在)
最終計算期間の
損益に含まれた評価差額(円)
最終計算期間の
損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△573,133,599△2,233,436,639
合計△573,133,599△2,233,436,639

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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