純資産
個別
- 2018年7月17日
- 37億5950万
- 2019年1月15日 -5.85%
- 35億3974万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2019年2月28日現在、委託会社が運用の指図を行っている証券投資信託(マザーファンドを除きます。)は次の通りです。2019/04/15 9:05
本数(本) 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 532 11,610,935 追加型公社債投資信託 0 0 単位型株式投資信託 81 340,796 単位型公社債投資信託 0 0 合計 613 11,951,731 - #2 信託報酬等(連結)
- 信託報酬等の額及び支弁の方法2019/04/15 9:05
①信託報酬の総額は、当ファンドの計算期間を通じて毎日、投資信託財産の純資産総額に年率 1.7712%(※1)(税抜 1.64%)を乗じて得た額とします(信託報酬 = 運用期間中の基準価額×信託報酬率)。
その配分及び当該信託報酬を対価とする役務の内容は下記の通りです。 - #3 投資制限(連結)
- イ.委託会社は、信託財産の効率的な運用に資するため、公社債の借入れの指図をすることができます。なお、当該公社債の借入れを行うに当たり、担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供の指図を行うものとします。2019/04/15 9:05
ロ.上記イ.の借入れの指図は、当該借入れに係る公社債の時価総額が信託財産の純資産総額の範囲内とします。
ハ.信託財産の一部解約等の事由により、上記ロ.の借入れに係る公社債の時価総額が信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社は速やかに、その超える額に相当する借入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。 - #4 投資対象(連結)
- 1.投資対象ファンドについて2019/04/15 9:05
ファンドの名称 PIMCO バミューダ・ブラジル・ガバメント・ボンド・ファンド - J (BRL) 投資の基本方針 ①投資対象ブラジルの政府又は政府関連企業が発行又は保証する米ドル建債券等を実質的な主要投資対象とします。②投資態度イ.PIMCO バミューダ・ブラジル・ガバメント・ボンド・ファンド(M)受益証券への投資を通じて、主としてブラジルの政府又は政府関連企業が発行又は保証する米ドル建債券等に投資します。なお、米ドル建以外の資産に投資した場合、当該資産については原則として対米ドルでの為替取引を行います。ロ.原則としてブラジル・レアル買い、米ドル売りの為替取引を行います。 主な投資制限 ①通常、ブラジルの政府又は政府関連企業が発行又は保証する債券等※への投資割合は、ファンドの純資産の80%以上とします。※米ドル建債券、米ドル建以外の債券、その他デリバティブ等を含みます。②原則として、ブラジル・レアル建の有価証券への投資は行いません。③資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。(注)通常、PIMCO バミューダ・ブラジル・ガバメント・ボンド・ファンド - J (BRL)はPIMCO バミューダ・ブラジル・ガバメント・ボンド・ファンド(M)に投資を行うため、PIMCO バミューダ・ブラジル・ガバメント・ボンド・ファンド(M)の投資制限を記載しています。 管理報酬等 ①購入時手数料・換金時手数料・信託財産留保額・信託報酬ありません。②その他の手数料等組入有価証券の売買時の売買委託手数料、租税公課、借入費用等を負担する場合があります。
2.ファンドの関係法人についてファンドの名称 PIMCO バミューダ・ブラジル・コーポレート・ボンド・ファンド - J (BRL) 投資の基本方針 ①投資対象ブラジルの企業※又はその関連企業等が発行する米ドル建債券等を実質的な主要投資対象とします。※政府関連企業を含みます(以下同じ。)。②投資態度イ.PIMCO バミューダ・ブラジル・コーポレート・ボンド・ファンド(M)受益証券への投資を通じて、主としてブラジルの企業又はその関連企業等が発行する米ドル建債券等に投資します。なお、米ドル建以外の資産に投資した場合、当該資産については原則として対米ドルでの為替取引を行います。ロ.原則としてブラジル・レアル買い、米ドル売りの為替取引を行います。 主な投資制限 ①通常、ブラジルの企業又はその関連企業等が発行する債券等※への投資割合は、ファンドの純資産の80%以上とします。※米ドル建債券、米ドル建以外の債券、その他デリバティブ等を含みます。②原則として、ブラジル・レアル建の有価証券への投資は行いません。③資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。(注)通常、PIMCO バミューダ・ブラジル・コーポレート・ボンド・ファンド - J (BRL)はPIMCO バミューダ・ブラジル・コーポレート・ボンド・ファンド(M)に投資を行うため、PIMCO バミューダ・ブラジル・コーポレート・ボンド・ファンド(M)の投資制限を記載しています。 管理報酬等 ①購入時手数料・換金時手数料・信託財産留保額・信託報酬ありません。②その他の手数料等組入有価証券の売買時の売買委託手数料、租税公課、借入費用等を負担する場合があります。
- #5 投資方針(連結)
- E.株式以外の資産への実質投資割合には、制限を設けません。2019/04/15 9:05
F.資金動向、市況動向に急激な変化が生じたとき及びこれに準ずる事態が生じたとき、この投資信託の信託財産の規模が著しく減少したとき、投資対象ファンドの何れかが償還あるいは純資産規模が著しく減少したときには、上記のような運用ができない場合があります。 - #6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- 比率2019/04/15 9:05
(%)バミューダ 投資信託受益証券 PIMCO バミューダ・ブラジル・コーポレート・ボンド・ファンド - J(BRL) 1,121,728.35 2,210.06 2,479,086,957 2,245 2,518,280,145 70.04 バミューダ 投資信託受益証券 PIMCO バミューダ・ブラジル・ガバメント・ボンド・ファンド - J(BRL) 439,847.28 2,305.05 1,013,869,972 2,332 1,025,723,856 28.53
e border="0">(注1)国/地域は、発行体の所在地によって記載しております。 (注2)投資比率は、本ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。 (注1)国/地域は、発行体の所在地によって記載しております。 e border="0">(注2)投資比率は、本ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。 e border="0">ロ.種類別投資比率 種類 投資比率(%) 投資信託受益証券 98.56 e border="0">合計 98.56 (注)投資比率は、本ファンドの純資産総額に対する当該有価証券の時価の比率です。 - #7 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2019/04/15 9:05
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 51,683,472 1.44 合計(純資産総額) 3,595,687,473 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 投資信託受益証券 バミューダ 3,544,004,001 98.56 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 51,683,472 1.44 合計(純資産総額) 3,595,687,473 100.00
e border="0">(注1)国/地域は、発行体の所在地によって記載しております。 (注2)投資比率とは、本ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。 (注1)国/地域は、発行体の所在地によって記載しております。 (注2)投資比率とは、本ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。 - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2019/04/15 9:05
当事業年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 △1,151 △1,151 17,546,904 当期変動額 剰余金の配当 △30,000 当期純利益 4,330,389 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 16 16 16 当期変動額合計 16 16 4,300,405 当期末残高 △1,134 △1,134 21,847,309
- #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2019/04/15 9:05
(単位:千円)第33期中間会計期間末 (2018年9月30日)
中間損益計算書第33期中間会計期間末 (2018年9月30日) 純資産の部 株主資本
(単位:千円) - #10 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2019/04/15 9:05
e border="0">純資産総額(円) 1万口当たりの純資産額(円) (分配落) (分配付) (分配落) (分配付) 純資産総額(円) 1万口当たりの純資産額(円) (分配落) (分配付) (分配落) (分配付) 第1特定期間末 (2012年 1月16日) 9,280,035,312 9,428,394,540 8,444 8,579 第2特定期間末 (2012年 7月17日) 13,995,380,958 14,245,883,271 7,542 7,677 第3特定期間末 (2013年 1月15日) 27,076,897,237 27,522,112,320 8,210 8,345 第4特定期間末 (2013年 7月16日) 20,801,612,657 21,201,176,549 7,028 7,163 第5特定期間末 (2014年 1月15日) 17,674,119,057 18,043,060,209 6,467 6,602 第6特定期間末 (2014年 7月15日) 13,399,709,304 13,673,751,941 6,601 6,736 第7特定期間末 (2015年 1月15日) 11,542,751,292 11,819,718,168 5,626 5,761 第8特定期間末 (2015年 7月15日) 9,055,540,891 9,307,058,132 4,500 4,625 第9特定期間末 (2016年 1月15日) 5,095,846,532 5,310,450,082 2,375 2,475 第10特定期間末 (2016年 7月15日) 5,185,385,219 5,245,590,321 3,015 3,050 第11特定期間末 (2017年 1月16日) 5,065,577,857 5,116,995,323 3,448 3,483 第12特定期間末 (2017年 7月18日) 6,011,174,954 6,071,711,188 3,475 3,510 第13特定期間末 (2018年 1月15日) 5,210,374,803 5,263,293,065 3,446 3,481 第14特定期間末 (2018年 7月17日) 3,759,509,498 3,809,021,556 2,658 2,693 第15特定期間末 (2019年 1月15日) 3,539,742,401 3,566,771,763 2,619 2,639 2018年 2月末日 4,703,984,101 ― 3,224 ― 3月末日 4,482,187,703 ― 3,106 ― 4月末日 4,296,451,599 ― 2,990 ― 5月末日 3,792,857,492 ― 2,689 ― 6月末日 3,685,138,332 ― 2,599 ― 7月末日 3,893,840,220 ― 2,754 ― 8月末日 3,348,681,559 ― 2,364 ― 9月末日 3,635,180,403 ― 2,539 ― 10月末日 3,788,146,112 ― 2,716 ― 11月末日 3,572,984,126 ― 2,614 ― 12月末日 3,425,582,026 ― 2,531 ― 2019年 1月末日 3,584,853,819 ― 2,661 ― 2月末日 3,595,687,473 ― 2,697 ― - #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2019/04/15 9:05
e border="0">(2019年 2月28日現在)
e border="0">Ⅰ 資産総額 3,621,794,119 円 Ⅱ 負債総額 26,106,646 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 3,595,687,473 円 Ⅳ 発行済口数 13,333,877,534 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.2697 円 (1万口当たり純資産額) (2,697 円) Ⅰ 資産総額 3,621,794,119 円 Ⅱ 負債総額 26,106,646 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 3,595,687,473 円 Ⅳ 発行済口数 13,333,877,534 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.2697 円 (1万口当たり純資産額) (2,697 円) - #12 資産の評価(連結)
- 資産の評価】2019/04/15 9:05
<基準価額の算出方法>基準価額とは、投資信託財産に属する資産(借入公社債を除きます。)を法令及び一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。ただし、便宜上1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。
<基準価額の算出頻度>基準価額は、委託会社の営業日において日々算出されます。 - #13 運用体制(連結)
- 委託会社では社内規定を定めて運用に係る組織及びその権限と責任を明示するとともに、運用を行うに当たって遵守すべき基本的な事項を含め、運用とリスク管理を適正に行うことを目的とした運用等に係る業務規則を定めています。2019/04/15 9:05
委託会社は、受託会社又は再信託受託会社に対して、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、外部監査法人による内部統制の整備及び運用状況の報告書を再信託受託会社より受け取っております。
委託会社では、以下の通り運用の外部委託先に対する管理体制を整備し、適切な管理に努めています。