純資産
個別
- 2017年2月15日
- 396億6605万
- 2017年8月15日 +24.28%
- 492億9692万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- 信託財産に関する租税および受託会社の立替えた立替金の利息は、受益者の負担とし、信託財産中から支払います。2017/11/15 9:25
信託事務の処理等に要する諸費用(監査費用、法律・税務顧問への報酬、印刷等費用(有価証券届出書、有価証券報告書、投資信託約款、目論見書、運用報告書その他法令により必要とされる書類の作成、届出、交付に係る費用)、公告費用、格付費用、受益権の管理事務に関する費用を含みます。)は、受益者の負担とし、信託財産中から支払うことができます。委託会社は、係る諸費用の支払いをファンドのために行い、その金額を合理的に見積もった結果、信託財産の純資産総額の年率0.054%(税抜0.05%)相当を上限とした額を、係る諸費用の合計額とみなして、ファンドより受領します。ただし、委託会社は、信託財産の規模等を考慮して、随時係る諸費用の年率を見直し、前記の額を上限としてこれを変更することができます。また、当該諸費用は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に応じて計上され、毎計算期末または信託終了のとき、信託財産中から委託会社に対して支払われます。
ファンドの組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料、当該売買委託手数料に係る消費税等相当額および外国における資産の保管等に要する費用等(これらの費用は運用状況等により変動するため、事前に料率、上限額等を示すことができません。)が、そのつど信託財産から支払われます。 - #2 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- ※上記はイメージ図であり、将来の分配金の支払いおよびその金額について示唆、保証するものではありません。2017/11/15 9:25
e>[収益分配金に関する留意事項] ○分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。 - #3 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 投資信託及び投資法人に関する法律に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに金融商品取引法に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また金融商品取引法に定める投資助言・代理業、第二種金融商品取引業の一部および付随業務の一部を行っています。2017/11/15 9:25
平成29年9月末日現在、委託会社が運用する投資信託財産の合計純資産総額は次のとおりです(ただし、マザーファンドを除きます)。
種類 本数 純資産総額(円) 追加型株式投資信託 98 1,393,361,190,845 単位型株式投資信託 12 51,586,936,005 合計 110 1,444,948,126,850 - #4 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2017/11/15 9:25
信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.4904%(税抜1.38%)の率を乗じて得た額とします。配分は次のとおりとし、委託会社と各販売会社の配分は各販売会社の取扱い純資産総額に応じて計算するものとします。
<信託報酬の配分(税抜)および役務の内容>
上記の信託報酬は、毎計算期末または信託終了のとき信託財産中から支払うものとします。各販売会社の取扱い純資産総額 委託会社 各販売会社 受託会社 ファンドの運用とそれに伴う調査、受託会社への指図、各種情報提供等、基準価額の算出等 購入後の情報提供、交付運用報告書等各種書類の送付、口座内でのファンドの管理および事務手続等 ファンドの財産の保管・管理、委託会社からの指図の実行等 100億円以下の部分 年率0.35% 年率1.0% 年率0.03% 100億円超の部分 年率0.15% 年率1.2% - #5 投資制限(連結)
- 制限を設けません。2017/11/15 9:25
④ 同一銘柄の投資信託証券への投資は、当該投資信託証券が一般社団法人投資信託協会規則に定めるエクスポージャーがルックスルーできる場合に該当しないときは、当該投資信託証券への投資は、信託財産の純資産総額の10%以内とします。また、一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行うこととします。
⑤ 資金の借入れ(投資信託約款) - #6 投資対象(連結)
- (“PGSF”は「ピクテ・グローバル・セレクション・ファンド」の略称です。)2017/11/15 9:25
(注)報酬率は各指定投資信託証券の純資産総額に対する年率を表示しています。また、上記7、10、20、21については換金申込受付日の翌営業日の基準価額に0.3%の率を乗じて得た額の信託財産留保額がかかり、40については申込み・買戻し時に純資産価格の0.1%が平均取引コスト相当額として申込価格に付加または買戻価格から控除され、当該ファンドの信託財産に留保されます。その他の指定投資信託証券についても購入・換金時に信託財産留保金またはそれに類する費用が購入価格に付加または換金価格から控除される場合があります。
※上記の内容は、今後変更される場合があります。また、上記の中から投資する投資信託証券を選択するため、投資を行わないものもあります。上記13、20、23、24については、平成29年11月16日現在未設定であり、設定までの間に上記内容が変更されることがあります。 - #7 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2017/11/15 9:25
資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 3,168,621,801 6.20 合計(純資産総額) 51,079,429,951 100.00 - #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 重要な会計方針2017/11/15 9:25
注記事項区分 1.有価証券の評価基準及び評価方法 (1)その他有価証券時価のあるもの決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。 2.固定資産の減価償却の方法 (1)有形固定資産(リース資産を除く)定額法により償却しております。
(貸借対照表関係) - #9 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2017/11/15 9:25
(損益及び剰余金計算書に関する注記)前期平成29年2月15日現在 当期平成29年8月15日現在 2.受益権の総数 42,743,937,265口 53,109,816,075口 3.元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は3,077,877,660円であります。 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は3,812,895,960円であります。
- #10 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
平成29年8月末日および同日前1年以内における各月末ならびに下記特定期間末日の純資産の推移は次のとおりです。
(注)純資産総額は百万円未満切捨て。分配付きは、各期間末に行われた分配の額を加算しております。2017/11/15 9:25 - #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2017/11/15 9:25
Ⅰ 資産総額 51,246,350,632円 Ⅱ 負債総額 166,920,681円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 51,079,429,951円 Ⅳ 発行済口数 54,765,541,849口 Ⅴ 1万口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 9,327円 - #12 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2017/11/15 9:25
(単位:千円) 純資産の部 株主資本 - #13 資産の評価(連結)
- 準価額の算出方法2017/11/15 9:25
基準価額とは、信託財産に属する資産を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価※して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権口数で除した金額をいいます。なお、外貨建資産(外国通貨表示の有価証券(以下「外貨建有価証券」といいます。)、預金その他の資産をいいます。以下同じ。)の円換算については、原則としてわが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算します。予約為替の評価は、原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算します。なお、便宜上、基準価額は1万口当たりに換算した価額で表示しています。
※ファンドの主要投資対象である外国投資信託証券については原則として計算時において知りうる直近の日の1口当たり純資産価格で、内国投資信託証券については原則として計算日における基準価額で、上場投資信託証券については原則として金融商品取引所における計算時において知りうる直近の日の最終相場(最終相場のないものについてはそれに準ずる価額)に基づいて評価します。 - #14 運用体制(連結)
- ・委託会社においては、運用方針に関する社内規則、運用担当者に関する社内規則およびトレーディングに関する社内規則などのほか、インサイダー取引防止に関する規則等を定め、運用が行われております。2017/11/15 9:25
・受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っており、また受託会社としての事務遂行力が適宜モニタリングされます。
※運用体制は、平成29年9月末日現在のものであり、今後変更される場合があります。 - #15 運用状況の冒頭記載(連結)
- 以下の運用状況は平成29年8月31日現在です。2017/11/15 9:25
・投資比率はファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率です。 - #16 附属明細表(連結)
- 2017/11/15 9:25
*上記の差額は、2016年12月31日と2017年6月30日におけるサブファンドの通貨以外の通貨建のクラスに関連する項目をサブファンドの通貨へ換算したことによる為替相場の変動の結果です。運用計算書および純資産変動計算書2017年6月30日に終了した期間 ‐ 為替予約取引 142,665.00 (2,889,009.89) 運用による純資産の増加 110,116,888.00 5,461,095.12 受益証券発行手取額 1,923,570,000.00 38,859,526.26
- #17 (参考情報)運用実績(連結)
- <参考情報:運用実績>(2017年8月31日現在)2017/11/15 9:25
① 基準価額・純資産の推移
基準価額および基準価額(分配金再投資後)は、1万口当たり、信託報酬控除後です。