- #1 その他、委託会社等の概況(連結)
5【その他】
a.定款の変更
2016/04/27 9:12- #2 その他、資産管理等の概要(連結)
(5)【その他】
a.信託の終了(投資信託契約の解約)
2016/04/27 9:12- #3 その他の手数料等(連結)
【その他の手数料等】
a.投資信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用、監査法人に支払うファンドの監査報酬、当該監査報酬にかかる消費税等に相当する金額および受託者の立て替えた立替金の利息(以下「諸経費」といいます。)は、受益者の負担とし、投資信託財産中から支払われます。
2016/04/27 9:12- #4 その他の関係法人の概況(連結)
第2【その他の関係法人の概況】
1【名称、資本金の額及び事業の内容】
2016/04/27 9:12- #5 その他投資資産の主要なもの(連結)
③【その他投資資産の主要なもの】
グローバル・アロケーション・ファンド 毎月決算・為替ヘッジなしコース(目標払出し型)
2016/04/27 9:12- #6 ファンドの仕組み(連結)
(3)【ファンドの仕組み】
a.ファンドの仕組み
2016/04/27 9:12- #7 ファンドの沿革(連結)
(2)【ファンドの沿革】
| 平成25年1月7日 | 関東財務局長に対して有価証券届出書提出 |
| 平成25年2月8日 | 投資信託契約締結、ファンドの設定・運用開始 |
2016/04/27 9:12- #8 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
a.ファンドの目的及び基本的性格
2016/04/27 9:12- #9 ファンドの経理状況の冒頭記載(連結)
- 当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)並びに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)(以下「投資信託財産計算規則」という。)に基づいて作成しております。
なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。2016/04/27 9:12 - #10 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2【事業の内容及び営業の概況】
「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託者は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また、「金融商品取引法」に定める投資助言業務を行っています。
2016/04/27 9:12- #11 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
日々のファンドの純資産総額に年率1.1124%(税抜1.03%)を乗じて得た額とします。
2016/04/27 9:12- #12 信託期間(連結)
- 【信託期間】
各コースの信託期間は、投資信託契約締結日から平成35年1月27日までです。
委託者は、信託期間満了前に、信託期間の延長が受益者に有利であると認めたときは、受託者と協議のうえ、信託期間を延長することができます。2016/04/27 9:12 - #13 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
- 受益者は、その保有する受益権を譲渡する場合には、当該受益者の譲渡の対象とする受益権が記載または記録されている振替口座簿にかかる振替機関等に振り替えの申請をするものとします。2016/04/27 9:12
- #14 分配の推移(連結)
②【分配の推移】
グローバル・アロケーション・ファンド 毎月決算・為替ヘッジなしコース(目標払出し型)
2016/04/27 9:12- #15 分配方針(連結)
- 分配対象額の範囲は、繰越分を含めた経費控除後の利子・配当等収益と売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。2016/04/27 9:12
- #16 利害関係人との取引制限(連結)
- 自己またはその取締役若しくは執行役との間における取引を行うことを内容とした運用を行うこと(投資者の保護に欠け、若しくは取引の公正を害し、または金融商品取引業の信用を失墜させるおそれがないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)。2016/04/27 9:12
- #17 参考情報(連結)
第3【参考情報】
ファンドについては、当期間において以下の書類が提出されております。
| 提出年月日 | 提出書類 |
| 平成27年 8月10日 | 臨時報告書 |
| 平成27年10月27日 | 有価証券届出書の訂正届出書 |
| 平成27年10月27日 | 有価証券報告書 |
| 平成27年11月10日 | 臨時報告書 |
2016/04/27 9:12- #18 収益率の推移(連結)
③【収益率の推移】
グローバル・アロケーション・ファンド 毎月決算・為替ヘッジなしコース(目標払出し型)
2016/04/27 9:12- #19 受益者の権利等(連結)
4【受益者の権利等】
a.収益分配金請求権
2016/04/27 9:12- #20 委託会社等の概況(連結)
1【委託会社等の概況】
a.資本金の額(平成28年2月末現在)
2016/04/27 9:12- #21 委託会社等の経理状況の冒頭記載(連結)
- 財務諸表の作成方法について
委託会社である新光投信株式会社(以下「当社」という。)の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号。以下「財務諸表等規則」という。)並びに同規則第2条の規定に基づき、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年8月6日内閣府令第52号)により作成しております。
当社の中間財務諸表は、「中間財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和52年大蔵省令第38号)並びに同規則第38条および第57条の規定に基づき、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年8月6日内閣府令第52号)により作成しております。
なお、財務諸表及び中間財務諸表の金額は、千円未満の端数を切り捨てて記載しております。2016/04/27 9:12 - #22 投資リスク(連結)
3【投資リスク】
(1)ファンドのもつリスク
各コースは、値動きのある有価証券などに投資しますので、基準価額は変動します。また、外貨建資産に投資した場合、為替相場の変動などの影響も受けます。
2016/04/27 9:12- #23 投資不動産物件(連結)
- 【投資不動産物件】
グローバル・アロケーション・ファンド 毎月決算・為替ヘッジなしコース(目標払出し型)
該当事項はありません。
グローバル・アロケーション・ファンド 年2回決算・為替ヘッジなしコース(目標払出し型)
該当事項はありません。
グローバル・アロケーション・ファンド 毎月決算・限定為替ヘッジコース(目標払出し型)
該当事項はありません。
グローバル・アロケーション・ファンド 年2回決算・限定為替ヘッジコース(目標払出し型)
該当事項はありません。2016/04/27 9:12 - #24 投資制限(連結)
投資信託約款に定める投資制限
a.株式への投資割合
2016/04/27 9:12- #25 投資対象(連結)
- 次に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)
イ.有価証券
ロ.デリバティブ取引に係る権利(金融商品取引法第2条第20項に規定するものをいい、約款に定めるものに限ります。)
ハ.金銭債権
ニ.約束手形2016/04/27 9:12 - #26 投資方針(連結)
- 原則として、グローバル・アロケーション・ファンド・インデックス*4(以下「指数連動債」といいます。)を高位に組み入れます。指数連動債は、参照ファンドの運用成果*1に基づき算出される指数(以下「参照指数」といいます。)の値動きを反映する仕組みを有し、参照ファンド等を担保資産として特別目的会社により発行されるものです。2016/04/27 9:12
- #27 投資方針、ファンドの状況
2【投資方針】
・下記の*1、*2、*3、*4には次の表をあてはめてご覧ください。
| *1 | *2 | *3 | *4 |
| 毎月決算・為替ヘッジなしコース | | | 毎月の | (為替ヘッジなし)連動債A |
| 年2回決算・為替ヘッジなしコース | | | 年2回の | (為替ヘッジなし)連動債B |
| 毎月決算・限定為替ヘッジコース | と米ドル売り/円買いの為替取引の損益 | と為替取引 | 毎月の | (限定為替ヘッジ)連動債C |
| 年2回決算・限定為替ヘッジコース | と米ドル売り/円買いの為替取引の損益 | と為替取引 | 年2回の | (限定為替ヘッジ)連動債D |
2016/04/27 9:12- #28 投資有価証券の主要銘柄(連結)
①【投資有価証券の主要銘柄】
グローバル・アロケーション・ファンド 毎月決算・為替ヘッジなしコース(目標払出し型)
2016/04/27 9:12- #29 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
グローバル・アロケーション・ファンド 毎月決算・為替ヘッジなしコース(目標払出し型)
2016/04/27 9:12- #30 換金(解約)手数料(連結)
- 【換金(解約)手数料】
ご解約時の手数料等はありません。2016/04/27 9:12 - #31 換金(解約)手続等(連結)
2【換金(解約)手続等】
一部解約(解約請求によるご解約)
2016/04/27 9:12- #32 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
| 第5期特定期間自 平成27年 1月28日至 平成27年 7月27日 | 第6期特定期間自 平成27年 7月28日至 平成28年 1月27日 |
| 営業収益 | | |
| 受取利息 | 11,535,871,723 | 18,675,162,061 |
| 有価証券売買等損益 | △4,196,642,080 | △44,376,820,800 |
| その他収益 | 49,383,104 | 73,261,419 |
| 営業収益合計 | 7,388,612,747 | △25,628,397,320 |
| 営業費用 | | |
| 受託者報酬 | 20,986,534 | 29,990,777 |
| 委託者報酬 | 699,551,216 | 999,692,474 |
| その他費用 | 5,693,166 | 8,724,333 |
| 営業費用合計 | 726,230,916 | 1,038,407,584 |
| 営業利益 | 6,662,381,831 | △26,666,804,904 |
| 経常利益 | 6,662,381,831 | △26,666,804,904 |
| 当期純利益 | 6,662,381,831 | △26,666,804,904 |
| 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額 | 42,333,875 | △375,393,783 |
| 期首剰余金又は期首欠損金(△) | 2,207,846,025 | 1,294,465,248 |
| 剰余金増加額又は欠損金減少額 | 3,003,584,029 | 1,974,721,574 |
| 当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 | - | 1,974,721,574 |
| 当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 | 3,003,584,029 | - |
| 剰余金減少額又は欠損金増加額 | 450,792,106 | 5,521,272,664 |
| 当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 | 450,792,106 | 18,204,457 |
| 当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 | - | 5,503,068,207 |
| 分配金 | 10,086,220,656 | 15,650,026,154 |
| 期末剰余金又は期末欠損金(△) | 1,294,465,248 | △44,193,523,117 |
2016/04/27 9:12- #33 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(2)【損益計算書】
(単位:千円)
2016/04/27 9:12- #34 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(3)【株主資本等変動計算書】
前事業年度(自 平成25年4月 1日 至 平成26年3月31日)
2016/04/27 9:12- #35 注記表(連結)
(3)【注記表】
2016/04/27 9:12- #36 申込手数料、ファンドの状況(連結)
【申込手数料】
(イ)申込手数料
2016/04/27 9:12- #37 申込(販売)手続等(連結)
1【申込(販売)手続等】
(イ)取得申込者は、各コースそれぞれ「分配金受取コース」および「分配金再投資コース」について、販売会社ごとに定める申込単位で、取得申込受付日から起算して4営業日目の基準価額で購入することができます。ただし、「分配金再投資コース」で収益分配金を再投資する場合は1口単位となります。
2016/04/27 9:12- #38 純資産の推移(連結)
- 【純資産の推移】
グローバル・アロケーション・ファンド 毎月決算・為替ヘッジなしコース(目標払出し型)
グローバル・アロケーション・ファンド 年2回決算・為替ヘッジなしコース(目標払出し型)
グローバル・アロケーション・ファンド 毎月決算・限定為替ヘッジコース(目標払出し型)
グローバル・アロケーション・ファンド 年2回決算・限定為替ヘッジコース(目標払出し型)2016/04/27 9:12 - #39 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】
グローバル・アロケーション・ファンド 毎月決算・為替ヘッジなしコース(目標払出し型)
2016/04/27 9:12- #40 計算期間(連結)
- 【計算期間】
<毎月決算の各コース>各コースの計算期間は、原則として毎月28日から翌月27日までとします。
上記にかかわらず、上記の原則により各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は該当日以降の営業日で該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が開始されるものとします。ただし、最終計算期間の終了日は、投資信託約款に定める信託期間の終了日とします。
<年2回決算の各コース>各コースの計算期間は、原則として毎年1月28日から7月27日まで、7月28日から翌年1月27日までとします。
上記にかかわらず、上記の原則により各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は該当日以降の営業日で該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が開始されるものとします。ただし、最終計算期間の終了日は、投資信託約款に定める信託期間の終了日とします。2016/04/27 9:12 - #41 設定及び解約の実績(連結)
(4)【設定及び解約の実績】
グローバル・アロケーション・ファンド 毎月決算・為替ヘッジなしコース(目標払出し型)
2016/04/27 9:12- #42 課税上の取扱い(連結)
- 当該収益分配金落ち後の基準価額が当該受益者の個別元本と同額の場合または当該受益者の個別元本を上回っている場合には、当該収益分配金の全額が普通分配金となり、2016/04/27 9:12
- #43 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1)【貸借対照表】
(単位:千円)
2016/04/27 9:12- #44 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
基準価額とは、投資信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除した金額をいいます。
2016/04/27 9:12- #45 運用体制(連結)
【運用体制】
a.ファンドの運用体制
2016/04/27 9:12- #46 附属明細表(連結)
(4)【附属明細表】
該当事項はありません。
2016/04/27 9:12- #47 (参考情報)運用実績(連結)
≪参考情報≫
2016/04/27 9:12