ストラテジック・リート・ファンド-予想分配金提示…

有報資料
60項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(平成29年5月23日-平成29年11月20日)

    【提出】
    2018/02/20 9:00
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    60項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.運用資産の評価基準及び評価方法(1)親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    (2)為替予約取引
    個別法に基づき、計算日において予約為替の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
    2.外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。
    なお、外貨建資産等の会計処理は「投資信託財産計算規則」第60条及び第61条に基づいております。
    3.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益及び為替予約による為替差損益の計上基準
    約定日基準で計上しております。
    4.その他当ファンドの特定期間は、前期末が休日のため、平成29年5月23日から平成29年11月20日までとなっております。

    (貸借対照表に関する注記)
    第9期特定期間末
    (平成29年5月22日現在)
    第10期特定期間末
    (平成29年11月20日現在)
    1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
    2,213,339,473口1,674,623,688口
    2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
    1口当たり純資産額1.0029円1口当たり純資産額1.0101円
    (10,000口当たり純資産額)(10,029円)(10,000口当たり純資産額)(10,101円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    第9期特定期間
    (自 平成28年11月22日
        至 平成29年5月22日)
    第10期特定期間
    (自 平成29年5月23日
        至 平成29年11月20日)
    1.当ファンドの主要投資対象である親投資信託受益証券における信託財産の運用の指図に係る権限の一部を委託するために要する費用1.当ファンドの主要投資対象である親投資信託受益証券における信託財産の運用の指図に係る権限の一部を委託するために要する費用
    支払金額6,104,557円支払金額4,554,286円
    2.分配金の計算過程
    第16期(平成28年11月22日から平成29年2月20日まで)
    計算期間末における分配対象額179,954,526円(10,000口当たり758円36銭)のうち、23,728,572円(10,000口当たり100円00銭)を分配金額としております。
    項目金額または口数
    配当等収益額(費用控除後)A26,559,243円
    有価証券売買等損益額
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    B-円
    収益調整金額C50,907,969円
    分配準備積立金額D102,487,314円
    分配対象額(A+B+C+D)E179,954,526円
    期末受益権口数F2,372,857,202口
    10,000口当たりの分配対象額
    (E÷F×10,000)
    G758円36銭
    10,000口当たりの分配金額H     100円00銭
    分配金額(F×H÷10,000)I23,728,572円

    第17期(平成29年2月21日から平成29年5月22日まで)
    計算期間末における分配対象額161,662,720円(10,000口当たり730円38銭)のうち、15,493,376円(10,000口当たり70円00銭)を分配金額としております。
    項目金額または口数
    配当等収益額(費用控除後)A15,937,476円
    有価証券売買等損益額
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    B-円
    収益調整金額C47,566,255円
    分配準備積立金額D98,158,989円
    分配対象額(A+B+C+D)E161,662,720円
    期末受益権口数F2,213,339,473口
    10,000口当たりの分配対象額
    (E÷F×10,000)
    G730円38銭
    10,000口当たりの分配金額H    70円00銭
    分配金額(F×H÷10,000)I15,493,376円
    2.分配金の計算過程
    第18期(平成29年5月23日から平成29年8月21日まで)
    計算期間末における分配対象額128,563,617円(10,000口当たり728円31銭)のうち、12,356,481円(10,000口当たり70円00銭)を分配金額としております。
    項目金額または口数
    配当等収益額(費用控除後)A11,976,292円
    有価証券売買等損益額
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    B-円
    収益調整金額C38,047,503円
    分配準備積立金額D78,539,822円
    分配対象額(A+B+C+D)E128,563,617円
    期末受益権口数F1,765,211,606口
    10,000口当たりの分配対象額
    (E÷F×10,000)
    G728円31銭
    10,000口当たりの分配金額H     70円00銭
    分配金額(F×H÷10,000)I12,356,481円

    第19期(平成29年8月22日から平成29年11月20日まで)
    計算期間末における分配対象額124,959,814円(10,000口当たり746円18銭)のうち、13,396,989円(10,000口当たり80円00銭)を分配金額としております。
    項目金額または口数
    配当等収益額(費用控除後)A14,715,481円
    有価証券売買等損益額
    (費用控除後、繰越欠損金補填後)
    B-円
    収益調整金額C36,135,442円
    分配準備積立金額D74,108,891円
    分配対象額(A+B+C+D)E124,959,814円
    期末受益権口数F1,674,623,688口
    10,000口当たりの分配対象額
    (E÷F×10,000)
    G746円18銭
    10,000口当たりの分配金額H    80円00銭
    分配金額(F×H÷10,000)I13,396,989円

    (金融商品に関する注記)
    1.金融商品の状況に関する事項
    第9期特定期間
    (自 平成28年11月22日
        至 平成29年5月22日)
    第10期特定期間
    (自 平成29年5月23日
        至 平成29年11月20日)
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
    2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
    当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは価格変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
    当ファンドが保有するデリバティブ取引の詳細は、「(その他の注記)」の「3.デリバティブ取引関係」の通りであります。
    また、当ファンドは、信託財産に属する資産の為替変動リスクの低減、並びに信託財産に属する外貨建資金の受渡を行なうことを目的として、為替予約取引を利用しております。
    当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
    当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)」の「2.有価証券関係」に記載しております。これらは価格変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
    当ファンドが保有するデリバティブ取引の詳細は、「(その他の注記)」の「3.デリバティブ取引関係」の通りであります。
    また、当ファンドは、信託財産に属する資産の為替変動リスクの低減、並びに信託財産に属する外貨建資金の受渡を行なうことを目的として、為替予約取引を利用しております。
    3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
    市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
    信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
    また流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
    委託会社においては運用部門から独立したリスク管理に関する委員会を設け投資リスクの管理を行っております。信託約款の遵守状況、市場リスク、信用リスクおよび流動性リスク等モニターしており、ガイドラインに沿った運用を行っているかにつき定期的なフォロー及びチェックを実施しております。
    市場リスクについてはファンド運用状況の継続モニタリングを実施し、各種委員会においてパフォーマンス動向や業種配分等のポートフォリオ特性分析などファンドの運用状況を報告します。
    信用リスクについては格付けその他発行体等に関する情報を収集、分析のうえファンドの商品特性に照らして組入れ銘柄の信用リスク管理をしております。
    また流動性リスクについては市場流動性の状況を把握し流動性リスクを管理しております。
    4.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    また、デリバティブ取引に関する契約額等はあくまでデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該契約額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
    金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    また、デリバティブ取引に関する契約額等はあくまでデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該契約額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

    2.金融商品の時価等に関する事項
    第9期特定期間
    (自 平成28年11月22日
        至 平成29年5月22日)
    第10期特定期間
    (自 平成29年5月23日
        至 平成29年11月20日)
    1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法親投資信託受益証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    派生商品評価勘定
    デリバティブ取引については「(その他の注記)」の「3.デリバティブ取引関係」に記載しております。
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    親投資信託受益証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    派生商品評価勘定
    デリバティブ取引については「(その他の注記)」の「3.デリバティブ取引関係」に記載しております。
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

    (関連当事者との取引に関する注記)
    第9期特定期間(自 平成28年11月22日 至 平成29年5月22日)
    該当事項はございません。
    第10期特定期間(自 平成29年5月23日 至 平成29年11月20日)
    該当事項はございません。
    (その他の注記)
    1.元本の移動
    第9期特定期間
    (自 平成28年11月22日
        至 平成29年5月22日)
    第10期特定期間
    (自 平成29年5月23日
        至 平成29年11月20日)
    期首元本額2,487,801,883円2,213,339,473円
    期中追加設定元本額10,471,006円3,707,373円
    期中一部解約元本額284,933,416円542,423,158円

    2.有価証券関係
    売買目的有価証券
    第9期特定期間
    (自 平成28年11月22日
        至 平成29年5月22日)
    第10期特定期間
    (自 平成29年5月23日
        至 平成29年11月20日)
    種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券6,675,31279,259,756
    合計6,675,31279,259,756

    3.デリバティブ取引関係
    取引の時価等に関する事項
    デリバティブ取引の契約額等、時価及び評価損益
    第9期特定期間末(平成29年5月22日現在)
    区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超








    為替予約取引
    売建2,157,432,768-2,115,103,22042,329,548
    米ドル2,137,334,400-2,094,884,00042,450,400
    ユーロ20,098,368-20,219,220△120,852
    合計---42,329,548

    第10期特定期間末(平成29年11月20日現在)
    区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超








    為替予約取引
    売建1,655,130,062-1,638,525,90016,604,162
    米ドル1,647,205,500-1,630,618,50016,587,000
    ユーロ7,924,562-7,907,40017,162
    合計---16,604,162
    (注)時価の算定方法
    為替予約取引
    1.特定期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①特定期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
    ②特定期間末日において当該日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によって評価しております。
    ・特定期間末日に当該日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている対顧客先物売買相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物売買相場の仲値をもとに計算したレートを用いて評価しております。
    ・特定期間末日に当該日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いて評価しております。
    2.特定期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、特定期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
    *上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはございません。

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。