有報情報

#1 その他の手数料等(連結)
託財産で有価証券の売買を行なう際に発生する売買委託手数料、当該売買委託手数料にかかる消費税等に相当する金額、信託財産に属する資産を外国で保管する場合の費用は、信託財産中より支弁します。
(※)「その他の手数料等」については、運用状況等により変動するため、事前に料率、上限額等を示すことができません。
手数料等の合計額については、保有期間等に応じて異なりますので、表示することができません。
<投資対象ファンドより支弁する手数料等>各ファンドの投資対象等に応じて、信託財産に関する租税、有価証券売買時の売買委託手数料、先物取引・オプション取引等に要する費用、資産を外国で保管する場合の費用等を支弁します。その他、マザーファンドを除く投資対象ファンドからは監査報酬を支弁します。2019/06/20 9:05
#2 その他の関係法人の概況(連結)
資本関係】
該当事項はありません。
<再信託受託会社の概要>名称:資産管理サービス信託銀行株式会社
資本金の額:50,000百万円(2018年3月末日現在)
事業の内容:銀行法に基づき銀行業を営むとともに、金融機関の信託業務の兼営等に関する法律に基づき信託業務を営んでいます。
再信託の目的:原信託契約にかかる信託事務の一部(信託財産の管理)を原信託受託会社から再信託受託会社へ委託するため、原信託財産のすべてを再信託受託会社へ移管することを目的とします。2019/06/20 9:05
#3 その他投資資産の主要なもの-001
③ 【その他投資資産の主要なもの】
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">③ 【その他投資資産の主要なもの】e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。
2019/06/20 9:05
#4 ファンドの仕組み(連結)
(3) 【ファンドの仕組み】
受益者お申込者
↓運用指図 ↑↓※2損益↑↓信託金(※3)
受託会社みずほ信託銀行 株式会社再信託受託会社: 資産管理サービス信託銀行株式会社信託契約(※2)の受託者であり、次の業務を行ないます。なお、信託事務の一部につき資産管理サービス信託銀行株式会社に委託することができます。また、外国における資産の保管は、その業務を行なうに充分な能力を有すると認められる外国の金融機関が行なう場合があります。①委託会社の指図に基づく信託財産の管理・処分②信託財産の計算 など
損益↑↓投資
e border="1" style="margin-left:15.7pt;border-collapse:collapse;border:none">受益者お申込者収益分配金(注)、償還金など↑↓お申込金(※3)お取扱窓口販売会社受益権の募集・販売の取扱い等に関する委託会社との契約(※1)に基づき、次の業務を行ないます。 ①受益権の募集の取扱い ②一部解約請求に関する事務 ③収益分配金、償還金、一部解約金の支払い に関する事務 など↑↓※1収益分配金、償還金など↑↓お申込金(※3)委託会社大和証券投資信託委託株式会社当ファンドにかかる証券投資信託契約(以下「信託契約」といいます。)(※2)の委託者であり、次の業務を行ないます。 ①受益権の募集・発行 ②信託財産の運用指図 ③信託財産の計算 ④運用報告書の作成 など↓運用指図 ↑↓※2損益↑↓信託金(※3)受託会社みずほ信託銀行 株式会社
再信託受託会社: 資産管理サービス信託銀行株式会社信託契約(※2)の受託者であり、次の業務を行ないます。なお、信託事務の一部につき資産管理サービス信託銀行株式会社に委託することができます。また、外国における資産の保管は、その業務を行なうに充分な能力を有すると認められる外国の金融機関が行なう場合があります。
2019/06/20 9:05
#5 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
通貨選択型 ダイワ/NB・米国債券戦略ファンド 日本円コース(毎月分配型)
商品分類単位型投信・追加型投信追加型投信
投資対象地域海外
投資対象資産(収益の源泉)債券
属性区分投資対象資産その他資産(投資信託証券(債券 一般))
決算頻度年12回(毎月)
投資対象地域北米
投資形態ファンド・オブ・ファンズ
為替ヘッジ為替ヘッジあり(フルヘッジ)
e border="1" style="margin-left:14.85pt;border-collapse:collapse;border:none;">商品分類単位型投信・追加型投信追加型投信投資対象地域海外投資対象資産(収益の源泉)債券属性区分投資対象資産その他資産(投資信託証券(債券 一般))決算頻度年12回(毎月)投資対象地域北米投資形態ファンド・オブ・ファンズ為替ヘッジ為替ヘッジあり(フルヘッジ)通貨選択型 ダイワ/NB・米国債券戦略ファンド 通貨セレクトコース(毎月分配型)
商品分類単位型投信・追加型投信追加型投信
投資対象地域海外
投資対象資産(収益の源泉)債券
属性区分投資対象資産その他資産(投資信託証券(債券 一般))
決算頻度年12回(毎月)
投資対象地域北米
投資形態ファンド・オブ・ファンズ
為替ヘッジ為替ヘッジなし
e border="1" style="margin-left:14.85pt;border-collapse:collapse;border:none;">商品分類単位型投信・追加型投信追加型投信投資対象地域海外投資対象資産(収益の源泉)債券属性区分投資対象資産その他資産(投資信託証券(債券 一般))決算頻度年12回(毎月)投資対象地域北米投資形態ファンド・オブ・ファンズ為替ヘッジ為替ヘッジなし※属性区分に記載している「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しております。
2019/06/20 9:05
#6 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2019年4月末日現在、委託会社が運用を行なっている投資信託(親投資信託を除きます。)は次のとおりです。
基本的性格本数(本)資産額の合計額(百万円)
単位型株式投資信託75146,737
追加型株式投資信託72015,658,073
株式投資信託 合計79515,804,810
単位型公社債投資信託30112,678
追加型公社債投資信託141,419,935
公社債投資信託 合計441,532,612
総合計83917,337,422
e border="0" style="margin-left:12.25pt;border-collapse:collapse">基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)単位型株式投資信託75146,737追加型株式投資信託72015,658,073株式投資信託 合計79515,804,810単位型公社債投資信託30112,678追加型公社債投資信託141,419,935公社債投資信託 合計441,532,612総合計83917,337,422
2019/06/20 9:05
#7 信託報酬等(連結)
(3) 【信託報酬等】
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率1.2204%※(税抜1.13%)を乗じて得た額とします。信託報酬は、毎日計上され、毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。
※消費税率が8%の場合の率です。消費税率が10%の場合は、1.243%となります。
2019/06/20 9:05
#8 受益者の権利等(連結)
① 収益分配金および償還金にかかる請求権
受益者は、収益分配金(分配金額は、委託会社が決定します。)および償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権口数で除した額をいいます。以下同じ。)を持分に応じて請求する権利を有します。
収益分配金は、第1計算期間の末日を除く決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる決算日以前において一部解約が行なわれた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、原則として決算日から起算して5営業日までに支払います。
2019/06/20 9:05
#9 投資リスク(連結)
資産担保証券の価格変動
資産担保証券の価格は、一般に金利が低下した場合には上昇し、金利が上昇した場合には下落します。なお、金利変動の価格に影響を与える度合いは、個々の資産担保証券の種類や特性によって異なります。
資産担保証券の担保となるローンは、一般に金利が低下すると低金利ローンへの借り替えが増加すると考えられます。ローンの期限前返済が増加することにより、資産担保証券の期限前償還が増加すると、資産担保証券の価格は影響を受けます。期限前償還は金利要因のほかに、様々な要因によっても変化します。また、期限前償還の価格に影響を与える度合いは、個々の資産担保証券の種類や特性によって異なります。2019/06/20 9:05
#10 投資制限(連結)
投資信託証券への投資割合には、制限を設けません。
③ 外貨建資産(信託約款)
外貨建資産への直接投資は、行ないません。
2019/06/20 9:05
#11 投資対象(連結)
(2) 【投資対象】
<日本円コース>① 当ファンドにおいて投資の対象とする資産(本邦通貨表示のものに限ります。)の種類は、次に掲げるものとします。
1.次に掲げる特定資産(投資信託及び投資法人に関する法律施行令第3条に掲げるものをいいます。以下同じ。)
2019/06/20 9:05
#12 投資有価証券の主要銘柄-001
(2) 【投資資産】 (2019年4月26日現在)
① 【投資有価証券の主要銘柄】
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(2) 【投資資産】 (2019年4月26日現在)① 【投資有価証券の主要銘柄】イ.主要銘柄の明細e border="0" style="width:496.0pt;border-collapse:collapse">銘柄名地域種類株数、口数 または 額面金額簿価単価 簿価 (円)評価単価 時価 (円)投資 比率 (%)1NB STRATEGIC INCOME FUND JPY HEDGED CLASSケイマン諸島投資信託受益証券331,520.9581.13
26,897,03181.28
2019/06/20 9:05
#13 投資有価証券の主要銘柄-002
(2) 【投資資産】 (2019年4月26日現在)
① 【投資有価証券の主要銘柄】
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(2) 【投資資産】 (2019年4月26日現在)① 【投資有価証券の主要銘柄】イ.主要銘柄の明細e border="0" style="width:496.0pt;border-collapse:collapse">銘柄名地域種類株数、口数 または 額面金額簿価単価 簿価 (円)評価単価 時価 (円)投資 比率 (%)1NB STRATEGIC INCOME FUND CURRENCY SELECTION CLASSケイマン諸島投資信託受益証券1,399,962.8357.09
79,926,42756.96
2019/06/20 9:05
#14 投資状況-001
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 【投資状況】 (2019年4月26日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
投資信託受益証券26,949,00798.24
内 ケイマン諸島26,949,00798.24
親投資信託受益証券1,5430.01
内 日本1,5430.01
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)480,0991.75
資産総額27,430,649100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)投資信託受益証券26,949,00798.24内 ケイマン諸島26,949,00798.24親投資信託受益証券1,5430.01内 日本1,5430.01コール・ローン、その他の資産(負債控除後)480,0991.75純資産総額27,430,649100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
2019/06/20 9:05
#15 投資状況-002
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 【投資状況】 (2019年4月26日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
投資信託受益証券79,753,08296.66
内 ケイマン諸島79,753,08296.66
親投資信託受益証券1,9830.00
内 日本1,9830.00
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)2,753,9843.34
資産総額82,509,049100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)投資信託受益証券79,753,08296.66内 ケイマン諸島79,753,08296.66親投資信託受益証券1,9830.00内 日本1,9830.00コール・ローン、その他の資産(負債控除後)2,753,9843.34純資産総額82,509,049100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
2019/06/20 9:05
#16 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(2) 【損益計算書】
(単位:百万円)
役員退職慰労引当金繰入額6046
固定資産減価償却費1,045977
諸経費1,4001,528
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)当事業年度 (自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)営業収益委託者報酬79,74782,510その他営業収益727733営業収益計80,47483,244営業費用支払手数料40,11040,392広告宣伝費549673調査費9,4369,816調査費904955委託調査費8,5318,860委託計算費793839営業雑経費1,3751,579通信費251249印刷費501500協会費5053諸会費1313その他営業雑経費557762営業費用計52,26553,300一般管理費給料5,8335,840役員報酬416377給料・手当3,9403,973賞与531477賞与引当金繰入額9451,012福利厚生費807788交際費6055旅費交通費178195租税公課531501不動産賃借料1,2731,281退職給付費用463316役員退職慰労引当金繰入額6046固定資産減価償却費1,045977諸経費1,4001,528一般管理費計11,65511,531営業利益16,55418,411e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)当事業年度 (自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)営業外収益受取配当金9275投資有価証券売却益224210有価証券償還益9417その他6955営業外収益計481359営業外費用投資有価証券売却損240その他7529営業外費用計10029経常利益16,93518,741特別損失MMF等償還関連費用305-関係会社整理損失-333特別損失計305333税引前当期純利益16,62918,407法人税、住民税及び事業税6,5015,843法人税等調整額△1,405△106法人税等合計5,0965,737当期純利益11,53312,670
2019/06/20 9:05
#17 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
前事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
(単位:百万円)
評価・換算差額等資産合計
その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)株主資本資本金資本剰余金利益剰余金株主資本合計資本準備金利益準備金その他利益剰余金利益剰余金合計繰越利益
剰余金当期首残高15,17411,49537413,96014,33441,004当期変動額剰余金の配当---△13,261△13,261△13,261当期純利益---11,53311,53311,533株主資本以外の項目の当期変動額(純額)------当期変動額合計---△1,728△1,728△1,728当期末残高15,17411,49537412,23112,60639,276評価・換算差額等純資産合計その他有価証券評価
2019/06/20 9:05
#18 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
移動平均法による原価法を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2019/06/20 9:05
#19 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分当 期 自 平成30年9月28日 至 平成31年3月27日1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。(2)親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。2.収益及び費用の計上基準受取配当金原則として、投資信託受益証券の配当落ち日において、確定配当金額を計上しております。
(貸借対照表に関する注記)
3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は3,911,707円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は4,050,904円であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分前 期 平成30年9月27日現在当 期 平成31年3月27日現在1.※1期首元本額55,012,482円33,785,853円期中追加設定元本額144,881円143,318円期中一部解約元本額21,371,510円2,527,740円2.特定期間末日における受益権の総数33,785,853口31,401,431口3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は3,911,707円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は4,050,904円であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分前 期 自 平成30年3月28日 至 平成30年9月27日当 期 自 平成30年9月28日 至 平成31年3月27日※1分配金の計算過程(自平成30年3月28日 至平成30年4月27日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(34,875円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(251,732円)及び分配準備積立金(4,757,951円)より分配対象額は5,044,558円(1万口当たり928.41円)であり、うち54,335円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自平成30年9月28日 至平成30年10月29日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(29,314円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(166,745円)及び分配準備積立金(2,914,749円)より分配対象額は3,110,808円(1万口当たり920.06円)であり、うち33,811円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自平成30年4月28日 至平成30年5月28日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(35,728円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(253,978円)及び分配準備積立金(4,738,491円)より分配対象額は5,028,197円(1万口当たり924.98円)であり、うち54,360円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自平成30年10月30日 至平成30年11月27日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(31,370円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(161,584円)及び分配準備積立金(2,782,990円)より分配対象額は2,975,944円(1万口当たり919.75円)であり、うち32,355円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自平成30年5月29日 至平成30年6月27日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(41,829円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(218,305円)及び分配準備積立金(4,020,866円)より分配対象額は4,281,000円(1万口当たり924.01円)であり、うち46,330円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自平成30年11月28日 至平成30年12月27日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(30,331円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(163,690円)及び分配準備積立金(2,782,005円)より分配対象額は2,976,026円(1万口当たり919.12円)であり、うち32,379円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自平成30年6月28日 至平成30年7月27日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(52,802円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(208,028円)及び分配準備積立金(3,789,564円)より分配対象額は4,050,394円(1万口当たり926.08円)であり、うち43,737円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自平成30年12月28日 至平成31年1月28日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(52,003円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(165,821円)及び分配準備積立金(2,779,957円)より分配対象額は2,997,781円(1万口当たり925.17円)であり、うち32,402円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自平成30年7月28日 至平成30年8月27日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(21,814円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(162,273円)及び分配準備積立金(2,930,568円)より分配対象額は3,114,655円(1万口当たり922.53円)であり、うち33,761円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自平成31年1月29日 至平成31年2月27日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(43,535円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(167,931円)及び分配準備積立金(2,799,558円)より分配対象額は3,011,024円(1万口当たり928.60円)であり、うち32,425円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自平成30年8月28日 至平成30年9月27日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(29,913円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(164,451円)及び分配準備積立金(2,918,621円)より分配対象額は3,112,985円(1万口当たり921.39円)であり、うち33,785円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自平成31年2月28日 至平成31年3月27日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(32,372円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(164,648円)及び分配準備積立金(2,719,880円)より分配対象額は2,916,900円(1万口当たり928.91円)であり、うち31,401円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分当 期 自 平成30年9月28日 至 平成31年3月27日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、投資信託受益証券及び親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分当 期 平成31年3月27日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券前 期 平成30年9月27日現在当 期 平成31年3月27日現在種 類最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)投資信託受益証券△161,93197,183親投資信託受益証券00合計△161,93197,183e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引前 期 平成30年9月27日現在当 期 平成31年3月27日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(関連当事者との取引に関する注記)当 期 自 平成30年9月28日 至 平成31年3月27日市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前 期 平成30年9月27日現在当 期 平成31年3月27日現在
1口当たり純資産0.8842円0.8710円
(1万口当たり純資産額)(8,842円)(8,710円)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)前 期 平成30年9月27日現在当 期 平成31年3月27日現在1口当たり純資産額0.8842円0.8710円(1万口当たり純資産額)(8,842円)(8,710円)
2019/06/20 9:05
#20 純資産の推移-001
(3) 【運用実績】
① 【純資産の推移】
e border="0" style="width:495.0pt;margin-left:.4pt;border-collapse:collapse">(3) 【運用実績】① 【純資産の推移】e border="0" style="width:396.0pt;border-collapse:collapse">純資産総額 (分配落) (円)純資産総額 (分配付) (円)1口当たりの 純資産額 (分配落)(円)1口当たりの 純資産額 (分配付)(円)第1特定期間末 (2013年3月27日)589,864,905590,454,3891.00061.0016第2特定期間末 (2013年9月27日)474,013,842474,505,1790.96470.9657第3特定期間末 (2014年3月27日)270,834,970271,108,9510.98850.9895第4特定期間末 (2014年9月29日)217,776,081217,994,8050.99570.9967第5特定期間末 (2015年3月27日)179,032,032179,212,5420.99180.9928第6特定期間末 (2015年9月28日)149,717,334149,875,4910.94660.9476第7特定期間末 (2016年3月28日)121,601,103121,732,6410.92450.9255第8特定期間末 (2016年9月27日)108,474,755108,588,3670.95480.9558第9特定期間末 (2017年3月27日)84,055,03584,144,7200.93720.9382第10特定期間末 (2017年9月27日)60,559,63760,623,8070.94370.9447第11特定期間末 (2018年3月27日)50,012,16750,067,1790.90910.91012018年4月末日49,158,814-0.9047-5月末日48,802,979-0.8974-6月末日41,189,818-0.8886-7月末日39,029,136-0.8919-8月末日29,950,391-0.8865-第12特定期間末 (2018年9月27日)29,874,14629,907,9310.88420.88529月末日29,903,742-0.8845-10月末日29,341,833-0.8672-11月末日27,748,826-0.8570-12月末日27,411,089-0.8460-2019年1月末日28,026,083-0.8643-2月末日28,174,741-0.8683-第13特定期間末 (2019年3月27日)27,350,52727,381,9280.87100.87203月末日27,353,561-0.8705-4月末日27,430,649-0.8729-
2019/06/20 9:05
#21 純資産の推移-002
(3) 【運用実績】
① 【純資産の推移】
e border="0" style="width:495.0pt;margin-left:.4pt;border-collapse:collapse">(3) 【運用実績】① 【純資産の推移】e border="0" style="width:414.0pt;border-collapse:collapse">純資産総額 (分配落) (円)純資産総額 (分配付) (円)1口当たりの 純資産額 (分配落)(円)1口当たりの 純資産額 (分配付)(円)第1特定期間末 (2013年3月27日)1,682,054,2411,689,004,6071.21001.2150第2特定期間末 (2013年9月27日)852,387,290856,103,8061.14681.1518第3特定期間末 (2014年3月27日)525,691,235527,950,6331.16331.1683第4特定期間末 (2014年9月29日)412,257,443415,721,7571.19001.2000第5特定期間末 (2015年3月27日)360,610,058364,000,1961.06371.0737第6特定期間末 (2015年9月28日)288,610,187291,914,9900.87330.8833第7特定期間末 (2016年3月28日)246,241,177249,421,0480.77440.7844第8特定期間末 (2016年9月27日)203,879,026205,920,4030.69910.7061第9特定期間末 (2017年3月27日)176,145,542177,808,6060.74140.7484第10特定期間末 (2017年9月27日)153,122,130154,575,8110.73730.7443第11特定期間末 (2018年3月27日)121,373,108122,703,9530.63840.64542018年4月末日118,564,912-0.6373-5月末日104,360,607-0.6012-6月末日93,100,678-0.5869-7月末日93,803,089-0.5889-8月末日85,822,990-0.5365-第12特定期間末 (2018年9月27日)87,268,01388,378,4610.55010.55719月末日88,355,998-0.5545-10月末日85,845,302-0.5396-11月末日83,415,064-0.5471-12月末日77,194,699-0.5221-2019年1月末日77,298,410-0.5354-2月末日78,729,749-0.5416-第13特定期間末 (2019年3月27日)82,965,25484,043,9700.53840.54543月末日82,510,418-0.5333-4月末日82,509,049-0.5421-
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#22 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】
2019年4月26日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">【純資産額計算書】2019年4月26日
資産総額27,458,247円
Ⅱ 負債総額27,598円
Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)27,430,649円
Ⅳ 発行済数量31,423,076口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.8729円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額27,458,247円Ⅱ 負債総額27,598円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)27,430,649円Ⅳ 発行済数量31,423,076口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.8729円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) ダイワ・マネーアセット・マザーファンド
資産額計算書
2019年4月26日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2019年4月26日
資産総額7,048,429,757円
Ⅱ 負債総額199,827円
Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)7,048,229,930円
Ⅳ 発行済数量7,050,593,405口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.9997円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額7,048,429,757円Ⅱ 負債総額199,827円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)7,048,229,930円Ⅳ 発行済数量7,050,593,405口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.9997円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">通貨選択型 ダイワ/NB・米国債券戦略ファンド 通貨セレクトコース(毎月分配型)
資産額計算書
2019年4月26日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2019年4月26日
資産総額82,593,539円
Ⅱ 負債総額84,490円
Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)82,509,049円
Ⅳ 発行済数量152,193,963口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.5421円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額82,593,539円Ⅱ 負債総額84,490円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)82,509,049円Ⅳ 発行済数量152,193,963口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.5421円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) ダイワ・マネーアセット・マザーファンド前記「通貨選択型 ダイワ/NB・米国債券戦略ファンド 日本円コース(毎月分配型)」の記載と同じ。
2019/06/20 9:05
#23 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 【貸借対照表】
(単位:百万円)
前事業年度 (平成29年3月31日)当事業年度 (平成30年3月31日)
資産の部
流動資産
現金・預金31,26028,709
未収収益7282
繰延税金資産439552
その他3447
流動資産42,56041,962
固定資産
有形固定資産※1229※1213
建物1512
器具備品214200
無形固定資産2,6502,614
ソフトウェア2,3232,456
ソフトウェア仮勘定327158
投資その他の資産12,35315,066
投資有価証券5,9208,600
長期差入保証金1,0501,072
繰延税金資産3145
その他3734
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (平成29年3月31日)当事業年度 (平成30年3月31日)資産の部流動資産現金・預金31,26028,709有価証券1100前払費用190201未収委託者報酬10,45312,368未収収益7282繰延税金資産439552その他3447流動資産計42,56041,962固定資産有形固定資産※1229※1213建物1512器具備品214200無形固定資産2,6502,614ソフトウェア2,3232,456ソフトウェア仮勘定327158投資その他の資産12,35315,066投資有価証券5,9208,600関係会社株式5,1295,129出資金185183長期差入保証金1,0501,072繰延税金資産3145その他3734固定資産計15,23417,894資産合計57,79559,856
(単位:百万円)
負債合計18,25419,225
資産の部
株主資本
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (平成29年3月31日)当事業年度 (平成30年3月31日)負債の部流動負債預り金7965未払金9,4669,747未払収益分配金78未払償還金5959未払手数料4,4535,202その他未払金※24,946※24,476未払費用4,0774,148未払法人税等980850未払消費税等223583賞与引当金9451,012その他3335流動負債計15,77616,744固定負債退職給付引当金2,3182,350役員退職慰労引当金151125その他75固定負債計2,4772,481負債合計18,25419,225純資産の部株主資本資本金15,17415,174資本剰余金資本準備金11,49511,495資本剰余金合計11,49511,495利益剰余金利益準備金374374その他利益剰余金繰越利益剰余金12,23113,370利益剰余金合計12,60613,744株主資本合計39,27640,414評価・換算差額等その他有価証券評価差額金264216評価・換算差額等合計264216純資産合計39,54040,631負債・純資産合計57,79559,856
2019/06/20 9:05
#24 資産の評価(連結)
資産の評価】
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権口数で除した1万口当たりの価額をいいます。
2019/06/20 9:05
#25 運用体制(連結)
⑤ 受託会社に対する管理体制
受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行なっています。また、受託会社より内部統制の整備および運用状況の報告書を受け取っています。
※ 上記の運用体制は2019年4月末日現在のものであり、変更となる場合があります。
2019/06/20 9:05
#26 附属明細表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第1 有価証券明細表(1) 株式該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(2) 株式以外の有価証券種 類銘 柄券面総額評価額 (円)備考投資信託受益証券NB STRATEGIC INCOME FUND JPY HEDGED CLASS332,915.93027,010,135投資信託受益証券 合計27,010,135親投資信託受益証券ダイワ・マネーアセット・マザーファンド1,5441,543親投資信託受益証券 合計1,543合計27,011,678投資信託受益証券及び親投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表該当事項はありません。第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表該当事項はありません。
(参考)
当ファンドは、ケイマン籍の外国投資信託「ダイワ・プレミアム・トラスト-ダイワ/NB・ストラテジック・インカム・ファンド(円ヘッジクラス)」受益証券(円建)を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「投資信託受益証券」は、すべて同ファンドの受益証券であります。 また、当ファンドは、「ダイワ・マネーアセット・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、同ファンドの状況及び当ファンドの特定期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(参考)当ファンドは、ケイマン籍の外国投資信託「ダイワ・プレミアム・トラスト-ダイワ/NB・ストラテジック・インカム・ファンド(円ヘッジクラス)」受益証券(円建)を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「投資信託受益証券」は、すべて同ファンドの受益証券であります。 また、当ファンドは、「ダイワ・マネーアセット・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、同ファンドの状況及び当ファンドの特定期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。「ダイワ・プレミアム・トラスト-ダイワ/NB・ストラテジック・インカム・ファンド(円ヘッジクラス)」の状況
以下に記載した同ファンドの情報は、会計監査人により監査を受けた財務諸表を委託会社で抜粋・翻訳したものであります。
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#27 (参考)マザーファンド-001
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考)マザーファンド ダイワ・マネーアセット・マザーファンドe border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 投資状況 (2019年4月26日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)7,048,229,930100.00
資産総額7,048,229,930100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)コール・ローン、その他の資産(負債控除後)7,048,229,930100.00純資産総額7,048,229,930100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(2) 投資資産 (2019年4月26日現在)① 投資有価証券の主要銘柄イ.主要銘柄の明細e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ロ.投資有価証券の種類別投資比率e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ハ.投資株式の業種別投資比率e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">② 投資不動産物件e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。
③ その他投資資産の主要なもの
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">③ その他投資資産の主要なものe border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。
2019/06/20 9:05

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