圧縮積立金
個別
- 2023年11月30日
- 8億4159万
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有報情報
- #1 注記表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2024/02/26 15:02
[関連当事者との取引に関する注記]前期(2023年5月31日) 当期(2023年11月30日) 支払分配金の損金算入額 △28.31% △28.31% 圧縮積立金繰入額 △2.99% △3.15% その他 0.02% 0.01%
1.親会社及び法人主要投資主等 - #2 金銭の分配に係る計算書(連結)
- (4)【金銭の分配に係る計算書】2024/02/26 15:02
前期自 2022年12月1日至 2023年5月31日 当期自 2023年6月1日至 2023年11月30日 金額(円) 金額(円) Ⅲ 任意積立金 圧縮積立金繰入額 841,591,668 862,366,009 Ⅳ 次期繰越利益 372,395,655 371,640,655 分配金の額の算出方法 本投資法人の規約第35条第1項に定める方針に基づき、分配金額は利益の金額を上限とし、かつ租税特別措置法第67条の15第1項に規定される本投資法人の配当可能利益の額の100分の90に相当する金額を超えるものとしています。かかる方針により、当期については当期未処分利益から将来の分配金の安定化のための内部留保及び租税特別措置法第65条の7による圧縮積立金繰入額を控除した全額である7,973,529,250円を利益分配金として分配することとしました。 本投資法人の規約第35条第1項に定める方針に基づき、分配金額は利益の金額を上限とし、かつ租税特別措置法第67条の15第1項に規定される本投資法人の配当可能利益の額の100分の90に相当する金額を超えるものとしています。かかる方針により、当期については当期未処分利益から将来の分配金の安定化のための内部留保及び租税特別措置法第65条の7による圧縮積立金繰入額を控除した全額である7,760,363,506円を利益分配金として分配することとしました。