りそな毎月払出し・豪ドル債ファンド3:Aコース、Bコース、Cコースの(分配準備積立金)の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

個別

2013年7月9日
3408万
2014年1月9日 -7.76%
3143万
2014年7月9日 -29.46%
2217万
2015年1月9日 -38.53%
1363万
2015年7月9日 -62.47%
511万

個別

2013年7月9日
934万
2014年1月9日 +2.59%
959万
2014年7月9日 -17.3%
793万
2015年1月9日 -26.37%
584万
2015年7月9日 -48.94%
298万

個別

2013年7月9日
461万
2014年1月9日 -17.94%
378万
2014年7月9日 -40.38%
225万
2015年1月9日 -46.5%
120万
2015年7月9日 -19.78%
96万

有報情報

#1 その他、委託会社等の概況(連結)
5 【その他】
a. 定款の変更、事業譲渡または事業譲受、出資の状況その他の重要事項
2015/10/02 9:14
#2 その他、資産管理等の概要(連結)
(5) 【その他】
① 信託の終了
2015/10/02 9:14
#3 その他の手数料等(連結)
信託財産において資金借入れを行なった場合、当該借入金の利息は信託財産中より支弁します。2015/10/02 9:14
#4 その他の関係法人の概況(連結)
第2 【その他の関係法人の概況】
1 【名称、資本金の額及び事業の内容】
2015/10/02 9:14
#5 その他投資資産の主要なもの-001
③ 【その他投資資産の主要なもの】
2015/10/02 9:14
#6 ファンドの仕組み(連結)
(3) 【ファンドの仕組み】
受益者お申込者
収益分配金(注)、償還金など↑↓お申込金(※3)
お取扱窓口販売会社受益権の募集・販売の取扱い等に関する委託会社との契約(※1)に基づき、次の業務を行ないます。①受益権の募集の取扱い②一部解約請求に関する事務③収益分配金、償還金、一部解約金の支払いに関する事務 など
↑↓※1収益分配金、償還金など↑↓お申込金(※3)
委託会社大和証券投資信託委託株式会社当ファンドにかかる証券投資信託契約(以下「信託契約」といいます。)(※2)の委託者であり、次の業務を行ないます。①受益権の募集・発行②信託財産の運用指図③信託財産の計算④運用報告書の作成 など
↓運用指図 ↑↓※2損益↑↓信託金(※3)
受託会社株式会社りそな銀行再信託受託会社:日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社信託契約(※2)の受託者であり、次の業務を行ないます。なお、信託事務の一部につき日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社に委託することができます。また、外国における資産の保管は、その業務を行なうに充分な能力を有すると認められる外国の金融機関が行なう場合があります。①委託会社の指図に基づく信託財産の管理・処分②信託財産の計算 など
損益↑↓投資
投資対象投資対象ファンドの受益証券 など
※1:受益権の募集の取扱い、一部解約請求に関する事務、収益分配金、償還金、一部解約金の支払いに関する事務の内容等が規定されています。
2015/10/02 9:14
#7 ファンドの沿革(連結)
(2) 【ファンドの沿革】
2015/10/02 9:14
#8 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
(1) 【ファンドの目的及び基本的性格】
当ファンドは、毎月の払出水準に基づいて、投資者に対し資金の払出しを行なうことをめざすとともに、豪ドル建ての債券へ投資し、安定した収益の確保をはかります。一般社団法人投資信託協会による商品分類・属性区分は、次のとおりです。
2015/10/02 9:14
#9 ファンドの経理状況の冒頭記載(連結)
第3 【ファンドの経理状況】
【りそな毎月払出し・豪ドル債ファンド3 Aコース】
(1) 当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)並びに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。
(2) 当ファンドの計算期間は6か月未満であるため、財務諸表は6か月毎に作成しております。
(3) 当ファンドは、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、当特定期間(平成27年1月10日から平成27年7月9日まで)の財務諸表について、有限責任 あずさ監査法人により監査を受けております。
2015/10/02 9:14
#10 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2 【事業の内容及び営業の概況】
委託会社は、「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社として、証券投資信託の設定を行なうとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行なっています。また「金融商品取引法」に定める投資助言業務等の関連する業務を行なっています。
2015/10/02 9:14
#11 信託報酬等(連結)
(3) 【信託報酬等】
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率1.1124%(税抜1.03%)を乗じて得た額とします。信託報酬は、毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。
2015/10/02 9:14
#12 信託期間(連結)
により信託契約を解約し、信託を終了させることがあります。2015/10/02 9:14
#13 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
受益者は、その保有する受益権を譲渡する場合には、当該受益者の譲渡の対象とする受益権が記載または記録されている振替口座簿にかかる振替機関等に振替の申請をするものとします。2015/10/02 9:14
#14 分配の推移-001
② 【分配の推移】
1口当たり分配金(円)
第1特定期間0.0400
第2特定期間0.0600
第3特定期間0.0600
第4特定期間0.0600
第5特定期間0.0600
e>
2015/10/02 9:14
#15 分配の推移-002
② 【分配の推移】
1口当たり分配金(円)
第1特定期間0.0200
第2特定期間0.0300
第3特定期間0.0300
第4特定期間0.0300
第5特定期間0.0300
e>
2015/10/02 9:14
#16 分配の推移-003
② 【分配の推移】
1口当たり分配金(円)
第1特定期間0.0120
第2特定期間0.0180
第3特定期間0.0180
第4特定期間0.0180
第5特定期間0.0180
e>
2015/10/02 9:14
#17 分配方針(連結)
分配対象額は、経費控除後の配当等収益と売買益(評価益を含みます。)等とします。2015/10/02 9:14
#18 利害関係人との取引制限(連結)
自己又はその取締役若しくは執行役との間における取引を行なうことを内容とした運用を行なうこと(投資者の保護に欠け、若しくは取引の公正を害し、又は金融商品取引業の信用を失墜させるおそれがないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)。2015/10/02 9:14
#19 参考情報(連結)
第3 【参考情報】
ファンドについては、当計算期間において以下の書類が関東財務局長に提出されております。
(提出年月日)(書類名)
平成27年1月19日臨時報告書(開示府令第29条第2項第4号に基づく報告書)
平成27年4月2日有価証券報告書(第4特定期間)
平成27年4月20日臨時報告書(開示府令第29条第2項第4号に基づく報告書)
2015/10/02 9:14
#20 収益率の推移-001
③ 【収益率の推移】
収益率(%)
第1特定期間△4.1
第2特定期間2.6
第3特定期間5.2
第4特定期間5.6
第5特定期間△6.7
e>
2015/10/02 9:14
#21 収益率の推移-002
③ 【収益率の推移】
収益率(%)
第1特定期間△4.0
第2特定期間2.7
第3特定期間5.3
第4特定期間5.6
第5特定期間△6.9
e>
2015/10/02 9:14
#22 収益率の推移-003
③ 【収益率の推移】
収益率(%)
第1特定期間△4.5
第2特定期間2.7
第3特定期間5.3
第4特定期間5.6
第5特定期間△6.9
e>
2015/10/02 9:14
#23 受益者の権利等(連結)
4 【受益者の権利等】
信託契約締結当初および追加信託当初の受益者は、委託会社の指定する受益権取得申込者とし、分割された受益権は、その取得申込口数に応じて、取得申込者に帰属します。
2015/10/02 9:14
#24 委託会社等の概況(連結)
会社の意思決定機構
業務執行上重要な事項は、取締役会の決議をもって決定します。取締役は、株主総会において選任され、その任期は選任後1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結のときまでです。
取締役会は、4名以内の代表取締役を選定し、代表取締役は、会社を代表し、取締役会の決議にしたがい業務を執行します。
また、取締役、役付執行役員等から構成される経営会議は、経営全般にかかる基本的事項を審議し、決定します。経営会議は、分科会を設置し、専門的な事項についてはその権限を委ねることができます。2015/10/02 9:14
#25 委託会社等の経理状況の冒頭記載(連結)
当社の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号。以下「財務諸表等規則」という。)並びに同規則第2条の規定に基づき、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年8月6日内閣府令第52号)に基づいて作成しております。2015/10/02 9:14
#26 投資リスク(連結)
公社債の価格変動(価格変動リスク・信用リスク)
公社債の価格は、一般に金利が低下した場合には上昇し、金利が上昇した場合には下落します(値動きの幅は、残存期間、発行体、公社債の種類等により異なります。)。また、公社債の価格は、発行体の信用状況によっても変動します。特に、発行体が財政難、経営不安等により、利息および償還金をあらかじめ決定された条件で支払うことができなくなった場合(債務不履行)、またはできなくなることが予想される場合には、大きく下落します(利息および償還金が支払われないこともあります。)。
組入公社債の価格が下落した場合には、基準価額が下落する要因となり、投資元本を割込むことがあります。2015/10/02 9:14
#27 投資制限(連結)
(5) 【投資制限】
<各ファンド共通>① 株式(信託約款)
2015/10/02 9:14
#28 投資対象(連結)
(2) 【投資対象】
① 当ファンドにおいて投資の対象とする資産(本邦通貨表示のものに限ります。)の種類は、次に掲げるものとします。
2015/10/02 9:14
#29 投資方針(連結)
(1) 【投資方針】
① 主要投資対象
2015/10/02 9:14
#30 投資有価証券の主要銘柄-001
(2) 【投資資産】 (平成27年8月31日現在)
① 【投資有価証券の主要銘柄】
イ.主要銘柄の明細
2015/10/02 9:14
#31 投資状況-001
(1) 【投資状況】 (平成27年8月31日現在)
投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
投資信託受益証券213,492,72998.58
内 ケイマン諸島213,492,72998.58
親投資信託受益証券2,002,3930.92
内 日本2,002,3930.92
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)1,072,9140.50
純資産総額216,568,036100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
2015/10/02 9:14
#32 投資状況-002
(1) 【投資状況】 (平成27年8月31日現在)
投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
投資信託受益証券56,222,60298.14
内 ケイマン諸島56,222,60298.14
親投資信託受益証券650,7781.14
内 日本650,7781.14
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)415,2630.72
純資産総額57,288,643100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
2015/10/02 9:14
#33 投資状況-003
(1) 【投資状況】 (平成27年8月31日現在)
投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
投資信託受益証券16,304,31998.32
内 ケイマン諸島16,304,31998.32
親投資信託受益証券180,2151.09
内 日本180,2151.09
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)98,1370.59
純資産総額16,582,671100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
2015/10/02 9:14
#34 換金(解約)手数料(連結)
換金手数料
ありません。2015/10/02 9:14
#35 換金(解約)手続等(連結)
【換金(解約)手続等】
委託会社の各営業日の午後3時までに受付けた換金の申込み(当該申込みにかかる販売会社所定の事務手続きが完了したもの)を、当日の受付分として取扱います。この時刻を過ぎて行なわれる申込みは、翌営業日の取扱いとなります。
2015/10/02 9:14
#36 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
前 期自平成26年7月10日至平成27年1月9日当 期自平成27年1月10日至平成27年7月9日
営業収益
受取配当金28,559,25519,713,792
受取利息500951
有価証券売買等損益621,423△39,517,920
営業収益合計29,181,178△19,803,177
営業費用
受託者報酬76,06949,089
委託者報酬2,537,2501,638,010
その他費用18,94112,203
営業費用合計2,632,2601,699,302
営業利益又は営業損失(△)26,548,918△21,502,479
経常利益又は経常損失(△)26,548,918△21,502,479
当期純利益又は当期純損失(△)26,548,918△21,502,479
一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)1,334,523△329,374
期首剰余金又は期首欠損金(△)△76,196,251△69,307,322
剰余金増加額又は欠損金減少額13,175,94827,062,746
当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額13,175,94827,062,746
分配金※131,501,414※121,956,608
期末剰余金又は期末欠損金(△)△69,307,322△85,374,289
2015/10/02 9:14
#37 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
【損益計算書】2015/10/02 9:14
#38 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
【株主資本等変動計算書】
前事業年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
当事業年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2015/10/02 9:14
#39 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
注記事項
(重要な会計方針)
1.有価証券の評価基準及び評価方法
2015/10/02 9:14
#40 注記表(連結)
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分当 期自 平成27年1月10日至 平成27年7月9日
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
(2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、投資信託受益証券の配当落ち日において、確定配当金額を計上しております。
(貸借対照表に関する注記)
区 分前 期平成27年1月9日現在当 期平成27年7月9日現在
1.※1期首元本額580,963,622円485,093,337円
期中追加設定元本額-円-円
期中一部解約元本額95,870,285円157,410,283円
2.特定期間末日における受益権の総数485,093,337口327,683,054口
3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は69,307,322円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は85,374,289円であります。
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分前 期自 平成26年7月10日至 平成27年1月9日当 期自 平成27年1月10日至 平成27年7月9日
※1分配金の計算過程(自平成26年7月10日 至平成26年8月11日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(4,477,503円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(10,175,567円)及び分配準備積立金(21,321,911円)より分配対象額は35,974,981円(1万口当たり644.02円)であり、うち5,585,990円(1万口当たり100円)を分配金額としております。(自平成27年1月10日 至平成27年2月9日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(3,264,720円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(7,517,085円)及び分配準備積立金(11,596,349円)より分配対象額は22,378,154円(1万口当たり542.30円)であり、うち4,126,559円(1万口当たり100円)を分配金額としております。
(自平成26年8月12日 至平成26年9月9日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(4,722,217円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(9,927,487円)及び分配準備積立金(19,720,623円)より分配対象額は34,370,327円(1万口当たり630.67円)であり、うち5,449,804円(1万口当たり100円)を分配金額としております。(自平成27年2月10日 至平成27年3月9日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(3,181,137円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(7,249,113円)及び分配準備積立金(10,351,841円)より分配対象額は20,782,091円(1万口当たり522.23円)であり、うち3,979,453円(1万口当たり100円)を分配金額としております。
(自平成26年9月10日 至平成26年10月9日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(4,372,629円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(9,873,963円)及び分配準備積立金(18,890,635円)より分配対象額は33,137,227円(1万口当たり611.34円)であり、うち5,420,421円(1万口当たり100円)を分配金額としております。(自平成27年3月10日 至平成27年4月9日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(2,962,109円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(6,810,700円)及び分配準備積立金(8,975,746円)より分配対象額は18,748,555円(1万口当たり501.46円)であり、うち3,738,783円(1万口当たり100円)を分配金額としております。
(自平成26年10月10日 至平成26年11月10日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(4,486,941円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(9,429,682円)及び分配準備積立金(17,040,001円)より分配対象額は30,956,624円(1万口当たり598.02円)であり、うち5,176,516円(1万口当たり100円)を分配金額としております。(自平成27年4月10日 至平成27年5月11日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(2,807,436円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(6,481,672円)及び分配準備積立金(7,802,970円)より分配対象額は17,092,078円(1万口当たり480.36円)であり、うち3,558,153円(1万口当たり100円)を分配金額としております。
(自平成26年11月11日 至平成26年12月9日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(4,295,335円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(9,140,471円)及び分配準備積立金(15,848,954円)より分配対象額は29,284,760円(1万口当たり583.62円)であり、うち5,017,750円(1万口当たり100円)を分配金額としております。(自平成27年5月12日 至平成27年6月9日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(2,595,548円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(5,969,204円)及び分配準備積立金(6,494,672円)より分配対象額は15,059,424円(1万口当たり459.57円)であり、うち3,276,830円(1万口当たり100円)を分配金額としております。
(自平成26年12月10日 至平成27年1月9日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(3,859,187円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(8,836,598円)及び分配準備積立金(14,623,662円)より分配対象額は27,319,447円(1万口当たり563.18円)であり、うち4,850,933円(1万口当たり100円)を分配金額としております。(自平成27年6月10日 至平成27年7月9日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(2,579,476円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(5,969,204円)及び分配準備積立金(5,813,390円)より分配対象額は14,362,070円(1万口当たり438.29円)であり、うち3,276,830円(1万口当たり100円)を分配金額としております。
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区 分当 期自 平成27年1月10日至 平成27年7月9日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、投資信託受益証券及び親投資信託受益証券を通じて有価証券に投資しております。これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。
3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。
4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
区 分当 期平成27年7月9日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前 期平成27年1月9日現在当 期平成27年7月9日現在
種 類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△10,674,372△15,394,126
親投資信託受益証券00
合計△10,674,372△15,394,126
(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前 期平成27年1月9日現在当 期平成27年7月9日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
当 期自 平成27年1月10日至 平成27年7月9日
市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前 期平成27年1月9日現在当 期平成27年7月9日現在
1口当たり純資産額0.8571円0.7395円
(1万口当たり純資産額)(8,571円)(7,395円)
2015/10/02 9:14
#41 申込手数料、ファンドの状況(連結)
当ファンドの取得の申込みの受付けは、平成25年5月31日をもって終了しております。取得申込受付期間中の販売会社におけるお買付時の申込手数料の料率の上限は、2.1%(税抜2.0%)でした。具体的な手数料の料率等については、販売会社または委託会社にお問合わせ下さい。
・お電話によるお問合わせ先(委託会社)
電話番号(コールセンター) 0120-106212
(営業日の9:00~17:00)2015/10/02 9:14
#42 申込(販売)手続等(連結)
【申込(販売)手続等】
当ファンドの取得申込みの受付けは、平成25年5月31日をもって終了しております。取得申込受付期間中の申込(販売)手続は、以下のとおりとなっております。
2015/10/02 9:14
#43 純資産の推移-001
(3) 【運用実績】
① 【純資産の推移】
純資産総額(分配落)(円)純資産総額(分配付)(円)1口当たりの純資産額(分配落)(円)1口当たりの純資産額(分配付)(円)
第1特定期間末(平成25年7月9日)680,510,592687,912,7080.91930.9293
第2特定期間末(平成26年1月9日)595,819,965602,566,8610.88310.8931
第3特定期間末(平成26年7月9日)504,767,371510,577,0070.86880.8788
平成26年8月末日483,075,676-0.8807-
9月末日462,085,128-0.8525-
10月末日461,684,783-0.8532-
11月末日451,109,218-0.8877-
12月末日437,654,807-0.8726-
第4特定期間末(平成27年1月9日)415,786,015420,636,9480.85710.8671
平成27年1月末日344,377,611-0.8195-
2月末日334,892,268-0.8222-
3月末日303,719,448-0.8018-
4月末日301,533,803-0.8139-
5月末日274,376,169-0.7972-
6月末日253,542,954-0.7737-
第5特定期間末(平成27年7月9日)242,308,765245,585,5950.73950.7495
7月末日231,453,798-0.7433-
8月末日216,568,036-0.7028-
e>
2015/10/02 9:14
#44 純資産の推移-002
(3) 【運用実績】
① 【純資産の推移】
純資産総額(分配落)(円)純資産総額(分配付)(円)1口当たりの純資産額(分配落)(円)1口当たりの純資産額(分配付)(円)
第1特定期間末(平成25年7月9日)152,198,353153,008,2520.93960.9446
第2特定期間末(平成26年1月9日)146,913,503147,699,2820.93480.9398
第3特定期間末(平成26年7月9日)135,070,799135,778,4780.95430.9593
平成26年8月末日137,762,227-0.9733-
9月末日133,268,992-0.9482-
10月末日132,376,257-0.9551-
11月末日135,534,788-0.9998-
12月末日121,566,000-0.9891-
第4特定期間末(平成27年1月9日)117,309,825117,909,6830.97780.9828
平成27年1月末日105,746,092-0.9348-
2月末日104,994,267-0.9446-
3月末日85,335,673-0.9276-
4月末日85,288,082-0.9481-
5月末日73,444,310-0.9351-
6月末日69,114,461-0.9142-
第5特定期間末(平成27年7月9日)66,549,29566,927,2980.88030.8853
7月末日60,971,736-0.8849-
8月末日57,288,643-0.8434-
e>
2015/10/02 9:14
#45 純資産の推移-003
(3) 【運用実績】
① 【純資産の推移】
純資産総額(分配落)(円)純資産総額(分配付)(円)1口当たりの純資産額(分配落)(円)1口当たりの純資産額(分配付)(円)
第1特定期間末(平成25年7月9日)69,264,28069,484,5530.94330.9463
第2特定期間末(平成26年1月9日)53,076,98353,244,3930.95110.9541
第3特定期間末(平成26年7月9日)34,101,80734,205,7840.98390.9869
平成26年8月末日34,849,781-1.0055-
9月末日31,622,968-0.9817-
10月末日31,923,498-0.9911-
11月末日21,204,572-1.0394-
12月末日21,021,754-1.0305-
第4特定期間末(平成27年1月9日)20,828,02820,889,2291.02101.0240
平成27年1月末日19,914,346-0.9762-
2月末日20,166,975-0.9886-
3月末日18,895,201-0.9729-
4月末日19,359,929-0.9969-
5月末日19,140,675-0.9856-
6月末日17,888,548-0.9658-
第5特定期間末(平成27年7月9日)17,266,70817,322,2750.93220.9352
7月末日17,356,384-0.9370-
8月末日16,582,671-0.8953-
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2015/10/02 9:14
#46 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】
平成27年8月31日
Ⅰ 資産総額216,714,433円
Ⅱ 負債総額146,397円
Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)216,568,036円
Ⅳ 発行済数量308,158,265口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.7028円
純資産額計算書
平成27年8月31日
Ⅰ 資産総額29,184,951,800円
Ⅱ 負債総額1,499,999,900円
Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)27,684,951,900円
Ⅳ 発行済数量27,574,007,827口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0040円
2015/10/02 9:14
#47 計算期間(連結)
【計算期間】
毎月10日から翌月9日までとします。ただし、第1計算期間は、平成25年2月1日から平成25年3月11日までとします。
上記にかかわらず、上記により各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日の場合には、各計算期間終了日は該当日の翌営業日とし、その翌日から次の計算期間が開始されるものとします。2015/10/02 9:14
#48 設定及び解約の実績-001
(4) 【設定及び解約の実績】
設定数量(口)解約数量(口)
第1特定期間485,640,923150,603,946
第2特定期間065,522,055
第3特定期間093,725,982
第4特定期間095,870,285
第5特定期間0157,410,283
2015/10/02 9:14
#49 設定及び解約の実績-002
(4) 【設定及び解約の実績】
設定数量(口)解約数量(口)
第1特定期間109,964,75777,349,837
第2特定期間04,823,943
第3特定期間015,619,990
第4特定期間021,564,260
第5特定期間044,371,003
2015/10/02 9:14
#50 設定及び解約の実績-003
(4) 【設定及び解約の実績】
設定数量(口)解約数量(口)
第1特定期間53,294,45815,746,591
第2特定期間017,620,966
第3特定期間021,144,315
第4特定期間014,258,704
第5特定期間01,877,911
2015/10/02 9:14
#51 課税上の取扱い(連結)
個人の投資者に対する課税
イ.収益分配金に対する課税
2015/10/02 9:14
#52 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
【貸借対照表】2015/10/02 9:14
#53 資産の評価(連結)
【資産の評価】
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権口数で除した1万口当たりの価額をいいます。
2015/10/02 9:14
#54 運用体制(連結)
運用体制
ファンドの運用体制は、以下のとおりとなっています。2015/10/02 9:14
#55 運用状況の冒頭記載(連結)
2015/10/02 9:14
#56 運用状況の冒頭記載-001
5 【運用状況】
【りそな毎月払出し・豪ドル債ファンド3 Aコース】
2015/10/02 9:14
#57 附属明細表(連結)
(4) 【附属明細表】
第1 有価証券明細表
(1) 株式
該当事項はありません。
(2) 株式以外の有価証券
種 類銘 柄券面総額評価額(円)備考
投資信託受益証券AUSTRALIAN BOND FUND A2,811,796.650238,341,943
投資信託受益証券 合計238,341,943
親投資信託受益証券ダイワ・マネーストック・マザーファンド1,994,4162,002,393
親投資信託受益証券 合計2,002,393
合計240,344,336
投資信託受益証券及び親投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。
2015/10/02 9:14
#58 (参考)マザーファンド-001
(1) 投資状況 (平成27年8月31日現在)
投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
国債証券15,379,995,85055.55
内 日本15,379,995,85055.55
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)12,304,956,05044.45
純資産総額27,684,951,900100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
(2) 投資資産 (平成27年8月31日現在)
① 投資有価証券の主要銘柄
イ.主要銘柄の明細
2015/10/02 9:14
#59 (参考)マザーファンド-002
(参考)マザーファンドダイワ・マネーストック・マザーファンド
前記「りそな毎月払出し・豪ドル債ファンド3 Aコース」の記載と同じ。
2015/10/02 9:14

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