純資産
個別
- 2014年3月17日
- 19億288万
- 2014年9月16日 -32.62%
- 12億8213万
個別
- 2014年3月17日
- 19億288万
- 2014年9月16日 -32.62%
- 12億8213万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成26年9月30日現在、当社の投資信託は以下の通りです。2014/12/16 9:09
基本的性格 本数 純資産総額(円) 追加型公社債投資信託 15 366,616,649,973 追加型株式投資信託 237 1,988,282,587,409 追加型金銭信託受益権投資信託 9 5,947,870,937 単位型株式投資信託 8 20,615,699,645 合計 269 2,381,462,807,964 - #2 信託報酬等(連結)
- (3) 【信託報酬等】2014/12/16 9:09
① 当ファンドの信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.6524%(税抜1.53%)の率を乗じて得た額とします。
信託報酬の配分(税抜)は、次の通りとします。 - #3 投資リスク(連結)
- デリバティブ取引は、少額の資金で多額の取引が行えるため大きなリターンが期待できることや効率的な運用を行うことができる半面、リスクも比例して大きくなることや、取引によっては複雑な仕組みを有することでリスクが大きくなるものがあります。2014/12/16 9:09
当ファンドの主要投資対象ファンドでは、先物取引、オプション取引、スワップ取引、為替取引などのデリバティブ取引(クレジット・デフォルト・スワップ(CDS)※1を含みます。)を行うことがあり、その結果、実質的な投資対象資産の割合がファンドの純資産総額を上回ることがあります。このような場合において、予想していた市場の値動きと実際の値動きが異なる結果になった場合などには損失を被る場合があります。また、デリバティブ取引において取引相手先等が破産などにより債務不履行に陥った場合は決済の不履行等が起こる可能性があり、このような場合、本来受け取ることができる投資成果を受け取ることができなくなるなど、当ファンドの基準価額が下落する要因となります。
なお、当ファンドの主要投資対象ファンドは、為替取引を行うにあたり一部の通貨について、当局の規制などを背景として機動的に外国為替予約取引を行うことができないため、当該通貨については、外国為替予約取引と類似する直物為替先渡取引(NDF)※2を活用することがありますが、NDFの取引価格は、需給や当該通貨に対する期待等により、理論上期待される水準とは大きく異なる場合があり、当ファンドの基準価額の値動きに影響を及ぼす場合があります。 - #4 投資制限(連結)
- 1.委託会社は、信託財産の効率的な運用に資するため、公社債の借入れの指図をすることができます。なお、当該公社債の借入れを行うにあたり担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供の指図を行うものとします。2014/12/16 9:09
2.前記1.の指図は、当該借入れに係る公社債の時価総額が信託財産の純資産総額の範囲内とします。
3.信託財産の一部解約等の事由により、前記2.の借入れに係る公社債の時価総額が信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社はすみやかに、その超える額に相当する借り入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。 - #5 投資方針(連結)
- 外国投資証券またはブラックロック・グローバル・ファンズ - USダラー・ショート・デュレーション・ボンド・ファンド(クラスX2014/12/16 9:09
- #6 投資状況(連結)
- (1) 【投資状況】(平成26年9月30日現在)2014/12/16 9:09
(注1)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。(以下同じ。)資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) その他の資産 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 18,215,200 1.52 合 計 (純資産総額) ― 1,197,612,099 100.00
(注2)小数点第3位切捨て。端数調整は行っておりません。(以下同じ。) - #7 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2014/12/16 9:09
株主資本 資本金 資本剰余金 資本準備金 その他資本剰余金 資本剰余金合計
当事業年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 △159,879 △159,879 23,101,308 当期変動額 剰余金の配当 △319,829 当期純利益 469,017 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 139,338 139,338 139,338 当期変動額合計 139,338 139,338 288,526 当期末残高 △20,541 △20,541 23,389,835
(単位: 千円) - #8 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2014/12/16 9:09
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項 期別目 前期特定期間(平成26年3月17日現在) 当期特定期間(平成26年9月16日現在) 1 特定期間末日の受益権総口数 1,678,438,758口 1,083,857,725口 2 期末1口当たりの純資産の額 1.1337 円 1.1829 円 (期末1万口当たりの純資産の額) (11,337 円) (11,829 円)
- #9 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
平成26年9月30日及び同日前1年以内における各月末ならびに下記計算期間末の純資産の推移は次の通りです。
(注)表中の末日とは当該月の最終営業日を指します。2014/12/16 9:09 - #10 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】(平成26年9月30日現在)2014/12/16 9:09
Ⅰ 資産総額(円) 1,243,558,885 Ⅱ 負債総額(円) 45,946,786 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)(円) 1,197,612,099 Ⅳ 発行済口数(口) 995,661,190 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)(円) 1.2028 - #11 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位: 千円)2014/12/16 9:09
前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 負債合計 2,860,356 3,655,422 純資産の部 株主資本 - #12 資産の評価(連結)
- (1) 【資産の評価】2014/12/16 9:09
① 基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
<主な投資対象資産の時価評価方法の原則>投資信託証券:計算日に入手し得る直近の純資産価格(基準価額) - #13 附属明細表(連結)
- 2013年8月31日終了年度2014/12/16 9:09
発行済投資証券変動計算書ファンド名 注記 Asian Local Bond Fund US Dollar Short Duration Bond Fund 期首純資産残高* 40,396,139 245,546,610 収益 当期未実現評価益(評価損)純変動額 (3,329,920) (9,277,052) 運用による純資産の増加(減少) (4,442,681) 1,052,506 投資証券の変動 投資証券の買戻しに伴う正味支払額 (33,495,791) (254,298,701) 投資証券の変動による純資産の増加(減少) 31,053,812 439,139,460 分配金宣言額 15 (1,062,524) (1,130,491) 外貨換算調整 - - 期末純資産残高 65,944,746 684,608,085
2013年8月31日現在