有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(令和3年10月16日-令和4年4月15日)

【提出】
2022/07/15 9:04
【資料】
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【項目】
63項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
2021年10月15日現在
当期
2022年 4月15日現在
1.期首元本額8,556,739,090円8,131,555,261円
期中追加設定元本額263,781,067円147,537,489円
期中一部解約元本額688,964,896円732,727,184円
2.受益権の総数8,131,555,261口7,546,365,566口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額3,529,038,295円3,746,634,977円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2021年 4月16日
至 2021年10月15日
当期
自 2021年10月16日
至 2022年 4月15日
分配金の計算過程分配金の計算過程
自 2021年 4月16日
至 2021年 5月17日
自 2021年10月16日
至 2021年11月15日
A計算期末における費用控除後の配当等収益49,688,513円A計算期末における費用控除後の配当等収益48,976,729円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金179,856,065円C信託約款に定める収益調整金182,549,458円
D信託約款に定める分配準備積立金347,957,985円D信託約款に定める分配準備積立金456,964,654円
E分配対象収益(A+B+C+D)577,502,563円E分配対象収益(A+B+C+D)688,490,841円
F分配対象収益(1万口当たり)678円F分配対象収益(1万口当たり)858円
G分配金額25,540,422円G分配金額24,062,421円
H分配金額(1万口当たり)30円H分配金額(1万口当たり)30円
自 2021年 5月18日
至 2021年 6月15日
自 2021年11月16日
至 2021年12月15日
A計算期末における費用控除後の配当等収益50,003,087円A計算期末における費用控除後の配当等収益49,420,331円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金180,656,999円C信託約款に定める収益調整金181,642,662円
D信託約款に定める分配準備積立金366,602,725円D信託約款に定める分配準備積立金473,654,647円
E分配対象収益(A+B+C+D)597,262,811円E分配対象収益(A+B+C+D)704,717,640円
F分配対象収益(1万口当たり)707円F分配対象収益(1万口当たり)890円
G分配金額25,322,356円G分配金額23,730,933円
H分配金額(1万口当たり)30円H分配金額(1万口当たり)30円
自 2021年 6月16日
至 2021年 7月15日
自 2021年12月16日
至 2022年 1月17日
A計算期末における費用控除後の配当等収益49,644,806円A計算期末における費用控除後の配当等収益47,639,230円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金182,503,814円C信託約款に定める収益調整金179,856,769円
D信託約款に定める分配準備積立金383,575,362円D信託約款に定める分配準備積立金488,439,385円
E分配対象収益(A+B+C+D)615,723,982円E分配対象収益(A+B+C+D)715,935,384円
F分配対象収益(1万口当たり)737円F分配対象収益(1万口当たり)922円
G分配金額25,060,335円G分配金額23,287,947円
H分配金額(1万口当たり)30円H分配金額(1万口当たり)30円
自 2021年 7月16日
至 2021年 8月16日
自 2022年 1月18日
至 2022年 2月15日
A計算期末における費用控除後の配当等収益49,094,460円A計算期末における費用控除後の配当等収益48,389,085円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金182,355,300円C信託約款に定める収益調整金179,670,476円
D信託約款に定める分配準備積立金401,574,962円D信託約款に定める分配準備積立金507,363,326円
E分配対象収益(A+B+C+D)633,024,722円E分配対象収益(A+B+C+D)735,422,887円
F分配対象収益(1万口当たり)766円F分配対象収益(1万口当たり)955円
G分配金額24,774,210円G分配金額23,099,181円
H分配金額(1万口当たり)30円H分配金額(1万口当たり)30円
自 2021年 8月17日
至 2021年 9月15日
自 2022年 2月16日
至 2022年 3月15日
A計算期末における費用控除後の配当等収益49,130,614円A計算期末における費用控除後の配当等収益48,625,218円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金181,560,888円C信託約款に定める収益調整金179,719,399円
D信託約款に定める分配準備積立金420,057,044円D信託約款に定める分配準備積立金527,934,248円
E分配対象収益(A+B+C+D)650,748,546円E分配対象収益(A+B+C+D)756,278,865円
F分配対象収益(1万口当たり)796円F分配対象収益(1万口当たり)988円
G分配金額24,502,617円G分配金額22,947,712円
H分配金額(1万口当たり)30円H分配金額(1万口当たり)30円
自 2021年 9月16日
至 2021年10月15日
自 2022年 3月16日
至 2022年 4月15日
A計算期末における費用控除後の配当等収益49,213,019円A計算期末における費用控除後の配当等収益48,089,530円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金183,487,978円C信託約款に定める収益調整金179,522,886円
D信託約款に定める分配準備積立金440,020,727円D信託約款に定める分配準備積立金543,978,063円
E分配対象収益(A+B+C+D)672,721,724円E分配対象収益(A+B+C+D)771,590,479円
F分配対象収益(1万口当たり)827円F分配対象収益(1万口当たり)1,022円
G分配金額24,394,665円G分配金額22,639,096円
H分配金額(1万口当たり)30円H分配金額(1万口当たり)30円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

前期
自 2021年 4月16日
至 2021年10月15日
当期
自 2021年10月16日
至 2022年 4月15日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

前期
2021年10月15日現在
当期
2022年 4月15日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前期(2021年10月15日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△344,368,193
親投資信託受益証券△1
合計△344,368,194

当期(2022年 4月15日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△31,760,300
親投資信託受益証券0
合計△31,760,300


(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)

前期
2021年10月15日現在
当期
2022年 4月15日現在
1口当たり純資産額0.5660円1口当たり純資産額0.5035円
(1万口当たり純資産額)(5,660円)(1万口当たり純資産額)(5,035円)

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