有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(平成27年12月25日-平成28年6月24日)

【提出】
2016/09/23 9:05
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
3.その他当ファンドの特定期間は、平成27年12月25日から平成28年6月24日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
第7期特定期間末
(平成27年12月24日現在)
第8期特定期間末
(平成28年6月24日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
375,159,370口381,465,358口
-2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損22,370,582円
2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額1.0523円1口当たり純資産額0.9414円
(10,000口当たり純資産額)(10,523円)(10,000口当たり純資産額)(9,414円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第7期特定期間
(自 平成27年6月25日
    至 平成27年12月24日)
第8期特定期間
(自 平成27年12月25日
    至 平成28年6月24日)
分配金の計算過程
第35期(平成27年6月25日から平成27年7月24日まで)
計算期間末における分配対象額96,144,069円(10,000口当たり2,650円17銭)のうち、1,451,132円(10,000口当たり40円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A870,322円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C21,397,224円
分配準備積立金額D73,876,523円
分配対象額(A+B+C+D)E96,144,069円
期末受益権口数F362,783,044口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G2,650円17銭
10,000口当たりの分配金額H40円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I1,451,132円

第36期(平成27年7月25日から平成27年8月24日まで)
計算期間末における分配対象額96,350,436円(10,000口当たり2,633円87銭)のうち、1,097,436円(10,000口当たり30円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A862,233円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C22,201,929円
分配準備積立金額D73,286,274円
分配対象額(A+B+C+D)E96,350,436円
期末受益権口数F365,812,036口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G2,633円87銭
10,000口当たりの分配金額H30円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I1,097,436円
分配金の計算過程
第41期(平成27年12月25日から平成28年1月25日まで)
計算期間末における分配対象額98,074,733円(10,000口当たり2,603円63銭)のうち、1,130,046円(10,000口当たり30円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A841,805円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C25,592,139円
分配準備積立金額D71,640,789円
分配対象額(A+B+C+D)E98,074,733円
期末受益権口数F376,682,202口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G2,603円63銭
10,000口当たりの分配金額H30円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I1,130,046円

第42期(平成28年1月26日から平成28年2月24日まで)
計算期間末における分配対象額97,955,600円(10,000口当たり2,593円72銭)のうち、755,327円(10,000口当たり20円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A756,139円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C26,007,440円
分配準備積立金額D71,192,021円
分配対象額(A+B+C+D)E97,955,600円
期末受益権口数F377,663,632口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G2,593円72銭
10,000口当たりの分配金額H20円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I755,327円
第37期(平成27年8月25日から平成27年9月24日まで)
計算期間末における分配対象額96,688,255円(10,000口当たり2,626円68銭)のうち、1,104,301円(10,000口当たり30円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A836,164円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C22,834,887円
分配準備積立金額D73,017,204円
分配対象額(A+B+C+D)E96,688,255円
期末受益権口数F368,100,432口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G2,626円68銭
10,000口当たりの分配金額H30円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I1,104,301円

第38期(平成27年9月25日から平成27年10月26日まで)
計算期間末における分配対象額96,987,443円(10,000口当たり2,627円89銭)のうち、1,107,203円(10,000口当たり30円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A1,150,881円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C23,134,818円
分配準備積立金額D72,701,744円
分配対象額(A+B+C+D)E96,987,443円
期末受益権口数F369,067,931口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G2,627円89銭
10,000口当たりの分配金額H30円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I1,107,203円
第43期(平成28年2月25日から平成28年3月24日まで)
計算期間末における分配対象額98,540,973円(10,000口当たり2,600円92銭)のうち、1,136,602円(10,000口当たり30円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A1,029,401円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C26,325,842円
分配準備積立金額D71,185,730円
分配対象額(A+B+C+D)E98,540,973円
期末受益権口数F378,867,629口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G2,600円92銭
10,000口当たりの分配金額H30円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I1,136,602円

第44期(平成28年3月25日から平成28年4月25日まで)
計算期間末における分配対象額98,817,584円(10,000口当たり2,601円52銭)のうち、1,139,530円(10,000口当たり30円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A1,160,933円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C26,623,162円
分配準備積立金額D71,033,489円
分配対象額(A+B+C+D)E98,817,584円
期末受益権口数F379,843,614口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G2,601円52銭
10,000口当たりの分配金額H30円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I1,139,530円
第39期(平成27年10月27日から平成27年11月24日まで)
計算期間末における分配対象額97,820,450円(10,000口当たり2,619円55銭)のうち、1,120,270円(10,000口当たり30円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A804,923円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C24,338,991円
分配準備積立金額D72,676,536円
分配対象額(A+B+C+D)E97,820,450円
期末受益権口数F373,423,339口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G2,619円55銭
10,000口当たりの分配金額H30円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I1,120,270円

第40期(平成27年11月25日から平成27年12月24日まで)
計算期間末における分配対象額97,961,111円(10,000口当たり2,611円17銭)のうち、1,125,478円(10,000口当たり30円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A806,962円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C24,960,007円
分配準備積立金額D72,194,142円
分配対象額(A+B+C+D)E97,961,111円
期末受益権口数F375,159,370口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G2,611円17銭
10,000口当たりの分配金額H30円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I1,125,478円
第45期(平成28年4月26日から平成28年5月24日まで)
計算期間末における分配対象額98,504,386円(10,000口当たり2,591円15銭)のうち、1,140,469円(10,000口当たり30円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A745,285円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C26,837,676円
分配準備積立金額D70,921,425円
分配対象額(A+B+C+D)E98,504,386円
期末受益権口数F380,156,490口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G2,591円15銭
10,000口当たりの分配金額H30円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I1,140,469円

第46期(平成28年5月25日から平成28年6月24日まで)
計算期間末における分配対象額98,442,560円(10,000口当たり2,580円64銭)のうち、762,930円(10,000口当たり20円00銭)を分配金額としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A742,250円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C27,176,490円
分配準備積立金額D70,523,820円
分配対象額(A+B+C+D)E98,442,560円
期末受益権口数F381,465,358口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G2,580円64銭
10,000口当たりの分配金額H20円00銭
分配金額(F×H÷10,000)I762,930円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
第7期特定期間
(自 平成27年6月25日
    至 平成27年12月24日)
第8期特定期間
(自 平成27年12月25日
    至 平成28年6月24日)
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
また流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
また流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
4.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

2.金融商品の時価等に関する事項
第7期特定期間
(自 平成27年6月25日
    至 平成27年12月24日)
第8期特定期間
(自 平成27年12月25日
    至 平成28年6月24日)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(関連当事者との取引に関する注記)
第7期特定期間(自 平成27年6月25日 至 平成27年12月24日)
該当事項はございません。
第8期特定期間(自 平成27年12月25日 至 平成28年6月24日)
該当事項はございません。
(その他の注記)
1.元本の移動
第7期特定期間
(自 平成27年6月25日
    至 平成27年12月24日)
第8期特定期間
(自 平成27年12月25日
    至 平成28年6月24日)
期首元本額359,961,857円375,159,370円
期中追加設定元本額17,327,730円9,393,146円
期中一部解約元本額2,130,217円3,087,158円

2.有価証券関係
売買目的有価証券
第7期特定期間
(自 平成27年6月25日
    至 平成27年12月24日)
第8期特定期間
(自 平成27年12月25日
    至 平成28年6月24日)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託
受益証券
△16,024,177△21,746,426
合計△16,024,177△21,746,426

3.デリバティブ取引関係
第7期特定期間末(平成27年12月24日現在)
該当事項はございません。
第8期特定期間末(平成28年6月24日現在)
該当事項はございません。

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