有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(平成26年6月25日-平成26年12月24日)

【提出】
2015/03/24 9:02
【資料】
PDFをみる
【項目】
48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
3.その他当ファンドの特定期間は、平成26年6月25日から平成26年12月24日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
第4期特定期間末
(平成26年6月24日現在)
第5期特定期間末
(平成26年12月24日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
354,640,958口355,086,870口
2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額1.1438円1口当たり純資産額1.2545円
(10,000口当たり純資産額)(11,438円)(10,000口当たり純資産額)(12,545円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第4期特定期間
(自 平成25年12月25日
    至 平成26年6月24日)
第5期特定期間
(自 平成26年6月25日
    至 平成26年12月24日)
分配金の計算過程
第17期(平成25年12月25日から平成26年1月24日まで)
計算期間末における分配対象額80,866,496円(10,000口当たり2,318円34銭)のうち、1,395,247円(10,000口当たり40円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A959,265円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C9,544,351円
分配準備積立金額D70,362,880円
分配対象額(A+B+C+D)E80,866,496円
期末受益権口数F348,811,753口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G2,318円34銭
10,000口当たりの分配金額H40円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I1,395,247円

第18期(平成26年1月25日から平成26年2月24日まで)
計算期間末における分配対象額81,313,146円(10,000口当たり2,305円84銭)のうち、1,410,554円(10,000口当たり40円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A957,166円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C10,909,998円
分配準備積立金額D69,445,982円
分配対象額(A+B+C+D)E81,313,146円
期末受益権口数F352,638,709口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G2,305円84銭
10,000口当たりの分配金額H40円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I1,410,554円
分配金の計算過程
第23期(平成25年6月25日から平成26年7月24日まで)
計算期間末における分配対象額80,030,393円(10,000口当たり2,268円76銭)のうち、1,410,993円(10,000口当たり40円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A1,060,388円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C13,255,625円
分配準備積立金額D65,714,380円
分配対象額(A+B+C+D)E80,030,393円
期末受益権口数F352,748,269口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G2,268円76銭
10,000口当たりの分配金額H40円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I1,410,993円

第24期(平成26年7月25日から平成26年8月25日まで)
計算期間末における分配対象額79,614,992円(10,000口当たり2,261円22銭)のうち、1,408,348円(10,000口当たり40円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A1,139,488円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C13,612,503円
分配準備積立金額D64,863,001円
分配対象額(A+B+C+D)E79,614,992円
期末受益権口数F352,087,172口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G2,261円22銭
10,000口当たりの分配金額H40円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I1,408,348円
第19期(平成26年2月25日から平成26年3月24日まで)
計算期間末における分配対象額81,480,072円(10,000口当たり2,292円55銭)のうち、1,066,233円(10,000口当たり30円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A944,585円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C11,572,037円
分配準備積立金額D68,963,450円
分配対象額(A+B+C+D)E81,480,072円
期末受益権口数F355,411,013口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G2,292円55銭
10,000口当たりの分配金額H30円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I1,066,233円

第20期(平成26年3月25日から平成26年4月24日まで)
計算期間末における分配対象額81,104,717円(10,000口当たり2,295円48銭)のうち、1,413,283円(10,000口当たり40円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A1,159,881円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C11,999,831円
分配準備積立金額D67,945,005円
分配対象額(A+B+C+D)E81,104,717円
期末受益権口数F353,320,873口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G2,295円48銭
10,000口当たりの分配金額H40円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I1,413,283円
第25期(平成26年8月26日から平成26年9月24日まで)
計算期間末における分配対象額79,986,054円(10,000口当たり2,255円32銭)のうち、1,418,608円(10,000口当たり40円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A1,198,347円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C14,574,763円
分配準備積立金額D64,212,944円
分配対象額(A+B+C+D)E79,986,054円
期末受益権口数F354,652,204口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G2,255円32銭
10,000口当たりの分配金額H40円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I1,418,608円

第26期(平成26年9月25日から平成26年10月24日まで)
計算期間末における分配対象額78,837,653円(10,000口当たり2,241円61銭)のうち、1,406,792円(10,000口当たり40円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A920,796円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C14,898,625円
分配準備積立金額D63,018,232円
分配対象額(A+B+C+D)E78,837,653円
期末受益権口数F351,698,029口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G2,241円61銭
10,000口当たりの分配金額H40円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I1,406,792円
第21期(平成26年4月25日から平成26年5月26日まで)
計算期間末における分配対象額81,191,534円(10,000口当たり2,288円51銭)のうち、1,419,108円(10,000口当たり40円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A1,166,232円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C12,580,293円
分配準備積立金額D67,445,009円
分配対象額(A+B+C+D)E81,191,534円
期末受益権口数F354,777,213口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G2,288円51銭
10,000口当たりの分配金額H40円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I1,419,108円

第22期(平成26年5月27日から平成26年6月24日まで)
計算期間末における分配対象額80,809,436円(10,000口当たり2,278円62銭)のうち、1,418,563円(10,000口当たり40円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A1,065,611円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C12,909,245円
分配準備積立金額D66,834,580円
分配対象額(A+B+C+D)E80,809,436円
期末受益権口数F354,640,958口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G2,278円62銭
10,000口当たりの分配金額H40円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I1,418,563円
第27期(平成26年10月25日から平成26年11月25日まで)
計算期間末における分配対象額97,735,137円(10,000口当たり2,740円21銭)のうち、1,426,668円(10,000口当たり40円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A1,393,200円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B17,799,957円
収益調整金額C16,330,700円
分配準備積立金額D62,211,280円
分配対象額(A+B+C+D)E97,735,137円
期末受益権口数F356,667,209口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G2,740円21銭
10,000口当たりの分配金額H40円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I1,426,668円

第28期(平成26年11月26日から平成26年12月24日まで)
計算期間末における分配対象額96,828,758円(10,000口当たり2,726円90銭)のうち、1,420,347円(10,000口当たり40円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A943,339円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C16,760,143円
分配準備積立金額D79,125,276円
分配対象額(A+B+C+D)E96,828,758円
期末受益権口数F355,086,870口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G2,726円90銭
10,000口当たりの分配金額H40円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I1,420,347円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
第4期特定期間
(自 平成25年12月25日
    至 平成26年6月24日)
第5期特定期間
(自 平成26年6月25日
    至 平成26年12月24日)
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
また流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
また流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
4.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

2.金融商品の時価等に関する事項
第4期特定期間
(自 平成25年12月25日
    至 平成26年6月24日)
第5期特定期間
(自 平成26年6月25日
    至 平成26年12月24日)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(関連当事者との取引に関する注記)
第4期特定期間(自 平成25年12月25日 至 平成26年6月24日)
該当事項はございません。
第5期特定期間(自 平成26年6月25日 至 平成26年12月24日)
該当事項はございません。
(その他の注記)
1.元本の移動
第4期特定期間
(自 平成25年12月25日
    至 平成26年6月24日)
第5期特定期間
(自 平成26年6月25日
    至 平成26年12月24日)
期首元本額    344,121,845円354,640,958円
期中追加設定元本額     21,805,103円20,417,205円
期中一部解約元本額     11,285,990円19,971,293円

2.有価証券関係
売買目的有価証券
第4期特定期間
(自 平成25年12月25日
    至 平成26年6月24日)
第5期特定期間
(自 平成26年6月25日
    至 平成26年12月24日)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託
受益証券
5,038,66362,190
合計5,038,66362,190

3.デリバティブ取引関係
第4期特定期間末(平成26年6月24日現在)
該当事項はございません。
第5期特定期間末(平成26年12月24日現在)
該当事項はございません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。