純資産
個別
- 2022年8月15日
- 79億565万
- 2023年2月15日 -11.76%
- 69億7608万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ・保管費用:資産を海外で保管する場合の費用2023/05/15 9:01
⑤ 委託会社は前記①、②、③、④に定める費用の支払を投資信託財産のために行い、支払金額の支弁を投資信託財産から受けることができます。委託会社はこれらの費用の合計額をあらかじめ合理的に見積もった上で、実際の費用額にかかわらず、固定率または固定金額で投資信託財産から支弁を受けることができるものとします。但し、この固定率または固定金額は、投資信託財産の規模等を考慮して、期中に変更することができます。かかる費用の額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、投資信託財産の純資産総額に応じて計上し、毎計算期末または信託終了のときに、当該費用にかかる消費税等に相当する額とともに投資信託財産中から支弁し、委託会社に支払います。
⑥ 信託財産で有価証券の売買を行う際に発生する売買委託手数料、当該売買委託手数料にかかる消費税等に相当する金額、信託財産に属する資産を保管する場合の費用は、信託財産中より支弁します。 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2023/05/15 9:01
① 運用管理費用の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.4795%(税抜1.345%)の率を乗じて得た額とします。
・信託報酬=運用期間中の基準価額×信託報酬率 - #3 投資リスク(連結)
- ⑥ 当ファンドは、受益権口数が3億口を下回ることとなった場合等には、信託期間中であっても償還されることがあります。2023/05/15 9:01
⑦ 収益分配は、計算期間中に発生した運用収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて行う場合があります。したがって、収益分配金の水準は必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示唆するものではありません。また、投資者の個別元本の状況によっては、収益分配金の一部または全部が、実質的に元本の一部払戻しに相当する場合があります。なお、収益分配金はファンドの純資産から支払われますので、分配金の支払いは純資産総額の減少につながり、基準価額の下落要因となります。計算期間中の運用収益を超えて分配を行った場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。
(3)リスク管理体制 - #4 投資制限(連結)
- ④ 不動産投信指数先物取引は約款第21条の範囲で行います。2023/05/15 9:01
⑤ 同一銘柄の投資信託証券への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。
⑥ 一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ取引等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれ10%、合計で20%を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則に従い当該比率以内となるよう調整を行います。 - #5 投資対象(連結)
- 4.手形割引市場において売買される手形2023/05/15 9:01
④ デリバティブ取引等について、一般社団法人投資信託協会規則の定めるところに従い、合理的な方法により算出した額が信託財産の純資産総額を超えないものとします。
⑤ 一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ取引等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれ10%、合計で20%を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則に従い当該比率以内となるよう調整を行います。 - #6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の評価金額の比率をいいます。2023/05/15 9:01
(種類別投資比率) - #7 投資状況(連結)
- 「カレラ Jリートファンド」2023/05/15 9:01
(注) 投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。(令和5年3月31日現在) 現金・預金・その他資産(負債控除後) - 161,312,490 2.32 合計(純資産総額) 6,942,894,354 100.00
<参考>カレラ Jリートマザーファンド - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2023/05/15 9:01
重要な会計方針第10期(自 令和2年4月1日至 令和3年3月31日) 第11期(自 令和3年4月1日至 令和4年3月31日) 当期末残高 620,553 658,317 純資産合計当期首残高当事業年度中の変動額当期純利益剰余金の配当当事業年度中の変動額合計 648,73717,636△45,820△28,183 620,55351,193△13,43037,763 当期末残高 620,553 658,317
(会計方針の変更)1 固定資産の減価償却の方法 (1)有形固定資産(リース資産を除く)定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下の通りであります。器具備品 3年~20年(2)無形固定資産(リース資産を除く)定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。 2 引当金の計上基準 (1)賞与引当金従業員に対して支給する賞与の支給に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。(2)退職給付引当金(前払年金費用)従業員の退職給付に備えるため、事業年度末における退職給付債務及び年金資産に基づき、当期末において発生していると認められる額を計上しております。 3 収益及び費用の計上基準 当社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。(1)委託者報酬委託者報酬は、投資信託の信託約款に基づき日々の純資産総額に対する一定割合として認識され、確定した報酬を投資信託によって主に年2回から12回受取ります。当該報酬は期間の経過とともに履行義務が充足されるという前提に基づき、投資信託の運用期間にわたり収益として認識しております。(2)投資助言報酬投資助言報酬は、投資助言契約に基づきファンドごとの資産残高に対し報酬料率を乗じた額を、運用期間に応じて収益として認識しています。 4 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 消費税等の会計処理税抜方式によっております。 - #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (注) 1株当たり純資産額の算定上の基礎2023/05/15 9:01
(注) 1株当たり当期純利益の算定上の基礎項目 第10期(自 令和2年4月1日至 令和3年3月31日) 第11期(自 令和3年4月1日至 令和4年3月31日) 貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 620,553 658,317 普通株式以外に帰属する純資産合計額(千円) - -
- #10 注記表(連結)
- (1口当たり情報)2023/05/15 9:01
前特定期間(令和 4 年 8月15日現在) 当特定期間(令和 5年 2月15日現在) 1口当たり純資産額 0.9880円 1口当たり純資産額 0.9099円 (1万口当たり純資産額) (9,880円) (1万口当たり純資産額) (9,099円) - #11 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
令和5年3月31日および同日前1年以内における各月末ならびに下記計算期末の純資産の推移は次の通りです。2023/05/15 9:01 - #12 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2023/05/15 9:01
「カレラ Jリートファンド」 - #13 資産の評価(連結)
- 準価額の計算方法等2023/05/15 9:01
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入れ有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
受益権1口当たりの純資産額が基準価額です。ただし、便宜上1万口当たりに換算した価額で表示されることがあります。 - #14 附属明細表(連結)
- (注)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、および合計金額に対する比率であります。2023/05/15 9:01
②有価証券先物取引等及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表