有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第21期(令和4年2月19日-令和4年8月18日)

【提出】
2022/11/17 9:10
【資料】
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【項目】
54項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
当特定期間
自 2022年2月19日
至 2022年8月18日
1.有価証券の評価基準及び評価方法
投資信託受益証券につきましては、移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、当該投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準
受取配当金の計上基準
受取配当金は原則として、投資信託受益証券の収益分配金落ち日において、その金額が確定しているものについては当該金額、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
 
(重要な会計上の見積りに関する注記)
前特定期間
自 2021年8月19日
至 2022年2月18日
当特定期間
自 2022年2月19日
至 2022年8月18日
当特定期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当特定期間の翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。同左
 
(貸借対照表に関する注記)
区 分前特定期間
(2022年2月18日現在)
当特定期間
(2022年8月18日現在)
1.元本の推移      
期首元本額 29,716,814,114 25,849,955,764
期中追加設定元本額 638,096,927 1,133,630,459
期中一部解約元本額 4,504,955,277 2,488,586,883
       
2.特定期間末日における受益権の総数 25,849,955,764 24,494,999,340
       
3.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額元本の欠損14,451,545,384元本の欠損12,807,193,682
       
4.1口当たりの純資産額 0.4409 0.4772
(1万口当たりの純資産額) (4,409円) (4,772円)
 
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前特定期間
自 2021年8月19日
至 2022年2月18日
当特定期間
自 2022年2月19日
至 2022年8月18日
1.分配金の計算過程
第113期
2021年 8月19日
2021年 9月21日
1.分配金の計算過程
第119期
2022年 2月19日
2022年 3月18日
A費用控除後の配当等収益額102,187,336円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額850,089,226円
D分配準備積立金額665,885,439円
E当ファンドの分配対象収益額1,618,162,001円
F当ファンドの期末残存口数28,980,827,050口
G10,000口当たり収益分配対象額558円
H10,000口当たり分配金額30円
I収益分配金金額86,942,481円
A費用控除後の配当等収益額88,807,233円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額774,902,514円
D分配準備積立金額629,660,840円
E当ファンドの分配対象収益額1,493,370,587円
F当ファンドの期末残存口数25,771,881,560口
G10,000口当たり収益分配対象額579円
H10,000口当たり分配金額30円
I収益分配金金額77,315,644円
 
第114期
2021年 9月22日
2021年10月18日
 
第120期
2022年 3月19日
2022年 4月18日
A費用控除後の配当等収益額99,569,155円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額827,622,570円
D分配準備積立金額661,183,223円
E当ファンドの分配対象収益額1,588,374,948円
F当ファンドの期末残存口数28,159,020,169口
G10,000口当たり収益分配対象額564円
H10,000口当たり分配金額30円
I収益分配金金額84,477,060円
A費用控除後の配当等収益額91,085,362円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額765,915,759円
D分配準備積立金額628,877,032円
E当ファンドの分配対象収益額1,485,878,153円
F当ファンドの期末残存口数25,376,688,439口
G10,000口当たり収益分配対象額585円
H10,000口当たり分配金額30円
I収益分配金金額76,130,065円
 
第115期
2021年10月19日
2021年11月18日
 
第121期
2022年 4月19日
2022年 5月18日
A費用控除後の配当等収益額85,306,695円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額790,421,986円
D分配準備積立金額643,890,825円
E当ファンドの分配対象収益額1,519,619,506円
F当ファンドの期末残存口数26,823,133,609口
G10,000口当たり収益分配対象額566円
H10,000口当たり分配金額30円
I収益分配金金額80,469,400円
A費用控除後の配当等収益額76,941,305円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額761,680,190円
D分配準備積立金額635,852,027円
E当ファンドの分配対象収益額1,474,473,522円
F当ファンドの期末残存口数25,149,341,635口
G10,000口当たり収益分配対象額586円
H10,000口当たり分配金額30円
I収益分配金金額75,448,024円
 
 
前特定期間
自 2021年8月19日
至 2022年2月18日
当特定期間
自 2022年2月19日
至 2022年8月18日
第116期
2021年11月19日
2021年12月20日
第122期
2022年 5月19日
2022年 6月20日
A費用控除後の配当等収益額83,895,018円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額782,782,032円
D分配準備積立金額638,033,789円
E当ファンドの分配対象収益額1,504,710,839円
F当ファンドの期末残存口数26,471,014,328口
G10,000口当たり収益分配対象額568円
H10,000口当たり分配金額30円
I収益分配金金額79,413,042円
A費用控除後の配当等収益額87,351,153円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額751,138,009円
D分配準備積立金額621,471,579円
E当ファンドの分配対象収益額1,459,960,741円
F当ファンドの期末残存口数24,660,191,455口
G10,000口当たり収益分配対象額592円
H10,000口当たり分配金額30円
I収益分配金金額73,980,574円
 
第117期
2021年12月21日
2022年 1月18日
 
第123期
2022年 6月21日
2022年 7月19日
A費用控除後の配当等収益額84,428,071円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額774,867,859円
D分配準備積立金額633,483,987円
E当ファンドの分配対象収益額1,492,779,917円
F当ファンドの期末残存口数26,148,936,683口
G10,000口当たり収益分配対象額570円
H10,000口当たり分配金額30円
I収益分配金金額78,446,810円
A費用控除後の配当等収益額84,458,925円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額760,154,522円
D分配準備積立金額625,958,719円
E当ファンドの分配対象収益額1,470,572,166円
F当ファンドの期末残存口数24,654,619,945口
G10,000口当たり収益分配対象額596円
H10,000口当たり分配金額30円
I収益分配金金額73,963,859円
 
第118期
2022年 1月19日
2022年 2月18日
 
第124期
2022年 7月20日
2022年 8月18日
A費用控除後の配当等収益額86,588,146円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額771,762,700円
D分配準備積立金額627,369,052円
E当ファンドの分配対象収益額1,485,719,898円
F当ファンドの期末残存口数25,849,955,764口
G10,000口当たり収益分配対象額574円
H10,000口当たり分配金額30円
I収益分配金金額77,549,867円
A費用控除後の配当等収益額77,625,046円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額759,829,833円
D分配準備積立金額628,251,469円
E当ファンドの分配対象収益額1,465,706,348円
F当ファンドの期末残存口数24,494,999,340口
G10,000口当たり収益分配対象額598円
H10,000口当たり分配金額30円
I収益分配金金額73,484,998円
 
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
前特定期間
自 2021年8月19日
至 2022年2月18日
当特定期間
自 2022年2月19日
至 2022年8月18日
1.金融商品に対する取組方針
当ファンドは投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に定める運用の基本方針に従う方針です。
また、有価証券等の金融商品は投資として運用することを目的としております。
1.金融商品に対する取組方針
同左
2.金融商品の内容及びそのリスク
当ファンドが保有する金融商品は有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載してあります。
これらは、金利変動リスク等の市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
2.金融商品の内容及びそのリスク
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、独立した投資リスク管理に関する委員会である投資運用委員会を設け、パフォーマンスの分析及び運用リスクの管理を行なっております。
①市場リスクの管理
市場リスクに関しては、資産配分等の状況を分析・把握し、投資方針への準拠性等の管理を行なっております。
②信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。
③流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。
3.金融商品に係るリスク管理体制
同左
 
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前特定期間
(2022年2月18日現在)
当特定期間
(2022年8月18日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額
同左
2.時価の算定方法
①投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
②コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
2.時価の算定方法
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
同左
 
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類前特定期間
(2022年2月18日現在)
当特定期間
(2022年8月18日現在)
最終計算期間の
損益に含まれた評価差額(円)
最終計算期間の
損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券58,192,718△15,263,462
合計58,192,718△15,263,462
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
 
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
 
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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