有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(平成30年10月16日-平成31年4月15日)

【提出】
2019/07/12 9:23
【資料】
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【項目】
63項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
2018年10月15日現在
当期
2019年 4月15日現在
1.期首元本額16,300,829,561円12,694,379,113円
期中追加設定元本額371,234,560円347,136,423円
期中一部解約元本額3,977,685,008円2,083,715,454円
2.受益権の総数12,694,379,113口10,957,800,082口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額3,635,160,110円3,219,426,128円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2018年 4月17日
至 2018年10月15日
当期
自 2018年10月16日
至 2019年 4月15日
分配金の計算過程分配金の計算過程
自 2018年 4月17日
至 2018年 5月15日
自 2018年10月16日
至 2018年11月15日
A計算期末における費用控除後の配当等収益84,127,059円A計算期末における費用控除後の配当等収益66,443,811円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金290,720,032円C信託約款に定める収益調整金230,889,075円
D信託約款に定める分配準備積立金84,489,921円D信託約款に定める分配準備積立金97,833,116円
E分配対象収益(A+B+C+D)459,337,012円E分配対象収益(A+B+C+D)395,166,002円
F分配対象収益(1万口当たり)296円F分配対象収益(1万口当たり)323円
G分配金額77,583,929円G分配金額60,990,398円
H分配金額(1万口当たり)50円H分配金額(1万口当たり)50円
自 2018年 5月16日
至 2018年 6月15日
自 2018年11月16日
至 2018年12月17日
A計算期末における費用控除後の配当等収益78,962,032円A計算期末における費用控除後の配当等収益64,437,985円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金275,226,202円C信託約款に定める収益調整金223,976,423円
D信託約款に定める分配準備積立金85,130,279円D信託約款に定める分配準備積立金99,771,856円
E分配対象収益(A+B+C+D)439,318,513円E分配対象収益(A+B+C+D)388,186,264円
F分配対象収益(1万口当たり)299円F分配対象収益(1万口当たり)328円
G分配金額73,220,463円G分配金額59,087,298円
H分配金額(1万口当たり)50円H分配金額(1万口当たり)50円
自 2018年 6月16日
至 2018年 7月17日
自 2018年12月18日
至 2019年 1月15日
A計算期末における費用控除後の配当等収益75,990,496円A計算期末における費用控除後の配当等収益64,369,747円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金264,585,300円C信託約款に定める収益調整金221,549,833円
D信託約款に定める分配準備積立金87,083,352円D信託約款に定める分配準備積立金103,573,647円
E分配対象収益(A+B+C+D)427,659,148円E分配対象収益(A+B+C+D)389,493,227円
F分配対象収益(1万口当たり)304円F分配対象収益(1万口当たり)333円
G分配金額70,334,494円G分配金額58,373,491円
H分配金額(1万口当たり)50円H分配金額(1万口当たり)50円
自 2018年 7月18日
至 2018年 8月15日
自 2019年 1月16日
至 2019年 2月15日
A計算期末における費用控除後の配当等収益76,743,554円A計算期末における費用控除後の配当等収益64,275,590円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金255,917,910円C信託約款に定める収益調整金217,316,253円
D信託約款に定める分配準備積立金89,321,713円D信託約款に定める分配準備積立金106,618,099円
E分配対象収益(A+B+C+D)421,983,177円E分配対象収益(A+B+C+D)388,209,942円
F分配対象収益(1万口当たり)310円F分配対象収益(1万口当たり)339円
G分配金額67,955,251円G分配金額57,101,405円
H分配金額(1万口当たり)50円H分配金額(1万口当たり)50円
自 2018年 8月16日
至 2018年 9月18日
自 2019年 2月16日
至 2019年 3月15日
A計算期末における費用控除後の配当等収益69,731,799円A計算期末における費用控除後の配当等収益63,237,585円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金244,941,153円C信託約款に定める収益調整金213,844,889円
D信託約款に定める分配準備積立金93,514,781円D信託約款に定める分配準備積立金110,787,527円
E分配対象収益(A+B+C+D)408,187,733円E分配対象収益(A+B+C+D)387,870,001円
F分配対象収益(1万口当たり)314円F分配対象収益(1万口当たり)346円
G分配金額64,966,168円G分配金額55,968,742円
H分配金額(1万口当たり)50円H分配金額(1万口当たり)50円
自 2018年 9月19日
至 2018年10月15日
自 2019年 3月16日
至 2019年 4月15日
A計算期末における費用控除後の配当等収益70,050,529円A計算期末における費用控除後の配当等収益60,048,627円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金240,013,971円C信託約款に定める収益調整金210,514,969円
D信託約款に定める分配準備積立金95,503,966円D信託約款に定める分配準備積立金114,442,873円
E分配対象収益(A+B+C+D)405,568,466円E分配対象収益(A+B+C+D)385,006,469円
F分配対象収益(1万口当たり)319円F分配対象収益(1万口当たり)351円
G分配金額63,471,895円G分配金額54,789,000円
H分配金額(1万口当たり)50円H分配金額(1万口当たり)50円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

前期
自 2018年 4月17日
至 2018年10月15日
当期
自 2018年10月16日
至 2019年 4月15日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

前期
2018年10月15日現在
当期
2019年 4月15日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前期(2018年10月15日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△74,543,580
親投資信託受益証券△900
合計△74,544,480

当期(2019年 4月15日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△16,788,128
親投資信託受益証券△1
合計△16,788,129


(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)

前期
2018年10月15日現在
当期
2019年 4月15日現在
1口当たり純資産額0.7136円1口当たり純資産額0.7062円
(1万口当たり純資産額)(7,136円)(1万口当たり純資産額)(7,062円)

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