純資産
個別
- 2021年2月26日
- 6億6602万
- 2022年2月28日 -11.1%
- 5億9209万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- (4)【その他の手数料等】2022/05/25 9:14
イ 信託財産の財務諸表の監査に要する費用は、原則として、計算期間を通じて毎日、純資産総額に年0.0077%(税抜き0.007%)以内の率を乗じて得た金額が信託財産の費用として計上され、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日と各計算期末または信託終了のときに、信託財産中から支弁するものとします。監査費用は、将来、監査法人との契約等により変更となることがあります。
ロ 信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用および受託会社の立て替えた立替金の利息は、信託財産中から支弁します。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2022年3月31日現在、委託会社が運用を行っている投資信託(親投資信託は除きます)は、以下の通りです。2022/05/25 9:14
本 数(本) 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 718 9,508,835 単位型株式投資信託 100 510,688 追加型公社債投資信託 1 26,282 単位型公社債投資信託 188 377,967 合 計 1,007 10,423,774 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2022/05/25 9:14
*投資対象とする投資信託の信託報酬等は、年間最低報酬額等が定められている場合があるため、純資産総額によっては、上記の料率を上回ることがあります。ファンド 純資産総額に年1.1%(税抜き1.0%)の率を乗じて得た金額が、毎日信託財産の費用として計上され、ファンドの基準価額に反映されます。また、信託報酬は、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日と各計算期末または信託終了のときに、信託財産中から支弁するものとします。信託報酬の実質的配分は以下の通りです。<信託報酬の配分(税抜き)> 支払先 料率 役務の内容 委託会社 年0.27% ファンドの運用およびそれに伴う調査、受託会社への指図、基準価額の算出、法定書面等の作成等の対価 販売会社 年0.7% 交付運用報告書等各種書類の送付、口座内でのファンドの管理、購入後の情報提供等の対価 受託会社 年0.03% ファンドの財産の保管および管理、委託会社からの指図の実行等の対価 ※上記の配分には別途消費税等相当額がかかります。 投資対象とする投資信託 年0.64%程度* 実質的な負担 ファンドの純資産総額に対して年1.74%(税抜き1.64%)程度* - #4 投資リスク(連結)
- (ト)収益分配金に関する留意事項2022/05/25 9:14
分配金は、預貯金の利息とは異なり、ファンドの純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #5 投資制限(連結)
- ハ 外貨建資産への直接投資は行いません。2022/05/25 9:14
ニ 投資信託証券を組み入れる場合において、一般社団法人投資信託協会規則に定めるエクスポージャーがルックスルーできる場合に該当しないときは、当該投資信託証券への投資は、信託財産の純資産総額の10%以内とします。
ホ 一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、一般社団法人投資信託協会規則に従い当該比率以内となるよう調整を行うこととします。 - #6 投資対象(連結)
- メキシコ・ボンド・ファンド(アキュムレーションクラス)2022/05/25 9:14
マネー・オープン・マザーファンド形態 ケイマン籍契約型投資信託(円建て) 運用の基本方針 主として、メキシコの債券等に投資し、安定的な金利収益の確保と信託財産の成長を目指します。メキシコペソ建て以外の債券等に投資する場合は、実質的にメキシコペソ建てとなるよう為替取引を行います。また、外貨建資産については、対円での為替ヘッジは行いません。 主な投資制限 ・投資信託証券への投資は純資産総額の5%以下とします。ただし、上場投資信託証券(ETF、REIT等)は除きます。・非流動性資産への投資は、取得時において純資産総額の15%以下とします。 決算日 原則として毎年10月31日 分配方針 毎年2月15日(休業日の場合は前営業日)に分配を行う方針。ただし、分配を行わないことがあります。 運用管理費用 純資産総額に対して運用報酬 年0.57%程度管理費用等 年0.07%程度**事務代行費用、名義書換代行費用および保管費用を含みます。※上記の各料率には、年間最低報酬額等が定められている場合があるため、純資産総額によっては、上記の各料率を上回ることがあります。 その他の費用 ファンドの取引関連費用、法的費用、会計・監査および税務上の費用ならびにその他の費用を負担します。これらは、ファンドの運営状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。
主要投資対象 円貨建ての短期公社債および短期金融商品 運用の基本方針 主として、円貨建ての短期公社債および短期金融商品に投資し、安定した収益の確保を目指します。 主な投資制限 ・株式(新株引受権証券および新株予約権証券を含みます。)への投資割合は、純資産総額の10%以下とします。・外貨建資産への投資は行いません。 信託報酬 ありません。 - #7 投資状況(連結)
- メキシコ債券ファンド(資産成長型)2022/05/25 9:14
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。以下同じ。2022年3月31日現在 現金・預金・その他の資産(負債控除後) - 27,892,469 4.41 合計(純資産総額) 632,030,493 100.00 - #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)中間貸借対照表2022/05/25 9:14
(2)中間損益計算書(単位:千円) 純資産の部 株主資本
- #9 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2022/05/25 9:14
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項 目 第8期(2021年2月26日現在) 第9期(2022年2月28日現在) 2. 「投資信託財産の計算に関する規則」第55条の6第10号に規定する額 元本の欠損57,896,551円 元本の欠損19,048,630円 3. 1単位当たり純資産の額 1口当たり純資産額 0.9200円(1万口当たりの純資産額9,200円) 1口当たり純資産額 0.9688円(1万口当たりの純資産額9,688円)
- #10 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
メキシコ債券ファンド(資産成長型)2022/05/25 9:14 - #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2022/05/25 9:14
メキシコ債券ファンド(資産成長型) - #12 設定及び解約の実績(連結)
- マネー・オープン・マザーファンド2022/05/25 9:14
(2)投資資産2022年3月31日現在 現金・預金・その他の資産(負債控除後) - 9,903,416 17.98 合計(純資産総額) 55,089,547 100.00
①投資有価証券の主要銘柄 - #13 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2022/05/25 9:14
(単位:千円) 純資産の部 株主資本 - #14 資産の評価(連結)
- イ 基準価額の算出方法2022/05/25 9:14
基準価額とは、信託財産に属する資産を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます(基準価額は、便宜上1万口単位で表示される場合があります。)。
ロ 基準価額の算出頻度・照会方法 - #15 附属明細表(連結)
- (1)貸借対照表2022/05/25 9:14
(2)注記表(単位:円) 負債合計 45 187 純資産の部 元本等
(重要な会計方針の注記)