純資産
個別
- 2021年3月22日
- 60億436万
- 2022年3月22日 -4.81%
- 57億1558万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- (4)【その他の手数料等】2022/06/16 9:05
イ 信託財産の財務諸表の監査に要する費用は、原則として、計算期間を通じて毎日、純資産総額に年0.0077%(税抜き0.007%)以内の率を乗じて得た金額が信託財産の費用として計上され、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日と各計算期末または信託終了のときに、信託財産中から支弁するものとします。監査費用は、将来、監査法人との契約等により変更となることがあります。
ロ 信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用および受託会社の立て替えた立替金の利息は、信託財産中から支弁します。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2022年4月28日現在、委託会社が運用を行っている投資信託(親投資信託は除きます)は、以下の通りです。2022/06/16 9:05
本 数(本) 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 720 9,142,021 単位型株式投資信託 100 496,669 追加型公社債投資信託 1 25,912 単位型公社債投資信託 188 367,669 合 計 1,009 10,032,273 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2022/06/16 9:05
*投資対象とする投資信託の信託報酬等は、年間最低報酬額等が定められている場合があるため、純資産総額によっては、上記の料率を上回ることがあります。ファンド 純資産総額に年1.32%(税抜き1.2%)の率を乗じて得た金額が、毎日信託財産の費用として計上され、ファンドの基準価額に反映されます。また、信託報酬は、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日と各計算期末または信託終了のときに、信託財産中から支弁するものとします。信託報酬の実質的配分は以下の通りです。<信託報酬の配分(税抜き)> 支払先 料率 役務の内容 委託会社 年0.37% ファンドの運用およびそれに伴う調査、受託会社への指図、基準価額の算出、法定書面等の作成等の対価 販売会社 年0.8% 交付運用報告書等各種書類の送付、口座内でのファンドの管理、購入後の情報提供等の対価 受託会社 年0.03% ファンドの財産の保管および管理、委託会社からの指図の実行等の対価 ※上記の配分には別途消費税等相当額がかかります。※委託会社の配分には、ファンドの運用に関して、助言を行う投資顧問会社に支払う投資顧問報酬が含まれています。 投資対象とする投資信託 最大年0.73%(税込み)程度* 実質的な負担 ファンドの純資産総額に対して最大年2.05%(税込み)程度*※投資対象とする投資信託の変更に伴い、変更となる場合があります。 - #4 投資リスク(連結)
- (ト)収益分配金に関する留意事項2022/06/16 9:05
分配金は、預貯金の利息とは異なり、ファンドの純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #5 投資制限(連結)
- 委託会社は、信託財産に属する外貨建資産について、当該外貨建資産の対円での為替ヘッジのため、外国為替の売買の予約を指図することができます。2022/06/16 9:05
ヘ 投資信託証券を組み入れる場合において、一般社団法人投資信託協会規則に定めるエクスポージャーがルックスルーできる場合に該当しないときは、当該投資信託証券への投資は、信託財産の純資産総額の10%以内とします。
ト 一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、一般社団法人投資信託協会規則に従い当該比率以内となるよう調整を行うこととします。 - #6 投資状況(連結)
- 日興・新経済成長国エクイティ・ファンド2022/06/16 9:05
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。以下同じ。2022年4月28日現在 現金・預金・その他の資産(負債控除後) - 303,784,160 5.01 合計(純資産総額) 6,064,509,438 100.00 - #7 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)中間貸借対照表2022/06/16 9:05
(2)中間損益計算書(単位:千円) 純資産の部 株主資本
- #8 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2022/06/16 9:05
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項 目 第8期(2021年3月22日現在) 第9期(2022年3月22日現在) 2. 「投資信託財産の計算に関する規則」第55条の6第10号に規定する額 元本の欠損1,499,767,801円 元本の欠損751,160,806円 3. 1単位当たり純資産の額 1口当たり純資産額 0.8001円(1万口当たりの純資産額8,001円) 1口当たり純資産額 0.8838円(1万口当たりの純資産額8,838円)
- #9 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
日興・新経済成長国エクイティ・ファンド2022/06/16 9:05 - #10 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2022/06/16 9:05
日興・新経済成長国エクイティ・ファンド - #11 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2022/06/16 9:05
(単位:千円) 純資産の部 株主資本 - #12 資産の評価(連結)
- イ 基準価額の算出方法2022/06/16 9:05
基準価額とは、信託財産に属する資産を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます(基準価額は、便宜上1万口単位で表示される場合があります。)。
なお、外貨建資産の円換算については、原則として日本における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算するものとし、予約為替の評価は、原則として日本における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によるものとします。