有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(平成31年1月9日-令和1年7月8日)
(1)【投資方針】
・ファンドは、信託財産の1口当たりの純資産額の変動率を日経平均株価の変動率に一致させることをめざして、原則として日経平均株価に採用されている株式に投資を行ないます。
・日経平均株価への連動率を向上させるため、資金動向に応じて約款に定める有価証券指数等先物取引などを行なう場合があります。
・ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったときなどやむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。
・ファンドは、信託財産の1口当たりの純資産額の変動率を日経平均株価の変動率に一致させることをめざして、原則として日経平均株価に採用されている株式に投資を行ないます。
・日経平均株価への連動率を向上させるため、資金動向に応じて約款に定める有価証券指数等先物取引などを行なう場合があります。
・ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったときなどやむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。