有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第22期(2022/12/15-2023/06/14)

【提出】
2023/09/14 9:06
【資料】
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【項目】
59項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
2022年12月14日現在
当期
2023年 6月14日現在
1.期首元本額8,068,519,655円7,652,271,970円
期中追加設定元本額384,520,643円534,060,523円
期中一部解約元本額800,768,328円622,747,383円
2.受益権の総数7,652,271,970口7,563,585,110口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額4,438,403,442円4,532,027,289円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2022年 6月15日
至 2022年12月14日
当期
自 2022年12月15日
至 2023年 6月14日
分配金の計算過程分配金の計算過程
自 2022年 6月15日
至 2022年 7月14日
自 2022年12月15日
至 2023年 1月16日
A計算期末における費用控除後の配当等収益34,387,119円A計算期末における費用控除後の配当等収益33,238,478円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金257,443,855円C信託約款に定める収益調整金282,847,989円
D信託約款に定める分配準備積立金654,291,150円D信託約款に定める分配準備積立金610,238,256円
E分配対象収益(A+B+C+D)946,122,124円E分配対象収益(A+B+C+D)926,324,723円
F分配対象収益(1万口当たり)1,183円F分配対象収益(1万口当たり)1,209円
G分配金額31,974,120円G分配金額30,624,176円
H分配金額(1万口当たり)40円H分配金額(1万口当たり)40円
自 2022年 7月15日
至 2022年 8月15日
自 2023年 1月17日
至 2023年 2月14日
A計算期末における費用控除後の配当等収益35,361,125円A計算期末における費用控除後の配当等収益35,590,730円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金256,327,865円C信託約款に定める収益調整金291,401,477円
D信託約款に定める分配準備積立金642,346,404円D信託約款に定める分配準備積立金605,233,997円
E分配対象収益(A+B+C+D)934,035,394円E分配対象収益(A+B+C+D)932,226,204円
F分配対象収益(1万口当たり)1,188円F分配対象収益(1万口当たり)1,216円
G分配金額31,424,637円G分配金額30,652,965円
H分配金額(1万口当たり)40円H分配金額(1万口当たり)40円
自 2022年 8月16日
至 2022年 9月14日
自 2023年 2月15日
至 2023年 3月14日
A計算期末における費用控除後の配当等収益35,653,606円A計算期末における費用控除後の配当等収益33,762,088円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金257,952,884円C信託約款に定める収益調整金301,463,206円
D信託約款に定める分配準備積立金633,726,754円D信託約款に定める分配準備積立金603,960,818円
E分配対象収益(A+B+C+D)927,333,244円E分配対象収益(A+B+C+D)939,186,112円
F分配対象収益(1万口当たり)1,195円F分配対象収益(1万口当たり)1,220円
G分配金額31,036,709円G分配金額30,780,681円
H分配金額(1万口当たり)40円H分配金額(1万口当たり)40円
自 2022年 9月15日
至 2022年10月14日
自 2023年 3月15日
至 2023年 4月14日
A計算期末における費用控除後の配当等収益33,534,811円A計算期末における費用控除後の配当等収益36,106,314円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金262,037,823円C信託約款に定める収益調整金307,470,603円
D信託約款に定める分配準備積立金631,027,032円D信託約款に定める分配準備積立金600,726,840円
E分配対象収益(A+B+C+D)926,599,666円E分配対象収益(A+B+C+D)944,303,757円
F分配対象収益(1万口当たり)1,198円F分配対象収益(1万口当たり)1,227円
G分配金額30,920,694円G分配金額30,770,809円
H分配金額(1万口当たり)40円H分配金額(1万口当たり)40円
自 2022年10月15日
至 2022年11月14日
自 2023年 4月15日
至 2023年 5月15日
A計算期末における費用控除後の配当等収益33,848,039円A計算期末における費用控除後の配当等収益33,254,614円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金271,840,840円C信託約款に定める収益調整金307,445,186円
D信託約款に定める分配準備積立金627,858,438円D信託約款に定める分配準備積立金594,499,822円
E分配対象収益(A+B+C+D)933,547,317円E分配対象収益(A+B+C+D)935,199,622円
F分配対象収益(1万口当たり)1,202円F分配対象収益(1万口当たり)1,231円
G分配金額31,056,532円G分配金額30,374,618円
H分配金額(1万口当たり)40円H分配金額(1万口当たり)40円
自 2022年11月15日
至 2022年12月14日
自 2023年 5月16日
至 2023年 6月14日
A計算期末における費用控除後の配当等収益33,426,128円A計算期末における費用控除後の配当等収益33,421,498円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金272,633,532円C信託約款に定める収益調整金311,276,186円
D信託約款に定める分配準備積立金617,053,485円D信託約款に定める分配準備積立金590,079,168円
E分配対象収益(A+B+C+D)923,113,145円E分配対象収益(A+B+C+D)934,776,852円
F分配対象収益(1万口当たり)1,206円F分配対象収益(1万口当たり)1,235円
G分配金額30,609,087円G分配金額30,254,340円
H分配金額(1万口当たり)40円H分配金額(1万口当たり)40円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

前期
自 2022年 6月15日
至 2022年12月14日
当期
自 2022年12月15日
至 2023年 6月14日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

前期
2022年12月14日現在
当期
2023年 6月14日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前期(2022年12月14日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△20,401,651
親投資信託受益証券△1
合計△20,401,652

当期(2023年 6月14日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△86,615,920
親投資信託受益証券△306
合計△86,616,226


(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)

前期
2022年12月14日現在
当期
2023年 6月14日現在
1口当たり純資産額0.4200円1口当たり純資産額0.4008円
(1万口当たり純資産額)(4,200円)(1万口当たり純資産額)(4,008円)

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