資産
個別
- 2025年8月25日
- 10億5253万
- 2026年2月24日 +44.69%
- 15億2291万
個別
- 2025年8月25日
- 73億2426万
- 2026年2月24日 -2.93%
- 71億937万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ④投資対象とする投資信託証券でかかる費用等は、間接的にファンドで負担します。当該費用は以下の通りです。2026/05/22 9:01
※上記の「その他の費用」については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。各ファンドが投資対象とする投資信託証券 主な費用 ・DIAMケイマン・ファンド-Janus USコアプラス・ボンド・ファンド 円建て為替ヘッジありクラス・DIAMケイマン・ファンド-Janus USコアプラス・ボンド・ファンド 円建て為替ヘッジなしクラス 信託財産に関する租税、組入資産の売買時の売買手数料、信託事務の処理に要する費用、信託財産の監査に要する費用、法律関係の費用、資産の保管などに要する費用、借入金の利息および立替金の利息などを負担する場合があります。また、ファンドの設立に係る費用はファンドが負担します。 DIAMマネーマザーファンド 有価証券の売買時の売買委託手数料および有価証券取引に係る手数料・税金、先物・オプション取引に要する費用、当該手数料にかかる消費税等相当額等
※税法が改正された場合等には、上記内容が変更になることがあります。 - #2 その他投資資産の主要なもの(連結)
- ③【その他投資資産の主要なもの】2026/05/22 9:01
USストラテジック・インカム・ファンド Aコース(為替ヘッジあり) - #3 ファンドの仕組み(連結)
- 委託会社の沿革2026/05/22 9:01
大株主の状況1985年7月1日 会社設立 2008年1月1日 「興銀第一ライフ・アセットマネジメント株式会社」から「DIAMアセットマネジメント株式会社」に商号変更 2016年10月1日 DIAMアセットマネジメント株式会社、みずほ投信投資顧問株式会社、新光投信株式会社、みずほ信託銀行株式会社(資産運用部門)が統合し、商号をアセットマネジメントOne株式会社に変更
- #4 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- ○商品分類定義2026/05/22 9:01
○属性区分表追加型投信 一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいいます。 内外 目論見書または投資信託約款において、国内及び海外の資産による投資収益を実質的に源泉とする旨の記載があるものをいいます。 債券 目論見書または投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に債券を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
Aコース(為替ヘッジあり) - #5 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2026年2月27日現在、委託会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く)2026/05/22 9:01
基本的性格 本数 純資産総額(単位:円) 追加型公社債投資信託 26 1,674,779,246,265 追加型株式投資信託 755 20,846,042,583,266 単位型公社債投資信託 18 27,312,712,884 単位型株式投資信託 154 814,662,257,193 合計 953 23,362,796,799,608 - #6 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】
e>各ファンド ファンドの日々の純資産総額に対して年率0.814%(税抜0.74%)
※信託報酬=運用期間中の基準価額×信託報酬率2026/05/22 9:01- #7 分配方針(連結)
2.売買損益に評価損益を加減した額からみなし配当等収益を控除して得た利益金額(以下「売買益」と言います。)は、諸経費、信託報酬および当該信託報酬にかかる消費税等に相当する金額、監査費用および当該監査費用にかかる消費税等に相当する金額を控除し、繰越欠損金のある時はその全額を売買益をもって補填した後、受益者に分配することができます。なお、次期以降の分配にあてるため、分配準備積立金として積み立てることができます。2026/05/22 9:01
(2)上記1.および2.におけるみなし配当等収益とは、マザーファンドの信託財産にかかる配当等収益の額に、マザーファンドの信託財産の純資産総額に占める信託財産に属するマザーファンド受益証券の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。
(3)毎計算期末において、信託財産につき生じた損失は、次期に繰り越します。- #8 委託会社等の概況(連結)
1.投資環境見通しおよび運用方針の策定2026/05/22 9:01
経済環境見通し、資産別市場見通し、資産配分方針および資産別運用方針は原則として月次で開催する「投資環境会議」および「投資方針会議」にて協議、策定致します。これらの会議は運用本部長・副本部長、運用担当部署の部長等で構成されます。
2.運用計画、売買計画の決定- #9 投資リスク(連結)
3【投資リスク】2026/05/22 9:01
<基準価額の主な変動要因>各ファンドは、投資信託証券への投資を通じて値動きのある有価証券等(実質的に投資する外貨建資産には為替変動リスクもあります。)に投資しますので、ファンドの基準価額は変動します。これらの運用による損益はすべて投資者のみなさまに帰属します。したがって、投資者のみなさまの投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。
また、投資信託は預貯金と異なります。- #10 投資制限(連結)
資信託証券への投資割合には制限を設けません。(約款「運用の基本方針」2.運用方法(3)投資制限)2026/05/22 9:01
②外貨建資産への直接投資は行いません。(約款「運用の基本方針」2.運用方法(3)投資制限)
③デリバティブ取引の直接利用は行いません。(約款「運用の基本方針」2.運用方法(3)投資制限)- #11 投資対象(連結)
(2)【投資対象】2026/05/22 9:01
①投資の対象とする資産の種類(約款第15条)
この信託において投資の対象とする資産の種類は次に掲げるものとします。- #12 投資方針(連結)
建て外国籍投資信託である「DIAMケイマン・ファンド-Janus USコアプラス・ボンド・ファンド 円建て為替ヘッジありクラス」(以下、「外国投資信託」といいます。)の投資信託証券への投資を通じて、実質的に米ドル建て米国債券に投資します。外国投資信託への投資比率は、原則として高位を保ちますが、外国投資信託の流動性およびファンドの資金動向等を勘案の上決定します。2026/05/22 9:01
②実質組入外貨建資産については、原則として、対円での為替ヘッジを行います。
③外国投資信託の実質的な運用は、ジャナス・ヘンダーソン・インベスターズ・US・エルエルシーが行います。- #13 投資有価証券の主要銘柄(連結)
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。2026/05/22 9:01
投資有価証券の種類別投資比率- #14 投資状況(連結)
USストラテジック・インカム・ファンド Aコース(為替ヘッジあり)2026/05/22 9:01
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。2026年2月27日現在 資産の種類 時価合計(円) 投資比率(%) 投資信託受益証券 1,461,508,505 97.29 内 日本 1,004,671 0.07 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 39,717,971 2.64 純資産総額 1,502,231,147 100.00
(注2)資産の種類の内書は、当該資産の発行体又は上場金融商品取引所の国/地域別に表示しています。- #15 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
2026/05/22 9:01
第40期(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 △0 △0 79,034 当期変動額 剰余金の配当 △11,040 当期純利益 12,852 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) △0 △0 △0 当期変動額合計 △0 △0 1,812 当期末残高 △0 △0 80,846
- #16 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法2. 金銭の信託の評価基準及び評価方法 時価法 3. 固定資産の減価償却の方法 (1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。2026/05/22 9:01- #17 注記表(連結)
1.金融商品の状況に関する事項2026/05/22 9:01
2.金融商品の時価等に関する事項項目 前期自 2025年2月26日至 2025年8月25日 当期自 2025年8月26日至 2026年2月24日 2. 金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「附属明細表」に記載しております。これらは、市場リスク(価格変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスク)、信用リスク、及び流動性リスクを有しております。 同左 3. 金融商品に係るリスク管理体制 運用担当部署から独立したコンプライアンス・リスク管理担当部署が、運用リスクを把握、管理し、その結果に基づき運用担当部署へ対応の指示等を行うことにより、適切な管理を行います。運用評価委員会等はこれらの運用リスク管理状況の報告を受け、総合的な見地から運用状況全般の管理を行います。 運用担当部署から独立したリスク管理担当部署が、運用リスクを把握、管理し、その結果に基づき運用担当部署へ対応の指示等を行うことにより、適切な管理を行います。運用評価委員会はこれらの運用リスクの管理状況の報告を受け、総合的な見地から運用状況全般の管理を行います。またリスク管理担当部署等では、ファンドの組入資産の流動性リスクのモニタリング等を実施するとともに、緊急時対応策の策定・検証等を行います。運用評価委員会等は、流動性リスク管理の適切な実施の確保や流動性リスク管理態勢について、監督します。
- #18 申込(販売)手続等(連結)
「分配金自動けいぞく投資コース」により収益分配金を再投資する場合は、各計算期間終了日の基準価額とします。2026/05/22 9:01
※「基準価額」とは、純資産総額(ファンドの資産総額から負債総額を控除した金額)を計算日の受益権総口数で除した価額をいいます。(ただし、便宜上1万口当たりに換算した基準価額で表示することがあります。)
<基準価額の照会方法等>基準価額は、委託会社の毎営業日において、委託会社により計算され、公表されます。- #19 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】2026/05/22 9:01
USストラテジック・インカム・ファンド Aコース(為替ヘッジあり)- #20 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2026/05/22 9:01
USストラテジック・インカム・ファンド Aコース(為替ヘッジあり)- #21 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1)【貸借対照表】2026/05/22 9:01
(単位:百万円) 第39期(2024年3月31日現在) 第40期(2025年3月31日現在) (資産の部) 流動資産 現金・預金 41,183 40,201 固定資産 有形固定資産 1,093 1,361 建物 ※1 918 ※1 841 器具備品 ※1 130 ※1 352 リース資産 ※1 5 ※1 3 建設仮勘定 39 163 無形固定資産 4,495 3,771 ソフトウエア 2,951 2,740 電話加入権 0 0 投資その他の資産 8,935 9,039 投資有価証券 184 183 長期差入保証金 768 760 繰延税金資産 3,406 3,842 その他 128 215 (単位:百万円) 負債合計 29,521 29,244 (純資産の部) 株主資本 - #22 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】2026/05/22 9:01
基準価額とは、純資産総額(信託財産に属する資産を法令および一般社団法人資産運用業協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。- #23 運用体制(連結)
資環境見通しおよび運用方針の策定2026/05/22 9:01
経済環境見通し、資産別市場見通し、資産配分方針および資産別運用方針は原則として月次で開催する「投資環境会議」および「投資方針会議」にて協議、策定致します。これらの会議は運用本部長・副本部長、運用担当部署の部長等で構成されます。
② 運用計画の決定- #24 附属明細表(連結)
(参考)2026/05/22 9:01
「USストラテジック・インカム・ファンド Aコース(為替ヘッジあり)」、「USストラテジック・インカム・ファンド Bコース(為替ヘッジなし)」は、「DIAMケイマン・ファンド-Janus USコアプラス・ボンド・ファンド 円建て為替ヘッジありクラス」投資信託証券、「DIAMケイマン・ファンド-Janus USコアプラス・ボンド・ファンド 円建て為替ヘッジなしクラス」投資信託証券及び「DIAMマネーマザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「投資信託受益証券」及び「親投資信託受益証券」は、すべてこれらの証券であります。
同投資信託の状況は以下の通りであります。IRBANK 採用情報
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