純資産
個別
- 2013年9月12日
- 17億7602万
- 2014年3月12日 +0.2%
- 17億7953万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- (4)【その他の手数料等】2014/06/06 9:53
イ 信託財産の財務諸表の監査に要する費用は、原則として、計算期間を通じて毎日、純資産総額に年0.00756%(税抜き0.007%)以内の率を乗じて得た金額が信託財産の費用として計上され、各計算期末または信託終了のときに、信託財産中から支弁するものとします。監査費用は、将来、監査法人との契約等により変更となることがあります。
ロ 信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用および受託会社の立て替えた立替金の利息は、信託財産中から支弁します。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- (平成26年4月30日現在、単位:百万円)2014/06/06 9:53
※( )内は、私募投資信託分であり、内書き表記しております。本 数 純資産総額 株式投資信託 単位型 28( 10) 193,060( 43,678) 追加型 392( 161) 5,067,337( 3,135,356) 計 420( 171) 5,260,397( 3,179,034) - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2014/06/06 9:53
純資産総額に年1.1124%(税抜き1.03%)の率を乗じて得た金額が信託報酬として計算され、信託財産の費用として計上されます。
信託報酬は、各計算期末または信託終了のときに、信託財産中から支弁するものとします。 - #4 投資制限(連結)
- (イ)委託会社は、信託財産の効率的な運用ならびに運用の安定性に資するため、一部解約に伴う支払資金の手当て(一部解約に伴う支払資金の手当てのために借り入れた資金の返済を含みます。)を目的として、または再投資にかかる収益分配金の支払資金の手当てを目的として、資金の借入れ(コール市場を通じる場合を含みます。)の指図をすることができます。なお、当該借入金をもって有価証券等の運用は行わないものとします。2014/06/06 9:53
(ロ)一部解約に伴う支払資金の手当てにかかる借入期間は、受益者への解約代金支払開始日から信託財産で保有する有価証券等の売却代金の受渡日までの間または受益者への解約代金支払開始日から信託財産で保有する有価証券等の解約代金入金日までの間もしくは受益者への解約代金支払開始日から信託財産で保有する有価証券等の償還金の入金日までの期間が5営業日以内である場合の当該期間とし、資金借入額は当該有価証券等の売却代金、解約代金および償還金の合計額を限度とします。ただし、資金借入額は、借入れ指図を行う日における信託財産の純資産総額の10%を超えないこととします。
(ハ)収益分配金の再投資にかかる借入期間は信託財産から収益分配金が支弁される日からその翌営業日までとし、資金借入額は収益分配金の再投資額を限度とします。 - #5 投資方針(連結)
- (イ)主として、「SMAM アジア・リート・サブ・トラスト(TRYクラス)」および「マネー・マーケット・マザーファンド」の受益証券への投資を通じて、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。2014/06/06 9:53
(ロ)「SMAM アジア・リート・サブ・トラスト(TRYクラス)」受益証券を通じて、主として、日本を除くアジア各国・地域(オセアニアを含みます。)の取引所に上場している不動産投資信託に投資します。同受益証券においては、為替取引等を活用することにより、原則としてトルコリラへのエクスポージャーを純資産総額のほぼ100%程度に維持することを目指します。
(ハ)「マネー・マーケット・マザーファンド」受益証券を通じて、主として円貨建の短期公社債および短期金融商品に投資します。 - #6 投資状況(連結)
- 平成26年4月30日現在2014/06/06 9:53
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。以下同じ。資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) 85,143,449 3.76 合計(純資産総額) 2,266,144,466 100.00 - #7 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/06 9:53
(重要な後発事象)(1株当たり純資産額の算定上の基礎) (1株当たり純資産額の算定上の基礎) 貸借対照表の純資産の部の合計額 28,317,951千円 貸借対照表の純資産の部の合計額 29,697,914千円 普通株式に係る純資産額 28,317,951千円 普通株式に係る純資産額 29,697,914千円
第27期(自 平成23年4月1日 至 平成24年3月31日) - #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)中間貸借対照表2014/06/06 9:53
(2)中間損益計算書純資産の部 株主資本
- #9 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2014/06/06 9:53
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項 目 特定4期(平成25年 9月12日現在) 特定5期(平成26年 3月12日現在) 83,297,429円 3. 1単位当たり純資産額 1.0834円 0.9553円 (1万口=10,834円) (1万口=9,553円)
- #10 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2014/06/06 9:53
- #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2014/06/06 9:53
平成26年4月30日現在 Ⅱ 負債総額 27,376,662 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 2,266,144,466 円 Ⅳ 発行済口数 2,193,129,517 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0333 円 ( 1万口当たり純資産額 10,333 円) - #12 設定及び解約の実績(連結)
- (注1)国/地域は、発行国基準にて表示しております。2014/06/06 9:53
(注2)投資比率は、SMAM アジア・リート・サブ・トラストの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
[マネー・マーケット・マザーファンド] - #13 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2014/06/06 9:53
(単位:千円) 負債合計 5,134,919 6,044,166 (純資産の部) 株主資本 - #14 資産の評価(連結)
- イ 基準価額の算出方法2014/06/06 9:53
基準価額とは、信託財産に属する資産を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます(基準価額は、便宜上1万口単位で表示される場合があります。)。
ロ 基準価額の算出頻度・照会方法 - #15 附属明細表(連結)
- (円表示)2014/06/06 9:53
●投資明細表(2013年2月28日現在)資産 受託報酬 220,173 負債(償還可能受益証券保有者に帰属する純資産を除く) ¥ 253,536,049 償還可能受益証券保有者に帰属する純資産 ¥ 4,008,565,542
(円表示)