野村DC運用戦略ファンドの分配金の推移 - 四半期

【期間】

個別

個別

2013年2月18日
23,661
2014年2月17日 +999.99%
94万
2015年2月17日 +30.13%
123万
2016年2月17日 +40.37%
173万
2017年2月17日 +83.49%
317万
2018年2月19日 +179.64%
888万
2019年2月18日 +13.87%
1012万
2020年2月17日 +18.11%
1195万
2021年2月17日 +11.2%
1329万
2022年2月17日 +15.83%
1539万
2023年2月17日 +11.36%
1714万
2024年2月19日 +5.29%
1805万
2025年2月17日 +3.11%
1861万

有報情報

#1 中間損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【中間損益及び剰余金計算書】
第13期中間計算期間自 2024年 2月20日至 2024年 8月19日第14期中間計算期間自 2025年 2月18日至 2025年 8月17日
中間一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額256,176,951230,895,665
分配金--
中間剰余金又は中間欠損金(△)3,485,394,0425,086,637,048
2025/11/13 9:05
#2 分配の推移(連結)
野村DC運用戦略ファンド
計算期間1口当たりの分配金
第4計算期間2015年 2月18日~2016年 2月17日0.0005円
第5計算期間2016年 2月18日~2017年 2月17日0.0005円
第6計算期間2017年 2月18日~2018年 2月19日0.0005円
第7計算期間2018年 2月20日~2019年 2月18日0.0005円
第8計算期間2019年 2月19日~2020年 2月17日0.0005円
第9計算期間2020年 2月18日~2021年 2月17日0.0005円
第10計算期間2021年 2月18日~2022年 2月17日0.0005円
第11計算期間2022年 2月18日~2023年 2月17日0.0005円
第12計算期間2023年 2月18日~2024年 2月19日0.0005円
第13計算期間2024年 2月20日~2025年 2月17日0.0005円
e border="0">計算期間1口当たりの分配金第4計算期間2015年 2月18日~2016年 2月17日0.0005円第5計算期間2016年 2月18日~2017年 2月17日0.0005円第6計算期間2017年 2月18日~2018年 2月19日0.0005円第7計算期間2018年 2月20日~2019年 2月18日0.0005円第8計算期間2019年 2月19日~2020年 2月17日0.0005円第9計算期間2020年 2月18日~2021年 2月17日0.0005円第10計算期間2021年 2月18日~2022年 2月17日0.0005円第11計算期間2022年 2月18日~2023年 2月17日0.0005円第12計算期間2023年 2月18日~2024年 2月19日0.0005円第13計算期間2024年 2月20日~2025年 2月17日0.0005円
2025/11/13 9:05
#3 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
主な耐用年数は以下の通りであります。
建物6年
(3) 退職給付引当金従業員の退職給付に備えるため、退職一時金及び確定給付型企業年金について、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。① 退職給付見込額の期間帰属方法退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。② 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法確定給付型企業年金に係る数理計算上の差異は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数による定額法により、発生した事業年度の翌期から費用処理することとしております。また、退職一時金に係る数理計算上の差異は、発生した事業年度の翌期に一括して費用処理することとしております。退職一時金及び確定給付型企業年金に係る過去勤務費用は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数による定額法により、発生した事業年度から費用処理することとしております。
(4) 時効後支払損引当金時効成立のため利益計上した収益分配金及び償還金について、受益者からの今後の支払請求に備えるため、過去の支払実績に基づく将来の支払見込額を計上しております。
(2) 無形固定資産及び投資その他の資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。6.引当金の計上基準(1) 貸倒引当金
2025/11/13 9:05
#4 (参考)マザーファンド、財務諸表
1.運用資産の評価基準及び評価方法株式
原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、市場価格のある有価証券についてはその最終相場(計算日に最終相場のない場合には、直近の日の最終相場)で評価しております。
2.費用・収益の計上基準受取配当金
原則として配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。投資信託受益証券については、原則として収益分配金落ち日において、当該収益分配金額を計上しております。
有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
2025/11/13 9:05
#5 (参考)マザーファンド、財務諸表-10
2025年 8月17日現在
野村ウエスタン・世界債券戦略ファンド Dコース9,797円
のむラップ・ファンド(普通型)年3%目標分配金受取型98,001円
のむラップ・ファンド(普通型)年6%目標分配金受取型98,001円
野村ブラックロック循環経済関連株投信 Aコース98,011円
野村マッコーリー・プライベート・インフラ・ファンド97,848円
のむラップ・ファンド(保守型)年3%目標分配金受取型97,781円
のむラップ・ファンド(積極型)年3%目標分配金受取型97,781円
のむラップ・ファンド(積極型)年6%目標分配金受取型97,781円
野村グローバル高配当株プレミアム(米ドルコース)毎月分配型9,771円
2025/11/13 9:05
#6 (参考)マザーファンド、財務諸表-3
1.運用資産の評価基準及び評価方法株式
原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、市場価格のある有価証券についてはその最終相場(計算日に最終相場のない場合には、直近の日の最終相場)で評価しております。
3.費用・収益の計上基準受取配当金
原則として配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。投資信託受益証券については、原則として収益分配金落ち日において、当該収益分配金額を計上しております。
配当株式
配当株式は原則として、配当株式に伴う源泉税等の費用が確定した段階で、株式の配当落ち日に計上した数量に相当する券面額又は発行価額を計上しております。
2025/11/13 9:05
#7 (参考)マザーファンド、財務諸表-5
1.運用資産の評価基準及び評価方法株式
原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、市場価格のある有価証券についてはその最終相場(計算日に最終相場のない場合には、直近の日の最終相場)で評価しております。
3.費用・収益の計上基準受取配当金
原則として配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。投資信託受益証券については、原則として収益分配金落ち日において、当該収益分配金額を計上しております。
有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
2025/11/13 9:05
#8 (参考)マザーファンド、財務諸表-8
1.運用資産の評価基準及び評価方法投資証券
原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、市場価格のある有価証券についてはその最終相場(計算日に最終相場のない場合には、直近の日の最終相場)で評価しております。
2.費用・収益の計上基準受取配当金
原則として配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。投資信託受益証券については、原則として収益分配金落ち日において、当該収益分配金額を計上しております。
有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
2025/11/13 9:05
#9 (参考)マザーファンド、財務諸表-9
1.運用資産の評価基準及び評価方法投資証券
原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、市場価格のある有価証券についてはその最終相場(計算日に最終相場のない場合には、直近の日の最終相場)で評価しております。
3.費用・収益の計上基準受取配当金
原則として配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。投資信託受益証券については、原則として収益分配金落ち日において、当該収益分配金額を計上しております。
配当株式
配当株式は原則として、配当株式に伴う源泉税等の費用が確定した段階で、株式の配当落ち日に計上した数量に相当する券面額又は発行価額を計上しております。
2025/11/13 9:05

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