有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(平成31年2月19日-令和1年8月19日)

【提出】
2019/11/18 9:30
【資料】
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【項目】
54項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
当特定期間
自 2019年2月19日
至 2019年8月19日
1.有価証券の評価基準及び評価方法
投資信託受益証券につきましては、移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、当該投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準
受取配当金の計上基準
受取配当金は原則として、投資信託受益証券の収益分配金落ち日において、その金額が確定しているものについては当該金額、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
特定期間末日の取扱い
2019年8月18日が休業日のため、当特定期間末日を2019年8月19日としております。
 
(貸借対照表に関する注記)
区 分前特定期間
(2019年2月18日現在)
当特定期間
(2019年8月19日現在)
1.元本の推移      
期首元本額 55,154,437,931 51,677,000,287
期中追加設定元本額 2,386,453,145 4,449,459,694
期中一部解約元本額 5,863,890,789 4,281,126,723
       
2.特定期間末日における受益権の総数 51,677,000,287 51,845,333,258
       
3.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額元本の欠損28,601,723,918元本の欠損29,419,566,043
       
4.1口当たりの純資産額 0.4465 0.4326
(1万口当たりの純資産額) (4,465円) (4,326円)
 
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前特定期間
自 2018年8月21日
至 2019年2月18日
当特定期間
自 2019年2月19日
至 2019年8月19日
1.分配金の計算過程
第77期
2018年 8月21日
2018年 9月18日
1.分配金の計算過程
第83期
2019年 2月19日
2019年 3月18日
A費用控除後の配当等収益額174,343,671円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額1,344,047,609円
D分配準備積立金額816,733,673円
E当ファンドの分配対象収益額2,335,124,953円
F当ファンドの期末残存口数54,506,685,075口
G10,000口当たり収益分配対象額428円
H10,000口当たり分配金額30円
I収益分配金金額163,520,055円
A費用控除後の配当等収益額176,474,930円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額1,346,659,340円
D分配準備積立金額827,621,604円
E当ファンドの分配対象収益額2,350,755,874円
F当ファンドの期末残存口数52,414,584,857口
G10,000口当たり収益分配対象額448円
H10,000口当たり分配金額30円
I収益分配金金額157,243,754円
第78期
2018年 9月19日
2018年10月18日
第84期
2019年 3月19日
2019年 4月18日
A費用控除後の配当等収益額172,061,340円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額1,338,756,297円
D分配準備積立金額811,633,096円
E当ファンドの分配対象収益額2,322,450,733円
F当ファンドの期末残存口数53,946,003,138口
G10,000口当たり収益分配対象額430円
H10,000口当たり分配金額30円
I収益分配金金額161,838,009円
A費用控除後の配当等収益額182,866,427円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額1,374,401,415円
D分配準備積立金額833,558,994円
E当ファンドの分配対象収益額2,390,826,836円
F当ファンドの期末残存口数52,705,460,396口
G10,000口当たり収益分配対象額453円
H10,000口当たり分配金額30円
I収益分配金金額158,116,381円
第79期
2018年10月19日
2018年11月19日
第85期
2019年 4月19日
2019年 5月20日
A費用控除後の配当等収益額190,254,363円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額1,326,447,044円
D分配準備積立金額804,527,120円
E当ファンドの分配対象収益額2,321,228,527円
F当ファンドの期末残存口数53,181,493,955口
G10,000口当たり収益分配対象額436円
H10,000口当たり分配金額30円
I収益分配金金額159,544,481円
A費用控除後の配当等収益額163,644,911円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額1,378,147,388円
D分配準備積立金額842,225,232円
E当ファンドの分配対象収益額2,384,017,531円
F当ファンドの期末残存口数52,364,945,696口
G10,000口当たり収益分配対象額455円
H10,000口当たり分配金額30円
I収益分配金金額157,094,837円
 
 
前特定期間
自 2018年8月21日
至 2019年2月18日
当特定期間
自 2019年2月19日
至 2019年8月19日
第80期
2018年11月20日
2018年12月18日
第86期
2019年 5月21日
2019年 6月18日
A費用控除後の配当等収益額163,728,542円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額1,308,662,758円
D分配準備積立金額817,418,819円
E当ファンドの分配対象収益額2,289,810,119円
F当ファンドの期末残存口数52,274,177,718口
G10,000口当たり収益分配対象額438円
H10,000口当たり分配金額30円
I収益分配金金額156,822,533円
A費用控除後の配当等収益額175,372,659円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額1,381,042,428円
D分配準備積立金額841,384,483円
E当ファンドの分配対象収益額2,397,799,570円
F当ファンドの期末残存口数52,240,151,861口
G10,000口当たり収益分配対象額458円
H10,000口当たり分配金額30円
I収益分配金金額156,720,455円
第81期
2018年12月19日
2019年 1月18日
第87期
2019年 6月19日
2019年 7月18日
A費用控除後の配当等収益額162,858,375円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額1,306,575,956円
D分配準備積立金額819,102,820円
E当ファンドの分配対象収益額2,288,537,151円
F当ファンドの期末残存口数52,084,872,926口
G10,000口当たり収益分配対象額439円
H10,000口当たり分配金額30円
I収益分配金金額156,254,618円
A費用控除後の配当等収益額185,426,789円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額1,382,672,744円
D分配準備積立金額851,363,305円
E当ファンドの分配対象収益額2,419,462,838円
F当ファンドの期末残存口数52,063,658,516口
G10,000口当たり収益分配対象額464円
H10,000口当たり分配金額30円
I収益分配金金額156,190,975円
第82期
2019年 1月19日
2019年 2月18日
第88期
2019年 7月19日
2019年 8月19日
A費用控除後の配当等収益額180,948,267円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額1,306,093,310円
D分配準備積立金額810,408,021円
E当ファンドの分配対象収益額2,297,449,598円
F当ファンドの期末残存口数51,677,000,287口
G10,000口当たり収益分配対象額444円
H10,000口当たり分配金額30円
I収益分配金金額155,031,000円
A費用控除後の配当等収益額163,298,916円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額1,384,901,186円
D分配準備積立金額869,748,248円
E当ファンドの分配対象収益額2,417,948,350円
F当ファンドの期末残存口数51,845,333,258口
G10,000口当たり収益分配対象額466円
H10,000口当たり分配金額30円
I収益分配金金額155,535,999円
 
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
前特定期間
自 2018年8月21日
至 2019年2月18日
当特定期間
自 2019年2月19日
至 2019年8月19日
1.金融商品に対する取組方針
当ファンドは投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に定める運用の基本方針に従う方針です。
また、有価証券等の金融商品は投資として運用することを目的としております。
1.金融商品に対する取組方針
同左
2.金融商品の内容及びそのリスク
当ファンドが保有する金融商品は有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載してあります。
これらは、金利変動リスク等の市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
2.金融商品の内容及びそのリスク
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、独立した投資リスク管理に関する委員会である投資運用委員会を設け、パフォーマンスの分析及び運用リスクの管理を行なっております。
①市場リスクの管理
市場リスクに関しては、資産配分等の状況を分析・把握し、投資方針への準拠性等の管理を行なっております。
②信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。
③流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。
3.金融商品に係るリスク管理体制
同左
 
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前特定期間
(2019年2月18日現在)
当特定期間
(2019年8月19日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額
同左
2.時価の算定方法
①投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
②コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
2.時価の算定方法
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することもあります。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
同左
 
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類前特定期間
(2019年2月18日現在)
当特定期間
(2019年8月19日現在)
最終計算期間の
損益に含まれた評価差額(円)
最終計算期間の
損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券539,210,946△1,210,801,762
合計539,210,946△1,210,801,762
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
 
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
 
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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